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「この」地上に「既に」来たりつつある「神の国(支配)」が、 一方では「壁」となって、我々人間の高慢な願望や欲望の偶像崇拝を打ち砕き、その一方では、同じ人間に、キリストによって示された「神の国」への「飢え」をもたらし、イエス・キリストを「生ける命のパン」として、我々のうちに啓示する。このそれぞれが独立して存在しているのではなく、全体でもって「ひとつ」であり、天上と地上の両方を支配する「神の国」として…
右の切抜きはホテル玄関のイメージ。病院でも受付さんの態度は重要だと思う。受付さんが感じ良い人だと安心できる。行きつけのスーパーでは感じの良いレジさんの列に並ぶこともある。特別深いわけではないちょっとした交流が全体の入口になることがある。 「会話と対話」。意識して区別して使ってきた。会話の深まるのが対話で、会話より対話の方が上のレベルで良いもの…と思い込んでいたがそうではないと最近思い始めた。重なり…
「教会で言葉の通じる人がいない」私がずっと思ってきたこと。「教会で友情の芽生えを感じるときが好き」これいつも言ってる。本当にこんなときが好き、あまりないけど。え、兄弟姉妹やん、神の家族やん、信仰の友やん。いやいや教会に友達いない…そう言っている人が本当に多い。以前、聴講してた「牧会ケア」の授業で、人生で一番慰めを受けた友人の言葉を発表し合ったとき、私のはノンクリの友達の言葉だった笑。そうなんだねー…
すばらしい主 あなたをたたえる すばらしい主 あなたを とこしえに おられる あなたを 心から 賛美する わがたましいよ ほめ歌 うたえ わが主を あがめ 主のみを信じて すばらしい主 あなたは わが神 すばらしい主 あなたこそ
ルカ文書の読み方 ルカによる福音書は、単独で読むように書かれていない。同じ著者による使徒による働きと2部作をなす。この理由として - 同じ序文(1:1–4)、同じ宛先人(テオフィロ)、同じ文体で統一されている - ルカ自身、使徒による働き1:1で福音書を「第一巻」と呼んでいる。 この2部作は、地理的進行の対称性を持つ: ルカ福音書:エルサレムで始まり(1–2章)→ ガリラヤへ → エルサレムへ旅す…
お疲れ様です(*´∀`)💐 6月8日に父が旅立ちました🌈✨️ さいたま市の施設に移動して 1週間後に容態急変して入院… いつどうなるか解らない状態と医師から… 『どうか苦しまずに逝かせて下さい』 そう祈るばかりの私… 父のパートナーの千春さん・弟・私の 三人が見守る中 静かに穏やかに亡くなりました 神様に祈りが届き感謝です🙏✨️ 妹二人は最後まで 父に会いにきませんでした 姉弟全員で父を見送ってあ…
<~「汚れた霊よ。この人から出ていけ。」~(マル5:8)>。主イエスが多数の悪霊(レギオン)を追い出す有名な場面。レギオンとは、ローマの軍団名で、新約の時代では六千人ほどの規模だったという。そこから多数のものをレギオンというようになったようである。湖で荒れ狂う波風により死の危険にさらされたイエスと弟子たちは、息をつく間もなく、今度は、心の中に荒れ狂う波風、悪霊付きの男と出会う(マル5:1)。この一…
2026年(令和8年)の今日5月12日午後7時40分に家の前で今年の初蛍を観測した。驚くことに数十匹が一斉に湧いていた。昨晩は一匹も姿を見なかったので本当に驚いた。今晩は、暖かい気温、風がない、月が出ていない、などなど絶好の蛍日よりなので期待したとおりの発生だった。それにしても数が多い。発生場所は少し川下に下がってきているがこういう初日の大量発生は初めてだ。上流には川に洗濯機の排水を流す人がいて川…
トラブゾンとカルスをたっぷり観光した後の、おまけ的なイスタンブール旅行記。真夏のハイシーズンに過ごした、のんびり滞在記録。 目次 2日目:2日目ものんびりする オルタキョイの街並み ボスポラス海峡クルーズ サバラップ再び カフェが集まるカラキョイ地区街歩き Karabatak トルコ正教会 トルコ街歩きの嗜み、猫 2日目:2日目ものんびりする オルタキョイで過ごすイスタンブールの2日目。朝です。 …
🎇JesusNumber1話 与えよ。そうすれば、自分にも与えられるであろう。人々はおし入れ、ゆすり入れ、あふれ出るまでに量をよくして、あなたがたのふところに入れてくれるであろう。あなたがたの量るその量りで、自分にも量りかえされるであろうから」。 ルカによる福音書 6:38 口語訳 神の王国の法則は、 「余裕があるから与える」のではなく、「与えるから余裕が生まれる」という仕組みです。 エネルギー…
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