赤ちゃんから家族全般の為のグループです。生活や人生、子供や夫婦、その他可愛いもの(ペット等)に関するグループにしたいと思っています。ブログをお持ちの方はご自由にご参加下さい。
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たまにものすごく心が重くなってしんどい日がある。 今日がまさにそう。 少し前、離婚にまつわるYoutube動画を見漁っていた。 離婚した人の動画。 それにコメントを残す離婚経験者の話。 みんないろんな体験をしていて、 それぞれがつらい思いをしているのだな、と思った。 そんな中で見つけた1本の動画。 離婚してマイホームに一人残された男性が、 家族のモノを片付けている動画だった。 そして視聴者に対して…
(ロッケンロールおは。) (朝はいつものトーストね。) (さて。) (出かけるか。) (上履きを買いに来たのね。年少さんから必要だからね。) (さ、おじさん。行くぞ。) (今週も公園にきたのね。) (あ、今日のお昼ご飯。) (今日も三輪車でぶっ飛ばすのね。) (ブイブイ言わすのね。) (桜もきれいすな。) (帰るか。) (お昼はグラタンと。おじさんの二郎系をちょいといただくのね。) (初!!) (…
父は、地域の自治会で1年を通して交通安全を目的をとした様々な活動をしています。先月は、「みんなで楽しく 歌いましょう」のイベント主催で母が・・・今度は父が、忙しそうにしている春の交通安全運動そして、4月1日からいよいよ導入される自転車の交通反則通告制度「青切符」これに伴い、地域の人たちを集め父が、ちょっとした説明会を開くみたい。ガソリン高騰の影響で自転車を交通手段に併用する人も少なくないでしょうか…
4時45分起床。しかし家を出るギリギリの時間までベッドから出なかった。眠い。 夫を駅まで送り、帰宅して朝ご飯。昨日の夜に夫と一緒に食べようと思って(しかし思ったより夫の帰宅が遅く、仕事終わりの夫を迎えに行って帰宅したわたしは気絶のように眠ってしまった。)ラップをかけていたドーナツ2つが無くなっていた。夫の朝ご飯になったらしい。 ちぇっ。 7時から12時まで働き、帰宅すると末っ子がチャレンジタッチし…
あなたへ 家中の窓という窓の全てを開け放って、 掃除をしていた今日の私に届いたのは、暖かな風に乗った春の匂いでした。 気が付けば、日に日に、朝晩の寒さも和らいで、 こちらでは、すっかり春らしくなって来ました。 部屋の中へと届いた季節の匂いに、なんだか癒されながら向き合った今日の掃除は、 いつもよりも捗ったようにも感じています。 掃除を終えて、スッキリとした気持ちで窓を閉めたところで、 急に、頭がボ…
ニューカレドニアから、こんばんは。 今日も昨日と同じような天気でした。 午前中は晴れて、午後は崩れる。 雨も降ったり雷もなったり。 雨はドカンと降ったわけではなく、ちょっとだけ。 だからこそ、変に湿度が高いまま。 ドカンと降って落ち着いて欲しいものです。 昨日、ラジオで、「確定申告を忘れずに!3月31日までです。」 というのを聞いて、慌てました。 毎年申告用紙が届いて、それに記入して税務署に届ける…
日本では昔から「ごはん中心」の食文化が根付いており、毎食ごはんを食べることに安心感を覚える方が多いのではないでしょうか。主食であるお米に、おかずを合わせて食べるスタイルはとても一般的です。 しかし、現代の生活スタイルを考えると、この「1日3食しっかり主食を食べる習慣」は、少し見直してもよいかもしれません。 ■ なぜごはんを減らすべきなのか ポイントになるのは「血糖値」です。 ごはんやパン、麺類とい…
更新日:2026年3月28日 はじめに 日常会話や契約の場面でよく使われる、「引き渡し」と「受け渡し」。どちらも「物を渡す」という意味ですが、実はニュアンスや使われる場面に違いがあります。 本記事では、それぞれの意味や使い分けをシンプルに解説します📝 引き渡しの意味 「引き渡し」とは、物や権利を相手に正式に移転することを意味します。 特に契約や法律の場面で使われることが多く、「責任や所有権が移る」…
自分が小学・中学までは学校の水道水をガブガブ飲んでいたなーと懐かしむsugarです!蛇口を上向にして目の前には固形石鹸がネットに入ってぶら下がっている、そんな時代でしたが 現代はあたりまえに水筒を持って通園通学ですね! 水筒カバーの穴あきで買い直しが嫌でホルダータイプにしてみたら、1年間無事に買い直す事なく使用できました! リンク 現在まもなく小学2年生になる娘は幼稚園時代から水筒底を陥没させて麦…
息子が卒園し、『さみしい』の気持ちがどんどん溢れてくるので、今回もそんなお話をしたいと思います。 三つ上のお姉ちゃんも同じ保育園を卒園しています。 それなのに、どうして今回はこんなにも寂しいのだろうと、自分でも不思議に思っています。 きっとあの頃は、まだ下の子が園に通っていて、「保育園との日々」そのものが終わるわけではなかったから。 そしてもう一つ。 上の子の卒園のときは、小学校入学への不安が大き…
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