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座敷舞のお稽古で 京都に行った際 買ったもの ANGERSで フォトフレームと コーヒーキャニスター 松栄堂で 防虫香と空蝉香 Teapondで 紅茶3種 ・アウルブレンド ・メイプル・アべニュー ・プリンセス・ライチ 八つ橋(夫リクエスト) 阿闍梨餅 HOHO ほうじ茶の ほうじ茶カステラ 時間が限られていたので お稽古場付近と 京都駅で手に入れられるもの ばかりだけれど 当分は楽しめそう
昭和59年(1984年)発行の古い資料『京の社寺と名花・名木』(京都市文化観光資源保護財団)に、ある銘椿が紹介されています。それは、京都市上京区にある「華開院(けかいいん)」の日光椿(じっこうつばき)の巨樹。後水尾天皇のお手植えという由緒ある名木です。 掲載から40年以上が経った今、この巨樹は現存しているのか、3月末の休日、カメラを手に現地を訪ねました。 皇室とのかかわりも深い、静かな古刹 華開院…
南禅寺の参道にある金地院は、すぐそばなのに人がまばらで、驚くほど静かなお寺です。漆黒の東照宮と、考えずにぼーっと眺められる「鶴亀の庭」。見どころを順番にご案内します。 南禅寺のすぐそば 南禅寺は、名前を聞いたことがある方も多いでしょう。赤レンガの水路閣が有名で、観光客でいつもにぎわっています。 金地院は、その南禅寺の塔頭(たっちゅう)。南禅寺の参道にあります。南禅寺の喧騒からほんの数分離れるだけな…
京都で仏様とじっくり向かい合いたい。そう思ったときに真っ先に思い浮かぶのが太秦にある広隆寺。今回、ちょっとした転機がありまして。というか東京への転勤なんですけど、今後に向けて心を落ち着かせるためにも、ここ広隆寺を訪れました。 嵐電・太秦広隆寺駅の目の前にある広隆寺 広隆寺は聖徳太子から賜った仏像を祀るために603年に建立されたと伝わる、京都でも最古級の寺となります。 境内に入るだけなら無料です。 …
うちの妻は、近所でも評判の「おとなしくて控えめな奥さん」だ。 近所のおばちゃんとすれ違えば、「いつもお世話になってます〜」と、お上品に微笑んで会釈をする。 誰もが妻を「おとなしい人」だと思っているはずだ。 ……だが、それらはすべて「仮の姿」である。 妻の真の姿が解き放たれるのは、ピンクのラパンの「運転席」に座り、ハンドルを握った、その瞬間だ。 変身モードのスイッチが入る! そう~人がガラリと変わる…
クラウドファンディングで法隆寺収蔵庫見学があったので、安くはない(12,000円)と思いつつ支援をしたのが9月頃。 そして今日11:30〜(30分間)の回に参加した。ただ「法隆寺駅」から法隆寺まで徒歩25分くらい掛かることを失念していて、最寄駅出発時に大焦り…色々とご迷惑をお掛けして大反省でスタート。 結果としては法隆寺駅でなんとかタクシーに乗れて、11:20に受付(大宝蔵殿)に到着。元々の予約回…
10月の三連休の中日(なかび)、箱館山へ行ってきました。 箱館山はずっと昔にスキーに行ったことはあります。 (今、記録を見たら、2011年の1月になってました。ムスメが中学生になってからだったけれど、彼女、全然覚えてないみたい、^-^;;) そしてこのグリーンシーズンの箱館山ははじめて訪れました。 秋晴れのいいお天気! さて、今日の目的はこの写真の奥にある藤袴ゾーン うふふ、いたいた、たくさんいま…
ここで、遊興の場に於いて歌舞音曲を為さずに酒間の斡旋をする職業、しかも花代がつく有料の酌婦「やとな」の起源について明らかにします。 その起源は大阪府の遊廓事情にあったと考えられます。 大阪市 編『明治大正大阪市史』第一巻(昭和9年)に 「藝妓は警察取締から除外され、十四年四月 太政官布告『地方税中營業税雜種税の種類及制限』に依つて、遊藝師匠・遊藝稼人・相撲・俳優・幇間と共に雜種税を課せられ、全然遊…
本日10月17日(土)から相国寺承天閣美術館ではじまる企画展「円山応挙と伊藤若冲」の記者内覧会が昨日開催され、ありがたいことに攻城団もお声がけいただいたので参加してきました。 今回の企画展は名称そのままに相国寺が所蔵する円山応挙・伊藤若冲の貴重な絵画などが展示されているのですが、テーマは「写実の応挙、躍動の若冲。」だそうです。応挙の出世作「七難七福図巻」はもちろん、「牡丹孔雀図」や「大瀑布図」など…
京都の紅葉は例年11月中旬〜12月上旬に見頃を迎えます。京都に行くのは学生時代の修学旅行以来の2回目。 今回は11月中旬に秋の紅葉を日帰りで満喫してきたので、そのプランについて紹介する。移動は主に電車です。 1.旅行プラン 2.天龍寺 ・アクセス方法 ・概要 ・参拝時間 ・庭園入場料 ・写真 ・感想 3.御髪神社(御髪神社 | 日本で唯一の「髪」の神社(嵯峨嵐山)) ・アクセス方法 ・概要 ・写真…
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