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Summer Sonic 2026 2026年から「食わず嫌いや知らないアーティストを聞いてみる企画」をやっていたけれど、今年のサマソニのラインナップがほぼ発表されたということもあり、Summer Sonic出演者の中から、「あまり知らない」グループをどんどんブログで取り上げていこうかなと。 otonokabe.com 今年は25周年ということもあって、気合を入れてサマソニ大阪へ3日間行ってみるつ…
ジェイムズ・ラヴグローヴによるクトゥルー・ケースブックの最新刊です。 このクトゥルー・ケースブックは既に三巻発刊されていますが、正直三巻目の「サセックスの海魔」は駄作と言うよりはっきり言って失敗作だと、そうこのブログでも批評しました。作者のラヴグローヴはやっぱり本当に三巻目を書いていた時に精神を病んで入院していたみたいですが、今回の最新刊は再び一巻目、二巻目の面白さが復活(^▽^)/ ただ今回はク…
深夜の高速のドライブで流したい曲 ♡What if I told you that I love you もし「愛している」って言ったら Would you tell me that you love me back 「私も愛している」って返してくれる? What if I told you that I miss you もし「君が恋しい」って言ったら ♡Would you tell me th…
Ten Years Goneのデモが公開されました。 http://Ten Years Gone - Home
今週のお題「新!」 時間がたってから ようやく良さが分かる音楽ってありますよね。 自分にとっては、それが The Kinks でした。 今さらKinksを聴いた 本当に恥ずかしながら、去年くらいから今さらちゃんと聴き始めました。 Kinksといえば、自分の中ではせいぜい 「You Really Got Me」みたいなガレージロックのバンド というイメージしかありませんでした。 Kinks - Th…
今回はCentral Ceeの「WAGWAN」の歌詞を和訳します。 この曲は、UKストリートの空気感をそのまま詰め込んだような一曲です。タイトルの“Wagwanはジャマイカのスラングで(調子どう/元気?)などを意味し、曲のタイトル通り仲間との日常やラフなノリをベースにしながら、貧しかった過去と今の成功を対比して描いています。 歌詞ではロンドンのスラングを軸に、マイアミやドバイなど世界を飛び回る生活…
花粉症で目が痒い くしゃみより自分は 目が痒くてたまらない。 出張で離島🏝️に行けば 杉がないので 助かるが、帰ってきたら すぐに目が痒い、つらい😓 もうしばらく 辛抱だ。 最近は動画を作成して YouTubeにあげて 楽しんでる ▪️テレビガラクタショッピング📺 https://youtube.com/shorts/GdcT7ZguC7o?si=8jgJZDnCivVyRFP2 ▪️台風中継🌀 …
スポティファイの新機能 最近、Spotifyのアプリに「SongDNA」という新しい機能が登場。 SongDNAとは、文字通り曲が影響された音楽やサンプリングの元ネタ曲を芋づる式にみせてくれる機能。 さっそく使っていた感想を書いておこうかなと。 アプリを最新版に更新した後、曲のメニューから「SongDNA」を選択すれば使えます。(※現在ベータ版) たとえばエミネムの「Stan」でやると、ちゃんとD…
'Café Bleu' The Style Council『カフェ・ブリュ』 ザ・スタイル・カウンシル マッドネスの'84年2月リリースの5作目『キープ・ムーヴィング』を採りあげて語る際、私はいくつかの、彼らの同僚、ライヴァル、シーン仲間と言えなくもないバンドの名を挙げた ー スパンダウ・バレエ、ジェネラル・パブリック、マット・ビアンコ、スクリッティ・ポリッティ、そしてザ・スタイル・カウンシル、等…
日本社会の再就職の難しさについて書かれた増田を読んだのですこし 子どもの不登校で離職しかけてわかった。日本に足りないのは「経済成長」「弱者救済」よりも「普通の人が転落しない制度」だと思う よく言われる話で僕も増田と似たような経験がある。一度落ちこぼれた人間が再び社会に出ることが厳しいはよく聞く話だ。 履歴書に空白期間があれば必ずと言っていいほど説明が求められる。今はそうでもないが年齢を重ねれば未経…
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