キリスト教に関心があるならだれでも参加できるグループです。
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1 いつも微笑んでいる人がいる。不愛想な私と真反対である。 彼女も人見知りすると聞いた。 けれど、と彼女は言う。 「つらく寂しいとき、笑顔に助けられました。その微笑みは言葉より優しかった、さする掌より温かかった。そのとき、教えられました。わたしにもできるいちばん小さな愛の行い、それが微笑みだと」。 ―そう言って恥ずかしそうに微笑んだ。 2 し・あ・わ・せのうたしあわせは あなたが微笑むときからはじ…
お疲れ様です(*´∀`)💐✨️ 料理苦手な主婦あるあるなんでしょうか? 猫村、本当に自分の為だけに料理するなんて そんな面倒な事ほぼしないで生きてきました💦 (一人暮らしの時は簡単めし作ってたかな) 家族の為に料理して 利用者さんの為に料理して (どっちも仕事なんでやるしかないw) もうコレだけで充分な感じです(;・∀・)💦 昔から食に興味が薄いので あれが食べたい! あのお店に行きたい! そんな…
昨日、階段を落ちる感覚の事を書いたが、その後二度寝しようとした時の話です。 寝ながらブログをスマホで打ち込んでいたら、隣で寝ていた嫁が、大きく朝の背伸びをした。 その時、嫁の手のひらが私の顔の方に向いた。 嫁の手のひらから、私の顔までは約15センチほどだったのですが、、、、、 顔が暖かい!! 嫁に左右交互に手のひらを、私の顔にかざしてもらった。 、、、、 どうも、嫁の右手から赤外線ビームみたいなも…
はじめに 4章の終わりで、著者は「もろもろの天を通られた偉大な大祭司」イエスを紹介し、「大胆に恵みの御座に近づこう」と読者を招きました。壮大で、力強い宣言でした。しかし読者の側に当然の疑問が浮かぶはずです——なぜイエスが大祭司なのか? 大祭司とはアロンの家系、レビ族から出るものではなかったか? ユダ族出身のイエスに、その資格があるのか? 5章は、まさにその問いに正面から答えます。 ※本記事の聖書引…
古代エジプトの神殿に残された星図が、キリスト教の物語とアーサー王伝説の秘密を語っているとしたらどうだろうか。 その星図とは、エジプトの神殿に刻まれた「テンデラの黄道帯」である。 この天文図は1世紀頃の星座配置を表しているとされ、 そこには魚座の特異な図像が描かれている。 画像はRALPH ELLIS氏の The Grail Cypherより 画像はWikipedia(英語版)より テンデラの黄道帯…
前回に引き続いて、旧約聖書のヨブ記について、皆さんに解説をします。 35.ふたたびバラケルの子エリフについて解説 さて、前回の解説で取り上げたのは、ヨブ記の42章に記された、ヨブが神に対して語る告白の言葉についてでした。 これは、ここれまで解説してきた、このヨブ記の、いわば最後の段階に当たる場面でした。 つまり、前回解説した場面(42章)が、ヨブ記のエピローグに当たるんです。 ですので、本来ならば…
神は歴史の中心にイスラエルを置かれた。イスラエルを知らなければ、神様のご計画ってわからない。そうか、僕の信仰の最後のピースはこれだったんだ。栄子おばさんに相談してみよう。たけちゃん、イスラエルのことなら私に任せて。栄子おばさん。イスラエルを軸として聖書を見るとき、これまで見えなかった神様のご計画が明らかになります。その最後のピースにやっと気づいたたけちゃん。そこに現れたのは、イスラエルでの宣教生活…
※ダニエル書、の全文解釈をすすめています。 ・ダニエル書・1章の17~21節より 『この四人の者(=ダニエルたち)には、神は知識を与え、すべての文学と知恵にさとい者とされた(=異国のバビロンでも秀(ひい)でた者としました)。ダニエルはまたすべての幻と夢とを(=神のはたらき、手助けのもと)理解した。さて、王が命じたところの若者(=捕虜の中でも、目星をつけられていた若者)を召し入れるまでの日数(=準備…
人の器とは換言すると「その人の心の広さと深さ」である。こんな風に辞書には書いてあったり、AIが説明したりしますが。 「器が大きい人」の本質は、心が広いとか深いとかそのような抽象的なものではなく、「自分と他人を切り離して考える能力が高い人」という意見あり。 ーーーーー 器が大きい人は「何でも許せる人」ではない。 一見、すべてを許しているように見えても、単に感情を処理できずに飲み込んでいるだけかもしれ…
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