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1月30日 雨 息子は今日も学校を休む。 これで4日連続の休みだ。 買い出しのため車を運転していると、 空気圧のランプが点灯する。 先週車のメンテナンス出したばかりなのに いきなり問題が発生するなんて。 (修理したのと別のタイヤ) 買い物を済ませGas Stationに到着。 空気圧を計る道具を探しているとき 足元にドリームキャッチャーが落ちていた。 カナダで人気の土産として知られるドリームキャッ…
※『ポーション クラフト』のネタバレ注意。 1月21日(水) 1月22日(木) 1月23日(金) 1月21日(水) 体調がだいぶ回復してきた。 今日は寒いな。 安く手軽に温かい飲み物でカフェインを摂取したくて、日東紅茶のデイリークラブを買った。ティーバッグが22袋入って200円くらいだったから激安だ。私は紅茶の味に詳しくないのだけれど、美味しいと思う。 美味しそうな輸入スナック菓子を買ったら夕食後…
今気がつきました。 今晩(1月29日)19:30~ NHK総合 魔改造の夜が放送されます。 www.nhk.jp 協議は、「オフィスチェア ビーチフラッグス」 名前を聴いていも意味が分からないけど、まあ、見てみましょう😀
二号店がある場所は尼崎市杭瀬のなかの「杭瀬中市場」、独特の雰囲気の【たまれる本屋】とされています。あと、中市場のなかでお手洗いに行きたくなったら気軽に使ってね、という言葉も掲げて。 今日は時折催されるマルシェもあって、賑わっていました。毎回ほぼ同じ位置にマルシェのブースを出している方に、今回もハンドメイドのピアスを見せて貰いました。
怖い童話 (ハルキ・ホラー文庫) 作者:中見 利男 角川春樹事務所 Amazon 図書館から借りてきた一冊。 よく言われていることだが、世に出版されている「童話」は、かなり改ざんされている。「童話」という名の通り、児童向けの書籍ゆえ、残酷な場面などはなるべくカットして、口当たりをよくする必要があるからだ。悪いことをした人物たちは当然その報いは受けるのだが、受ける罰の内容までは詳細に語られない。 例…
アスリートのリアルを表現した傑作『ひゃくえむ。』!! こんばんは!まるく堂です! 先日、劇場版アニメ映画『ひゃくえむ。』を見たのですが、予想以上に面白かったので紹介したいと思います!! (ちなみに「ひゃくえむ」とは「100m(100メートル)」の事です。) 映画『ひゃくえむ。』は公開日が2025年9月19日と、割と最近上映されたのですが、2025年12月31日よりNetflixにおいて世界190以…
ここ最近読んだ本のメモ。 阿部謹也「ヨーロッパ中世の宇宙観」講談社学術文庫 ヨーロッパ中世の宇宙観 (講談社学術文庫 999) 作者:阿部 謹也 講談社 Amazon たぶん亭主がずっと前に買った本。 なんとなく書架で目について、病院の待合室で少し読んだらハマってしまった。 「ハーメルンの笛吹き」の伝承が、実は現実にあった計画的な移民事業だったらしいという説を、歴史上の様々な記録を元に実証しようと…
婚約破棄されたうえに投獄された令嬢ですが、毒親もモラハラ婚約者もいない牢獄は快適です - 佐藤謙羊 第2巻 内容紹介 「まさか、こんなに取り憑かれてしまうなんてね」 「権力に、ですか……?」 「そんなちっぽけなものじゃないよ。でも、自分でも驚いているくらいさ」 セラフィス様も驚かれることがあるのか。天使な彼のことだから驚いても口から泡ではなく、シャボン玉を吹きそうな気がする。 それに権力を「ちっぽ…
2026年1月、米軍によるベネズエラ侵攻という「外」への武力行使と並行して、アメリカ「内」でも凄まじい嵐が吹き荒れています。トランプ政権が公約通りに断行している、ICE(出入国在留管理局)による史上最大規模の不法移民一斉検挙――「ICE Raid」です。 現代アメリカとロシアを繋げる興味深い補助線として、現代ロシアの異能ウラジーミル・ソローキンが描いたディストピア小説『親衛隊士の日』をおすすめしま…
2026年が始まってしまいました。あけましておめでとうございます! 今年も元気です。ずっとGジェネ触ってた気がする。エターナル。 イベントのラインナップを見ても完全におっさんホイホイとかしているGジェネエターナル…いやおっさんというかアラフィフまである…だがそれがいい…俺はそれでいいんだけど若いののために早くジークアクスをメインストーリーに追加してください。(ジークアクスが若者向けでいいかどうかは…
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