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それもなんと、1週間前からの勉強で受かったらしい 強者である それもすごいのが、午前と午後の試験を受けて、なんとか片方が合格したらしい それでも大したものである。 私は、今は冷凍機械3種か、電験三種の勉強にするか迷い中 電験三種の輝きがまぶしい限り。 乙4のアルバイトはまだ先にしようかと思う
この企業が提供しているサービスは、この世に「ネット通販」「スマホ決済」「携帯回線」が存在し続ける限り、必要とされるものです。 というわけで、今回は楽天グループを分析していきます。いつも通り、短期的な株価の動きではなく、なぜこの会社が長期的に選ばれ続けているのか、今後も需要は維持・拡大していくのか、そして課題は何なのかを中心に整理していきます。今回は細かい業績数値や証券コードには触れず、事業の中身を…
赤根智子氏をめぐる一連のニュースを見ていて、ふと映画『タクシードライバー』を思い出した。もちろん、赤根氏と主人公トラヴィスが似ている、という話ではない。僕が面白いと思ったのは、社会が一人の人間の複雑な人生を切り取り、あとから分かりやすい英雄物語に編集してしまう構造だ。赤根氏はいま、「大国の圧力に屈しないICC所長」「法の支配を守る日本人」として語られることが多い。確かに、ロシアやアメリカから圧力を…
外交問題で抗議する際、政府は次のような言葉を使って来た。 「強く抗議する」 「強い憤りを覚える」 「極めて遺憾である」 ところがICC(国際刑事裁判所)の赤根智子所長に対してアメリカ大統領のトランプ氏が制裁を課すと宣言した時、首相の高市早苗氏と外務省が発した言葉は──「大変残念」。 まったく、どれだけヘタレなんだよ! トランプの犬なんだよ! EUの議長やフランス、ドイツの外務省は「赤根氏に連帯する…
NHKスペシャル「白い旗」水木しげると硫黄島を見ました 水木しげるが三度漫画に描いた、硫黄島で白い旗を振った兵士の話は、事実だった 精一杯生きるとはどういうことか考えさせられた 硫黄島で米軍に追い詰められ、最後に生き残ったわずかな兵士たちは最後の総攻撃を命じられる その中にいた「西大条(にしおおえだ)中尉」西大条は血で汚れた白いハンカチを軍刀につけて壕口を出た、米軍陣地めざして歩き出した。突如後方…
ランキング参加中日本の歴史前回『信長公記』に織田信長は「東に向て」今川義元本陣を攻めたと書いてあるので、現在の桶狭間古戦場公園のあたりから攻め上ったとしか考えられないと考察しました。 そして信長はどのようなルートを辿って古戦場公園まで辿り着いたのかの疑問に対して、中島砦から小川道を通って大高道に出、そこから東に進んで桶狭間山の麓に辿り着くことが可能だと論じました。 図1:保存会が提唱する信長進軍経…
www.sankei.com ども。 8月13日、日本の北方領土にロシア大統領が訪問。 ロシアの領有を誇示しました。 17日。 日本政府の(当然の)抗議に対し、 ロシアは上記の記事のとおり、「儀礼の一線を越えた」と 抗議した日本を恫喝。 悪化しています。 日本政府は首相・外相による抗議はしましたが、その後は沈黙。 政府高官によると 「今は情勢を見守る段階だ」とのことですが(産経新聞8月21日朝刊)…
2024年発表の本書は、ジャーナリスト出身の作家真山仁の特別講座をまとめたもの。筆者は、SNSなど情報が氾濫する現代、陰謀論に嵌ったりしないように「正しいを疑う」テーマの6回の講座を開いた(*1)。 情報の出し手は、最初に自然な形で「前提」を置いてくる。これを鵜呑みにすると、以降の論理展開が「正しい」と思えてしまう。第一回の授業では、現代の幸福論を通じてこの点を強調している。幸福は個々人千差万別な…
\ クリックよろしくお願いします / メディアで「女子大の危機」や定員割れ、共学化のニュースを目にする機会が増えました。しかし、現場の大学受験や就職の実態を見ていると、単純に「女子大全体の人気が落ちている」と片付けることはできません。むしろ、上位・名門女子大においては「一般選抜の難化」や「依然として抜群の就職力」という、世間のイメージとは違った現実が見えてきます。 1. なぜ「MARCH合格・名門…
【人の悪口ばかり言う人の特徴と、その末路】 毎回この上につけてゐる色付きのサブタイトルは、このごろ検索されることが多いコトバを調べて、それをそのまゝペイストしてゐます。どうやら、いま世間様では、厭はしい諍ひが絶えないやうでございます。 実は知性がある人は、ひとを侮ることができない。なぜなら、己おのれに知性があるから相手にも知性があると、どうしても思ってしまふからでございます。 それは推己及人とも申…
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