キリスト教に関心があるならだれでも参加できるグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
神学校で広く教えられ、三大教派(カトリック・プロテスタント・正教会)での共通度や国際的な神学教育での採用率を基準にした実質的トップ10です。特定教派専用の学説は順位を下げています。 1 トマス主義(トマス・アクィナス神学) カトリック神学校の中心。存在論・自然神学・徳倫理で標準。プロテスタントや正教会でも哲学神学の基礎として学ばれる。 2 教父神学(パトリスティクス) 三教派すべてで必修。アウグス…
ざっく~(´っ・ω・)っ 更新日:2025年11月21日 ぼくの歩んできた道 — 苦難から少しずつ前へ 教会ではこんなことがありました ぼくの歩んできた道 — 苦難から少しずつ前へ ぼくは群馬で生まれ、幼少期は自然豊かな場所で育った。広い場所が好きだったけれど、犬に追いかけられた恐怖も覚えている。家では父は寡黙で、母は過干渉気味だった。そんな家庭環境の中で、ぼくは自分の居場所を見つけるのが難しかっ…
柿についてのあれこれ 柿にはビタミンC、β-カロテン、カリウム、タンニン、食物繊維などが豊富に含まれています。これらの栄養素は、免疫力向上、美肌効果、抗酸化作用、疲労回復、二日酔い予防、便秘改善など、さまざまな健康効果があります。 しかし、柿には体を強く冷やす作用があります。(東洋医学では、陰性食品といいます。)ですから、冷え性の人はそのまま食べるのは控えた方がいいということです。 逆に言えば、顔…
www.instagram.com この投稿をInstag この投稿をInstagramで見る www.instagram.com ramで見る 信仰の12ステップ ステップ4は 自分自身についても、 生き方の棚卸を綿密に恐れずに行うためには、 共同体が必要と思います。 恐れず、 ごまかしを手放す 正直に 自分自身を向き合い 成長と変化の土台を作りたいです。 自分のこれまでの生き方、行動、思考、習…
グレゴリオ聖歌 (文庫クセジュ 811) 作者:ジャン ド・ヴァロワ 白水社 Amazon 専門的すぎてよくわからないなーと思っているうちに終わった。引用の中に音痴は歌わないか小声で歌えっていうのがあったのは覚えている。 ▶︎その他、東京で購入した文庫クセジュの感想 marisstella.hateblo.jp marisstella.hateblo.jp
導入:キリストは「生まれた」のか? コロサイ人への手紙1章15節には、キリストについて次のように記されています。 御子は、見えない神のかたちであって、 すべての造られたものに先だって生れたかたである。 (コロサイ人への手紙 1:15、口語訳聖書) この「先だって生れた」という表現は、キリストが神によって創造された最初の存在、すなわち「被造物」であるかのような誤解を招く可能性があります。しかし、キリ…
どもっ!相も変わらず更新滞っております。 今後も更新滞ります! YouTubeチャンネル作りました! Hallelujah - YouTube チャンネル名Hallelujah(ハレルヤ)はヘブライ語のハレル(賛美する)とヤー(神さまの御名✨YHWH✨の短縮形)でハレル・ヤー 「YHWHを賛美します」「主を賛美せよ」「神を賛美せよ」「み名を誉めます」「み名を讃えます」「み名を崇めます」「主を賛美し…
日本人セカンドではだめなのですか? 近年、「日本人ファースト」という言葉を耳にすることが増えましたが、これは「外国人」という括りやグラデーションを曖昧にする仕掛けだと指摘されています。複数の著名なパーソナリティは、この風潮をナチスの最初期に似ていると嘆いています。 いわゆるクルド人問題などの見栄え トルコなどからの再入国を認められない渡航者や、日本人の過度な欲求に伴うインバウンドなど、「共通の敵」…
野球中継を時々視ます(どこのチームのひいきかは、お察しがつくと思います)。 ある方が書いておられました。投手が打者にホームランを打たれる。ショックであろう。落胆が大きいであろう。けれども、次の打者に向かうまでの時間はきわめて短く、そのきわめて短い時間の間に、すぐ前に起こったことを引きずらず、気持ちを立て直さなければならない。 野球中継を視ていて、この視点はあまりなかった。けれども、そうでなければ投…
2025年4月12日(日) 朝9時から学びで、その後日曜礼拝と聞いていたので、いよいよ通おうと9時過ぎに尋ねた。 しかし、長老さんは、お母さまの具合が悪いとのことで田舎に帰られてしまっていた。 そして、牧師さんが来てくれた。 2階へ上がり、「よく来てくれました。うれしいです。」と言ってくださった。 そして、やさしくお話をしてくださり、「今の時間、グループで学びをやっているところがあるからご案内して…
次のページ