お気に入りの文具・珍しい文具・こんな使い方を発見
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「手塚治虫」。 この名前を聞いて、誰しも一つや二つ、思い浮かぶ作品があるのではないでしょうか。 『鉄腕アトム』『火の鳥』『ブラック・ジャック』。それらは、ただの娯楽作品ではなく、日本人の心に深く刻まれた“問いかけ”でもあります。 『PEN+ 手塚治虫の仕事』というムック本を手に取りました。 没後30年を経てもなお、手塚作品が新しい形で社会と接点を持ち続ける今、その創作の源に迫ろうとする一冊です。 …
文房具ブロガーの猪口フミヒロです。日経平均が6万円を突破したという景気のニュースが飛び込んできました。バブル景気じゃないと良いですけどねぇ。一体、どうなっていくのでしょうか。今後の景気動向にはよく注意していかないといけないですね。さて、今日は皆さんに、毎日の仕事の「相棒」についてお話ししたいです。皆さんのデスクの上やカバンの中には、お気に入りの道具はありますか。もちろんパソコンのような大きなものか…
生け文具4402 オルファ株式会社 リミテッド NL
今日は 珍しく名古屋です。
私は、万年筆修理士でも調整士でもない素人なので、これを使うのが正解なのかは分かりませんが、万年筆のグリースには、信越シリコーンのグリース G-501を使用しています。 メーカーによると、主用途は、プラスチック潤滑で、「プラスチックにストレスクラックを起こさない。鋼と鋼の潤滑性が良い」というのが特徴とされています。 万年筆はプラスチック部分が多く、かつ金属パーツも存在するため、このあたりの特徴がマッ…
これが上下についてて、紙を挟み止めます。 A4の書類を持ち歩くのに、「ノートのように使えるバインダー」を使っていましたが、穴を開けるのが面倒くさいのですよ(^_^;) そんなことを頭の片隅に思いながらも、使い続けていました。 文具屋でこのクリップノートを見つけ、ちょっといいかもと思い試験的に使っていたところ、かなり使い心地良好で! 25枚まではさめる(商品説明より)ので、一つのテーマで集めた紙をま…
プライベートで使うボールペンの芯径にはブームがあって 細いのが正義!の頃は0.28mmとか0.3mmとか ヌルヌル書きたい欲の頃は0.5mm 0.5mmだと画数の多い文字が潰れちゃうけど、0.3mmは細すぎると思う頃は0.4mm グルグル回っているような気がします。 今は0.28〜0.3mmです。 ランキング参加中雑談 Uni ゲル ボールペン 替え芯 スタイルフィット 0.28mm ブルーブラッ…
カキモリ Kakimori Frost 万年筆/ローラーボール 今回は私が良く訪れる浅草の蔵前にあるカキモリさんが販売している万年筆「Frost」についてご紹介いたします。このペンとしての特徴は、同じ胴軸でありながらペン先を万年筆かローラーボールへの付替えが可能になっています。万年筆は2種類(細字・中字)が用意されています。キャップはねじ式です。クリップはありませんが気になりません。定期的にインク…
小さくて薄くて複数の小物を入れれて、なおかつ取り出し口は長辺側で、業務に使用してもカッコがつく見た目もシックな感じのケースってないかなと常々思っていました。ところが、ありました。 リヒトラブのNoir×noirシリーズ。ワンタッチホルダーA5ワイド。
定期購読のBun2、今日届きました。 今回の特集は『春の新生活を彩る最新文房具』です。 明日から新年度なのでほぼお約束の特集ではありますが。 そんなこんなで春の新生活に向けての文具が色々紹介されております。 KUMの製品がこの手ので紹介されるのってかなり久しぶりのような気が…流行り廃りありますのでしばらく目立たなかったものがまた紹介されたりするのはどの業界でもあることではありますが。 ペンも色々と…
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