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USM #24 ようやくUltimate SPIDER-MAN (“USM”)の24号が到着した。添付画像は、この人の表紙はまず間違いなしのMarcos Matinによるもの。この表紙にサインを書いて欲しいなと心から望む。去年のサンディエゴ・コミコンには来ていたようだ。 筋書をJonathan Hickman、画をMarcos Checchetto とDavid Messinaが担当。 粗筋をサラ…
新たな職場、部の長ご講話(雑談)。 長いはく、「うらましいと思われる部署にしたい」 在宅勤務の導入、 働き方、同僚との付き合い方も変わって、 若年職員の離職率も高くなる中で、 居心地がよい職場をつくっていきましょう。 みんなが所属したいと思えるように。 あら、素敵 。カッコいい。 よく考えたら、当たり前のことなのだけど 、 感動しちゃったのは何故だろう?笑 長(おさ)が違うとこんなに環境も変わるの…
新潟県咲花温泉 新潟県五泉市の阿賀野川河畔にある咲花(さきはな)温泉に行ってきました。「咲花温泉」と聞いてもあまりピンとこない方が多いかと思いますが、エメラルドグリーンの硫黄泉がかけ流される素敵な温泉地です。 現在は6軒ほどの旅館からなり、温泉街(といってもほぼ旅館と駅のみ)のいい感じに寂れた雰囲気と秀逸な温泉に癒されます。私は今回初めて訪れましたが、とっても印象深い大好きな温泉地となりました。 …
わたしの住んでいる周りに咲いている「野の花」を撮り集めてみようとふと思い、先ず一枚撮りました。(上掲の写真)郷土の野の花 ナズナ わが家の畑の野にナズナが群生しています。わたしは、そんな飾らない素朴な野の花が好きです。春の七草のひとつで、ペンペングサとして親しまれていますし、荒れた土地でも育つ強い生命力をもっているのもいいです。 俳句歳時記では、「薺」(なずな)は新年の季語で、「薺の花」は春の季語…
真相なんかどうでもええねん。 いろんな犬たちが嚙み合うこともなく、カタマリで安全なところに戻ってきた。 それだけのことにほほえましい物語を見出し、一つの表現として開花が広まるっていうのがとってもイイと思うのよ。想像力から創造力へ。 タイトルもこのすてきなイラストもネット上で拾ったもの。 権利関係大目にみて・・・
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
< 食べる風邪薬 免疫力アップ 自律神経を整える とかね けっこうイイ野菜みたいなんです > ワシントンDCへの長期出張から帰って来たトミさんが、久しぶりに、半年ぶりでしょうか、馴染みの居酒屋さんに顔を見せたんであります。ワシントンでの生活で一番困ったのは食事だったそうです。 行ったばっかりの時は分厚いステーキに感動したりして、けっこう満足だったんだそうですが、1週間を過ぎたあたりからステーキだけ…
熱湯風呂 松樹 これは初。 谷風情相撲 松麻呂 一昨日に引き続き今度は講談で。 親子酒 文治 漫才 オキシジェン 実演は初。先輩漫才の物真似が🤣 秋色桜 松鯉 誰がでどこかで聴いている。帰りの人力車で入れ替わる部分はなし。 お仲入り 野ざらし 笑遊 元気一杯の高座。好き🤗 紙切り 今丸 中村仲蔵 伯山 映画国宝の話(血のない役者)と高座演出のしくじり話から(鶴瓶さん)長講1時間近く。堪能しました。…
早春、先日「鎌倉の長谷」へ散歩に行きました。この季節ならではの江ノ電3月3日まではひな祭りバージョン3日以降は桜マークが行き先のマークになっています。 観光客が行かない鎌倉地元ならではの小道を歩くのが好きです。 かわいいサボテンと多肉植物の鉢植え 香りに誘われて歩いたら沈丁花の花が咲いていました。 軒先に売られている昭和の頃のコップ。 椿がぷっくりふくらみ可愛らしい。 咲く花もあれば、散る花も。 …
20日(金曜)が初日、早速観てきました。このネタ「千早振る」をどの様に脚色するのか結構な楽しみで、最後の最後で見事なドンデン返しを楽しませてくれた。 かなりの盛況で、段々とリピータが増えてきているんだろうと思う、でもこのネタに関しては(個人的に)少々のこだわりがあったので登場人物のキャラがちょっとね!と言うのはあった。いままで様々な噺家さんのが頭に入っていて、こちらで勝手にイメージが出来上がってい…
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