お気に入りの文具・珍しい文具・こんな使い方を発見
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NOLTY能率手帳A5には1月始まりのNO.6226と4月始まりのNO.9607の2種類がある。月間ガントチャートタイプが廃盤になってしまったので、あるのは1月始まりと4月始まりの違いだ。 もちろんNOLTYのA5サイズの手帳は他にもあるのだけれど、僕が言っているのはいわゆる”能率手帳”。グリーンとオレンジの文字のコントラストが特徴的な、昭和な雰囲気も漂うレトロな手帳だ。 僕は昔にも使ったことにあ…
生け文具4577 外国切手 & スタンプ(線路)
新書版と文庫版のドットMDノート A5だけじゃなくて、他のサイズでも使いたいと思っていたので、文具店で見かけて購入しておきました(^^ゞ 使い道も、決めています。 さらには、これらを入れる革カバーも決めています! ただ、ミニ6とどうやって棲み分けるかだよなぁ(^_^;) こっちは綴じノート、あっちはシステム手帳で、その違いで使い分けを考えないと。。。 レイメイ藤井「システモ」 これは興味があって探…
こんにちは!文房具大好きブロガーのえいへたです。 前回の「ステッドラーから木軸モデルが登場!?」が不評だったので、「新商品考察&紹介は需要無いのかな~」と思いながらこの記事を書いています。 好評なら続けたい、不評なら今回で最後かも!?という背水の陣ですが(笑)、今回も熱量たっぷりで紹介していきます。
文房具ブロガーの猪口フミヒロです。毎年、この季節になると楽しみにしているものがあります。それは、雑誌『サライ』の付録についてくる手帳です。今年も行きつけの喫茶店のマスターが「今年もどうぞ」と、手帳を手渡してくれました。こういう何気ないやり取りって、うれしいものですよね。毎年楽しみにしていることを覚えていてくれる。その気持ちまで一緒にいただいたような気がします。というわけで、今回は『サライ11月号』…
真実を求める刑事のみごとな執念 ■赤い砂のあらすじ ■感染症(ウィルス)を題材にする ■感想 真実を求める刑事のみごとな執念 伊岡先生が実はデビュー前に書かれていたという作品です。 発表されたタイミングにまどわされることなく、この作品の意図するところを汲み取らなければいけません!私はそう思いました。 ここしばらくの間で人々が非常に敏感にとらえるようになったであろう「感染症」という題材ではあるものの…
ここ数年ジブン手帳(DAYSmini/Bizmini)を使ってきましたが、最近手帳には日々のタスク(TODO)しか入れてないスッカスカのことが判明したため、来年度はもっと小さくして携帯性上げようと、久しぶりに「ほぼ日weeks」に移行することにしました。 早速購入して手元に手帳は来たのですが、ハテと気になったのがペンの対応。 できれば、手帳とセットに携帯して、書くときはササっと書きたいもの。 候補…
カヴェコ コレクション 万年筆 マーブルオーシャン 毎年この時期になると発売されているカヴェココレクションの限定版ですが、つい先日2026年「マーブルオーシャン」が発売になりました。前年はハチミツ色をしたハニーでしたが今年はマーブル模様を施したデザインとなっており、即買してしまいました。透明軸に緑を基調色としたマーブル模様となっていて、一本ごとに異なる仕様は物欲を掻き立てられます。ペン先はスチール…
定期購読のBun2、今日届きました。 今回の特集は『2027年版手帳特集』です。 amatsu763.hatenablog.com 自分はもう買ってるわけですが。 というわけで、定番だったり新作だったりが紹介されております。 手帳の周辺グッズ、スタンプだったりペンだったりゴムバンドだったりもあります。 昔は持ち運び派だったので、こういう周辺グッズも持ち歩いてたんですが、もう重たくて持ち運ぶのが億劫…
趣味の文具箱 vol.79 2026年10月号を購入しました。今号は、「万年筆、ニュースタンダード」という特集で、新製品から長く愛されている定番品まで、とにかくたくさんの万年筆が掲載されています。 7頁: 現在では、伊東屋の「My Mighty」など、パーツを選んで自分好みの一本を作れるサービスがありますが、1969年にパイロットの「エリートS」で、カラーのキャップと後軸を組み合わせられるセットが…
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