ビッグデータ、データサイエンティストなど流行言葉も含む、統計学全般のグループです。
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皆さん、こんにちは!rioです 。 ブログをスタートしてから、あっという間に1か月が経ち、今日で31日目になりました。いつも記事を開いてくださり、温かい反応を届けてくださる読者の皆様、本当にありがとうございます。 今日は少し深掘りして、「自立とは一体何なのか」ということについて、私自身の素直な考えを書いてみようと思います。 ネットやSNSを見ていると、「一人暮らしをしてこそ一人前で自立している」「…
www.crosshyou.info の続きです。 今回は、都道府県全体のデータと県庁所在地だけのデータの比較をしてみます。 グラフで視覚化します。 まずは、pop: 2020年(令和2年)の人口(組替)【人】です。 ピンク色が都道府県全体で、青い色が県庁所在地です。県庁所在地のほうが同じくらいの人口に集中していることがわかります。 このまま、このグラフのコードをコピーペーストして、x = pop…
はじめに 講談社の「機械学習プロフェッショナルシリーズ」の「機械学習のための確率と統計」は,AI・機械学習の基礎理解に役立つ本であるが,統計検定1級や統計検定準1級の学習を進めるうえでも参考になると感じている。 本記事では,「第4章 多次元確率分布の性質」を題材に,条件付き確率についてまとめた。 想定読者 統計検定準1級・1級に興味を持たれている方で,基礎理解の勉強を一通りされており,各単元の内容…
はじめに:データ職種を襲う「AI時代」のリアル 「AIが進化・普及すると、データ分析の仕事はなくなるのか?」 データに関わる多くの人はこうした疑問をお持ちではないでしょうか。 ということで、AI(Gemini)に色々質問してみたので、それをブログにしてみようと思います なお、ほとんどAIの文言のままなので、言い方や表現は大げさだったり、違和感ある部分もあるかもしれませんが、ご容赦下さいmm 第1章…
最近娘が歩けるようになったので散歩の時は後ろを歩いてついていく係をやっている 何をやっているかというと、落ちているゴミを拾おうとする娘に対して「それはゴミだから触らない」と注意するロボットのような仕事 多分人間はデフォルトで落ちているものを拾うように生まれてきているのだが、現代のコンクリートジャングルに適応するためにはいったんその本能を消去しないといけないのが大変 ゴミ判定機になったすね毛のおじさ…
みなさん、こんにちは。暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。🏖️ 学校も夏休みに突入し、部活に補習にと、普段とは違う雰囲気で活気づいています。 本日は日曜日。 午前中は思いのほか涼しく、「お、今日はエアコンお休みか?」と扇風機を回しながら、机に向かっておりました。 ここ数年、格闘している確率論ですが、絶賛勉強中なのが、かの有名な「ブラウン運動(Brownian motion)」です。 …
🧩 syskobo(システム巧房)Facebookページの概要 医療機関向けの データ活用ツール「SecondaryUse」シリーズ を中心に、 病院業務の効率化・医療DX・データ二次利用に関する情報を発信しているページ。 主に以下のテーマが継続的に投稿されている。 🔧 主な発信内容(要約) 1. SecondaryUse / MedicalUse の紹介とアップデート 医療データを簡単に抽出・加…
配分は、英語でアロケーションと表現する。投資においても人生においても有限な資本、資源をどう配分するかが重要である。機械費用と照らし合わせることが重要となる。
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