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聖杯(ホーリー・グレイル)とは何か。 この問いは中世以来、多くの人々を魅了し続けてきた。しかし、その正体は単なる「杯」ではなく、極めて象徴的かつ秘教的な概念である可能性がある。アーサー王伝説群、とりわけ『クエスト』『モルト』『ハイ・ヒストリー』などの記述をもとに、聖杯の正体に迫る。 見えない聖杯 ― なぜ誰も理解できなかったのか 物語の中で、聖杯はしばしば騎士たちの目の前に現れる。 しかし彼らはそ…
日本円の円インデックス(実効為替レート)比較(BIS Broad指数、2020=100基準) 2000年12月 vs 2025年12月 名目実効為替レート (NEER): 102.18 → 70.69 (約31%低下) 実質実効為替レート (REER): 157.1 → 68.26 (約57%低下) まとめ 2000年から2025年にかけて、名目で3割超、実質で約6割の大幅円安(指数低下)。特に実…
今日3月30日は、私の戸籍上の誕生日(本当の誕生日は数日後です。😅)であると同時に、私のホームページの誕生日でもあります。29年前はイースターの日でもありました。多くのクリスチャンがこぞってホームページを作ったものです。 私の場合、時系列で証を書いているので、長い間続いているのかも知れません。当時のクリスチャンのホームページは9割以上というか殆ど閉鎖されてしまっているのは寂しい限りです。でも、今は…
※ダニエル書、の全文解釈をすすめています。 ・ダニエル書・2章の1~11節より 『ネブカデネザルの治世の第二年(=2年目)に、ネブカデネザルは夢を見、そのために心に思い悩んで眠ることができなかった。そこで王は命じて王のためにその夢を解かせようと、博士、法術士、魔術士、カルデヤびとを(=占い師、祈祷師、まじない師、賢者らを)召させたので、彼らはきて王の前に立った。王は彼らにむかって、「わたしは夢を見…
―われらに罪を犯す者を、われらがゆるすごとく、われらの罪をもゆるしたまえ(主の祈り) わたしが苦しめてきた人をかぞえた すくなくて 六人いる 幼児からおとなまで どの時期も ずっとつながった わたしをいじめてきた者をかぞえた ぜんぶで六人いた 同級生 会社の上司 部活の先輩 そして年下の同僚 わたしをいじめた者たち ときおり胸先に来る わたしが苦しめてきた人 わたしをいじめた者たちを思い出すそのと…
お疲れ様です(*´∀`)💐✨️ 料理苦手な主婦あるあるなんでしょうか? 猫村、本当に自分の為だけに料理するなんて そんな面倒な事ほぼしないで生きてきました💦 (一人暮らしの時は簡単めし作ってたかな) 家族の為に料理して 利用者さんの為に料理して (どっちも仕事なんでやるしかないw) もうコレだけで充分な感じです(;・∀・)💦 昔から食に興味が薄いので あれが食べたい! あのお店に行きたい! そんな…
昨日、階段を落ちる感覚の事を書いたが、その後二度寝しようとした時の話です。 寝ながらブログをスマホで打ち込んでいたら、隣で寝ていた嫁が、大きく朝の背伸びをした。 その時、嫁の手のひらが私の顔の方に向いた。 嫁の手のひらから、私の顔までは約15センチほどだったのですが、、、、、 顔が暖かい!! 嫁に左右交互に手のひらを、私の顔にかざしてもらった。 、、、、 どうも、嫁の右手から赤外線ビームみたいなも…
はじめに 4章の終わりで、著者は「もろもろの天を通られた偉大な大祭司」イエスを紹介し、「大胆に恵みの御座に近づこう」と読者を招きました。壮大で、力強い宣言でした。しかし読者の側に当然の疑問が浮かぶはずです——なぜイエスが大祭司なのか? 大祭司とはアロンの家系、レビ族から出るものではなかったか? ユダ族出身のイエスに、その資格があるのか? 5章は、まさにその問いに正面から答えます。 ※本記事の聖書引…
前回に引き続いて、旧約聖書のヨブ記について、皆さんに解説をします。 35.ふたたびバラケルの子エリフについて解説 さて、前回の解説で取り上げたのは、ヨブ記の42章に記された、ヨブが神に対して語る告白の言葉についてでした。 これは、ここれまで解説してきた、このヨブ記の、いわば最後の段階に当たる場面でした。 つまり、前回解説した場面(42章)が、ヨブ記のエピローグに当たるんです。 ですので、本来ならば…
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