「働く」ことについてのグループです。「就活」から「新入社員としてみた会社のあり方」「中堅としての悩み」「部下を持つ難しさ」など。また日本人の働き方についても話題にしていければと思っています。
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ここ数日 猫のことで凹んだり、 薬のことで頭が一杯でした。 (だから、あの日..... 立春の事件なんて頭の隅にも無かったです( ;∀;)) だから、忘れてました。 ので、今更記します。(笑) 半ば強制されたノルマの、 恵方巻きと立春大福の存在と詳細を(笑) 一応は 取りに(二月二日に予約してました。恵方巻きは二月二日、三日と選べたからです) 行かねばという頭はありましたが 実際その日母に(取りに…
こんにちは、さいちょうです。 一人がいちばん楽・・・ ときに「人間関係をリセットしたい」と感じるほど、消耗している自分に気づく。 一人が好きだから? 体力がないから? 気を遣いすぎるから? 実は、理由は「たったひとつ」のことなんだ。 えっ!たったのひとつ!? さぁ、楽になろう。 この記事を最後まで読むと、人間関係のしがらみから永久に解放される方法が手に入る。 人間関係で苦しむたったひとつの理由 私…
本ページはプロモーションが含まれています ご覧いただきありがとうございます!書いている人 ☞ 元浪費OLから資産運用と副業で独立し社長へ☻詳しめの自己紹介 ☞ こちら☻ハイブラ情報満載ブログ ☞ こちら☻ハイブラ品を動画で解説 ☞ こちら☻会社に依存しない自由な生き方 ☞ こちら みなさんこんにちは!misato(@FIREmisato11)です。 今日はスキンケアについて書いていきます。 私、ス…
「消費税減税」を訴えた野党が選挙で大敗北したのは良いことだが、日本国では眼前思考の人々がこの期に及んでも「減税!」などと言っている。 ここでは、それら「減税」主張がいかに短絡的なことであるか、また「責任ある積極財政」においても「減税ではなく、歳出削減と増税が必要である」ことをファクトベースで論じていく。 「増税は成長を阻害するが、少子高齢化の日本国においては、増税なしでは社会保障が維持できない」 …
静岡県は2026年春のスギ花粉予報を発表した。花粉の発生量は平年の1.9倍となる見通しとなっている。 雄花の着花状況を目視で調査 静岡県農林技術研究所 森林・林業研究センターは2025年11月13日から12月1日のうち6日間、県内30カ所のスギ林で花粉に関する調査を実施した。 対象となったスギ林では、それぞれスギの木を無作為に40本抽出した上で、双眼鏡により花粉の発生源となる雄花の着花状況を観察し…
スワップポイントの再投資による運用の効果検証を毎週しています。 今回はその第350回目、2026年2月2日週の実績報告となります。 【この記事の目次】 今週の積立結果 保有通貨 獲得スワップポイント 評価損益 保証金 今週のトピックス それでは早速内容に入っていきましょう 今週の積立結果 2026年2月2日週の積立結果は、南アフリカランド:2,580通貨です! ※積立の設定は以下の通りです 積立通…
この先の10年を考える この先の10年をどの様に生きて行きたいかを考えてみました。結論的には、早く自由に活動できるようになりたいということが一番強く思ったことです。自由に活動できるようになることで、達成したいことが早く実現できる可能性が高くなるからです。 10年という期間は、もう、あっという間に過ぎていくと思います。ですので、躊躇している時間はなく、チャンスを掴んで実現していきたいと思っています。…
こんにちは!塩顔パパです☺︎ 今日は長野県茅野市に旅行に行ったので、 紹介します! 八ヶ岳自然文化園のプラネタリウム編です。 ↓前回からの続きです。 shiogaopapa.hatenablog.com アクセス 諏訪インターから15キロ、 20分くらいかかります☺︎ 〒391-0115 長野県諏訪郡原村原山17217−1613 料金 プラネタリウムの料金は、 大人800円、小人(小中学生)500…
1.あの日、霧の中で掴んだ「運命の糸」 早いもので、最後に転職活動を行ってから3年の歳月が経過した。 3年前の今頃を思い返すと、在職しながら転職活動に追われていた、あの独特の張りつめた空気が今も生々しくよみがえる。時間も気力も、残量を気にしながら使い切っていくような日々だった。当時の私は、平日は通常業務をこなし、週末になれば職務経歴書を何度も推敲し、SPI対策の問題集と向き合い、エージェントや応募…
ある休日、家族でショッピングモールへ出かけました。お昼ご飯の時間になりフードコートへ。 子どもたちはいつものようにお子様ランチを選びました。ジュースと、ちょっとしたおもちゃがついてくる、定番のセットです。 箱のなかにたくさんあれこれ入っているおもちゃの中から一つ選ぶ場面で、年長の息子は迷うことなく即決できました。一方、小学3年生の娘は、「これだ!」と思えるものが見つからない様子で、おもちゃ箱の中を…
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