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わたしの住んでいる周りに咲いている「野の花」を撮り集めてみようとふと思い、先ず一枚撮りました。(上掲の写真)郷土の野の花 ナズナ わが家の畑の野にナズナが群生しています。わたしは、そんな飾らない素朴な野の花が好きです。春の七草のひとつで、ペンペングサとして親しまれていますし、荒れた土地でも育つ強い生命力をもっているのもいいです。 俳句歳時記では、「薺」(なずな)は新年の季語で、「薺の花」は春の季語…
熱血漢の代表がメッセージを綴る、メルマガ定期便が届いた。 その内容がどんぴしゃ過ぎて、思わず代表にご無沙汰のLINE。 素敵なメッセージ、ちょこちょこっと抜粋させていただきます。 最近、つくづく思うことがあります。 チャンスというのは、不思議なもので、「さあ、チャンスですよ!」という顔をしてやってくることは、ほとんどありません。多くの場合、何気ない会話の中だったり、ちょっとした出会いだったり、ふと…
真相なんかどうでもええねん。 いろんな犬たちが嚙み合うこともなく、カタマリで安全なところに戻ってきた。 それだけのことを、ほほえましい物語に、一つの表現として開花が広まるっていうのがとってもイイと思うのよ。想像力から創造力へ。 タイトルもこのすてきなイラストもネット上で拾ったもの。 権利関係大目にみて・・・
貝出汁中華そばくらむ 二子玉川のラーメン屋さん「貝出汁中華そばくらむ」には前々から行きたかったが、この日歌舞伎町の支店にお邪魔することが出来た。貝出汁好きとしては、豚骨とのダブルスープではなく、くらむそば塩(貝のみ) 1,050 yenを注文。豚チャーシュー3枚追加でプラス250 yen也。 具は、青葱、紫玉葱、浅利×2個、チャーシュー×6枚、チャーシュー×6。流石に貝が自慢の店だけに、浅利の鮮度…
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
< 食べる風邪薬 免疫力アップ 自律神経を整える とかね けっこうイイ野菜みたいなんです > ワシントンDCへの長期出張から帰って来たトミさんが、久しぶりに、半年ぶりでしょうか、馴染みの居酒屋さんに顔を見せたんであります。ワシントンでの生活で一番困ったのは食事だったそうです。 行ったばっかりの時は分厚いステーキに感動したりして、けっこう満足だったんだそうですが、1週間を過ぎたあたりからステーキだけ…
熱湯風呂 松樹 これは初。 谷風情相撲 松麻呂 一昨日に引き続き今度は講談で。 親子酒 文治 漫才 オキシジェン 実演は初。先輩漫才の物真似が🤣 秋色桜 松鯉 誰がでどこかで聴いている。帰りの人力車で入れ替わる部分はなし。 お仲入り 野ざらし 笑遊 元気一杯の高座。好き🤗 紙切り 今丸 中村仲蔵 伯山 映画国宝の話(血のない役者)と高座演出のしくじり話から(鶴瓶さん)長講1時間近く。堪能しました。…
早春、先日「鎌倉の長谷」へ散歩に行きました。この季節ならではの江ノ電3月3日まではひな祭りバージョン3日以降は桜マークが行き先のマークになっています。 観光客が行かない鎌倉地元ならではの小道を歩くのが好きです。 かわいいサボテンと多肉植物の鉢植え 香りに誘われて歩いたら沈丁花の花が咲いていました。 軒先に売られている昭和の頃のコップ。 椿がぷっくりふくらみ可愛らしい。 咲く花もあれば、散る花も。 …
20日(金曜)が初日、早速観てきました。このネタ「千早振る」をどの様に脚色するのか結構な楽しみで、最後の最後で見事なドンデン返しを楽しませてくれた。 かなりの盛況で、段々とリピータが増えてきているんだろうと思う、でもこのネタに関しては(個人的に)少々のこだわりがあったので登場人物のキャラがちょっとね!と言うのはあった。いままで様々な噺家さんのが頭に入っていて、こちらで勝手にイメージが出来上がってい…
笑福亭伯枝のおもしろ落語講座・60~2026.03.21 2021年の春から始まった笑福亭伯枝師匠による「おもしろ落語講座」も丸五年経って、今回で60回目。この日の午後にメインで開催されていた「和泉ワンコイン寄席」が本日の第256回をもって終演。20年にもわたって開催されてきた老舗の地域寄席が終わるのは誠に残念です。形を変えての落語会は年に何回かは開催される予定とか、是非継続していただきたいもので…
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