読書好き
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<人形とは何か?に問いが収束していきました> おはようございます!ちくわです。 この何だかよくわからない人生に問い続け、その「わからなさ」を日々味わって楽しんでいきたいです。 私が参加していたある読書会の知り合い同士で始めた「哲学カフェ」。 今日は前回の続きで 「お散歩哲学カフェ」 について書いていきたいと思います。 前回の内容はこちら。 chikuwamonaka.hatenablog.com …
山下智久【やました ともひさ、元NEWS】は、最強のヒエラルキーを持ち、女性モテるに関しては、最強だと断言できる理由とは?。【なんJ】【2026年現在】 SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる山下智久Amazon2026年現在、インターネットの縮図であり、日々あらゆるエンタメや人間強度についての激論が交わされている【なんJ】において、一つの揺るぎない結論として君臨し続けてい…
以下の記事は前回の記録。 そして今回3度目の来店は、薔薇の盛りも過ぎつつある5月末に。 神奈川近代文学館 吉屋信子展へ 鮨喫茶すすす 神奈川近代文学館 吉屋信子展へ 実はもう少し早い時期にも私は、港の見える丘公園とその周辺、最盛期を迎えていた薔薇の姿を確かめに来ていた。花壇じゅうに美しく咲き誇っていた花々は確かに見事としか言いようがなく、著しい人出の中、眩暈の感覚をおぼえながらもそれぞれの色彩や佇…
「できるか!」 あれ!小一郎夫婦が仲が良い!? いや、それで良いやけどさ。笑 黒田官兵衛が登場。 秀吉と言わば官兵衛。 家康が恐れた男の一人でもある。 自論ではあるが、 後の関ヶ原の大戦で、 西軍が早々と2時間で負けておらなければ、 九州はこの官兵衛が統一していたと思う。 今回は竹田城攻めにフォーカスしていた。 城主をカスみたいな設定にして、 小一郎側を際立たせる演出、嫌いではない。 城主が小一郎…
今回の本屋大賞ノミネート、ありか以外は読んでいなくて、 その中で一番気になったこの作品。 初めて読む作家さん。 以下、内容に触れます。
コロナ禍に読みました。 1947年に出版された、アルベール・カミュの小説の漫画版です。 原作(翻訳)はこちら▼ リンク 原作は難しいと聞いたことがあるので漫画版を購入したのですが...漫画版でも少し難しい。 難しいというか「読み取る力」が必要だと感じました。(きっと、長編小説を短い漫画にまとめているため、そう感じたのだと思います。) 漫画ペスト 感想 「BOOK」データベースより 圧倒的共感を呼ん…
砂原浩太朗氏の星月夜 藩邸差配役日日控を読んだ。これは藩邸差配役日日控 - 隠居日録の続編。前作を読んでいた方が人物関係とか人物背景が理解しやすい。本書は短編集で「波と波」、「揺れる槌」、「梔子日和」、「碌々亭日乗」、「小心者」、「星月夜」の6編が収録されている。本書全体に渡っている物語があり、それは主人公の里村五郎兵衛の長女七緒の亡夫の自裁の裏側ともいうべきものだ。亡夫の新之丞は収賄の疑いを受け…
カルビーは 中東情勢の関係で ナフサが不安定だから 包装紙をカラーから白黒にしたと 得意げに宣伝した そこで、国が動いた ナフサは充分在り もし停滞しているとすれば その業者の名前を発表するとした すると印刷会社からは影響なしと いわれてしまった 大方、宣伝部の奴らが 白黒にすれば世間が騒いで 宣伝効果があがり 経費も削減できるから 一石二鳥だーなんて 盛り上がっていたろう 白黒にするなら 印刷代…
feel good 快適な努力で最高の成果を上げる方法 作者:アリ・アブダール 東洋館出版社 Amazon ブログ とてもご無沙汰してました。 4月から私、転職しました!職はそのままだから転社でしょうか? そして配属先は以前と同じ図書館。 かなりの人数がゴッソリ転社して居残った。責任者までもが! そういう事で、見た目変わったのは制服のエプロンだけ。 利用者は 衣替えしたんだ〜と褒めてくれる。 やや…
国道41号線脇を流れる神通川 ただいまー (^o^)/ 飛騨高山へ行ってまいりました 旅行の2日間は天気予報では雨 「毎度のことなので全然気にしませんよ」というスタンスで出発 なんと、晴れてるやないの! わたしのノーテンキな様子に龍神様も呆れたか(笑) 飛騨高山編しばらく続きます 例によってふざけた旅となっておりますが お付き合い頂ければ幸いです 「特急ひだ」は運休中お宿に予約を入れた3月初めには…
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