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日本の公立大学、強さ・最強議論・偏差値・知名度・研究力・序列・「tier(ティア)」ランキング。【2026年現在、最新】日本の大学世界において、公立大学という存在は独特のポジションに立っている。国立大学ほど国家研究機関として巨大ではない。しかし地方自治体の威信を背負い、限られた資源で極めて高い教育水準と研究成果を生み出す。そのため一部の公立大学は、私立大学の上位層すら凌ぐ実力を持つと語られる。大学…
こんにちは!塩顔パパです☺︎ 今日は鮭のホイル焼きを紹介します。 僕はアラジン(オーブントースター)で作りました! ◇準備するもの 4人分 生鮭 4切れえのき 1パックにんじん 1/2本 ズッキーニ 1本有塩バター 40gポン酢しょうゆ 大さじ3塩こしょう 少々 ◇作り方 ①えのきは食べやすい大きさに、 にんじんは千切りに、 ズッキーニは輪切りに切ります。 ②長めにアルミホイルを取り出し、 半分に…
舞城王太郎の小説は、読むというより浴びるに近い。笑いが先に来るのに、次の瞬間には胸の奥が冷える。代表作から入りたい人も、作品一覧を眺めて迷子になりたい人も、まずは「速度」と「痛み」が同時に来る読書体験を用意しておくといい。 舞城王太郎という読み心地 文庫で入る代表作(長編・中編) 1. 煙か土か食い物(講談社/文庫) 2. 暗闇の中で子供(講談社/新書) 3. 世界は密室でできている。(講談社/文…
頑張っている子を見ているとエネルギーをもらえるというかこちらが教えているはずなのに逆に力をもらっているそしてもっとこの子たちのために頑張ろうと本気でそう思える感謝されることは多々あるけれど実は感謝したいのはこちらのほうなんですよね頑張る姿というのは人の気持ちをも動かすそして人を成長させる生徒が成長しているようで実はこちらも同じだけ成長させてもらっている本当に感謝しかないんですよね 教室という場所は…
保護者のみなさまのなかには 「私は受験生時代に、『必死に勉強して良い大学に受からないとあとの人生で苦労する』と思って必死だったのに、子どもからはそういうやる気が感じられない」 と感じる人が少なくありません。 そう感じていることはそのまま現状認識としては正しく、「絶対に○○大学に行きたい」とか「××大学まで受からないと恥だ」くらいに思っている受験生はもはや絶滅危惧種。そういう鼻息の荒い受験生をみたら…
こんにちは、2児の共働きパパです。日々の仕事に子育て、家事に追われる毎日ですが、最近我が家に導入した「ロボット掃除機」が私たちの生活を一変させてくれました。今回は、ロボット掃除機の魅力とその活用法について、詳しくお話ししたいと思います。 ロボット掃除機とは? ロボット掃除機は、自動で部屋の掃除を行ってくれる便利な家電です。センサーを使って部屋の形状を認識し、障害物を避けながら掃除を進めます。最近の…
晴れた日の青空は、誰もが心を躍らせるもの。私もその一人です。しかし、晴天がもたらす喜びと同時に、私には大きな悩みがあります。それは、花粉症です。毎年この季節になると、晴天の美しさよりも、鼻水や目のかゆみといった辛さが先に立ってしまいます。今日は、そんな晴天の日に思うことと、私の体験をお話ししたいと思います。 晴天の喜びと花粉症の苦悩 晴れた日は気持ちがいいですよね。特に、仕事の休憩中や週末に外に出…
志望校を決めるときに、 「自分がやりたいことはなにか?」 「将来の夢から逆算しよう」 という話がよく言われております。 ただ、高校生立ちには思うのは、 自分の内側を見る前に、 もっと世の中のことを目を凝らし見てほしい そう思っています。 世の中のことを知る のは大変です。 高校生で世の中のことを、 大人と同じように知ることは不可能ですし、 私たち大人ですらも知らないことはたくさんあります。 でも、…
全国の熱き学生諸君、勉強とバイトの荒波に揉まれていないか!? 「昨日のバイトが深夜までで、今日の1限は爆睡してしまった…」そんな後悔を抱えているキミ!その情熱、向ける方向がズレているぞ! 学費を稼ぎたい、社会経験を積みたい。その志は素晴らしい。だが、バイトでボロボロになって、肝心の「学び」を疎かにするのは本末転倒だ!今日は、カリスマ講師である私が、キミたちが「最強の二刀流」として輝くための戦略的バ…
こんばんは。「朝の青空」です。 社会人になってから、何かを「独学」で覚える機会は意外と多いものです。 私もこれまで、独学でいろいろなことを試してきました。たいてい失敗するのですが、それでも続いています。 最近、読書会で紹介した一冊があります。『独学の教室』(読書猿 著、2022年刊)です。 この本は、研究者や作家、経営者など14人の著者が、それぞれの「独学」経験について語った本です。 ただし、ここ…
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