読書好き
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ガミックスの、承認欲求が、怪物、化け物、狂っている、爆発している、と言われる、理由とは?。【なんJ】【2026年現在】 2026年現在、若手YouTuberの中でも、とにかく「自分の人生そのものをコンテンツに変えてしまう男」として異彩を放っているのがガミックスである。 ガミックスを語るとき、ネット上では「承認欲求が怪物級」「承認欲求の化け物」「ここまで来ると狂っている」「承認欲求が爆発している」と…
ニンジンがたくさんあった。 大量に消費しようと思い、ニンジンしりしりを作ることにした。 スライサーでニンジンをシャッシャとしていたら、うっかり人差し指の先を切ってしまった。 使い慣れないものを使うと、粗忽物の私はこういったお間抜けなことになってしまう。 けっこう、ぱっくり。 血とか痛みにとっても弱い臆病者なので、いっしゅん、どうしたらいいかわからなくなる。 ティッシュで押さえてもすぐ血液がにじんで…
吉川英治文学賞は、歴史小説だけでなく、ミステリー、社会派長編、怪異、幻想小説まで横断して読める賞だ。どの受賞作から手に取るかで、文学賞の棚からミステリーや時代小説の棚へ、読書の足場が自然に広がっていく。 ここでは、親ハブから次に進むための下層記事として、読みやすい入口から重厚な大河小説まで15冊を並べた。まず一冊を選びたい人も、文学賞を起点にジャンルを広げたい人も、自分の今の気分に近い本から入ると…
だんだん「うつくしい」が分からなくなる『うつくしい!』は、谷川俊太郎の言葉と写真が響き合う写真絵本です。答えを示すのではなく、自分だけの「うつくしい」と向き合う時間を届けてくれます。本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
だいぶこちらのブログはサボってます。 仕事寄りのブログも始めたので、改めてちょいちょい書こうとおもいます。 ブログ:不動産のほそ道 https://realestate-journey.hatenablog.com/ 全巻100円セールに釣られてオトナ買いしてしまいました。 中学の時読んでて、そういえば最後どうなったっけというのが気になって手に取りました。 GANTZ 1 (ヤングジャンプコミック…
2018年8月のブログです * 夏目漱石さんの『行人』(2014・集英社文庫)を読みました。 漱石さん(!)の行人(!)ですよ。 なにも驚くことはないですかね。 この本は新潟から東川に持ってきました。 新潟では、なかなか集中して読むことができなかったので、ひとり旅の最中に読めれば、と思って、持ってきました。 ようやく読めました。 すごい小説ですね。 やはり夏目漱石さんはすごいな、と思います。 今か…
夏の養生は「食・動・潤」のバランスから。薬膳とお茶で気・血・水を整える季節のケア。 先日、ベトナム料理専門店でフォーを食べました。牛肉をじっくり煮込んだ具が入った一杯で、スパイスがしっかり効いていてとても美味しかったのですが、その夜から翌朝まで体温が高く、冷房にも負けずに過ごせました。 「食べたものが体調にここまで影響するのか」と改めて感じた出来事でした。 そして今は、まさに夏バテのシーズン。 暑…
鎌倉は暑かった🫠市役所での打合せ後、大好きなイワタコーヒーでランチ。午後は商工会議所。小町通りは、炎天下の平日でもかなりの人でした。商工会議所打合せ後の休憩☕️は、穴場でゆっくり😊
ウルトラマンデザインマンホール蓋を訪ねる旅⑨番外編『もころん号 at 小田原駅』 A Trip to Visit Ultraman Design Manhole Covers ⑨ Extra Edition: 'Mokoron-go at Odawara Station' おだきゅうのもころんフォトスポット 小田急ロマンスカー MSE(60000形) photoⒸarashi Stay tuned…
短編集だが、繰り返し語られるテーマがいくつかある。死とは何か、生きているとはどういうことか、言葉の持つ力、考え続けることの重要性……。どれも単純な問いだ。単純すぎてじっくり向き合うには及ばないとされるようなものばかり。 池田は、難解な言い回しを用いることなく思索を披露する人だ。庶民目線の哲学者とも言えるだろう。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この本の題名にもなっている死につい…
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