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11月8日 続き穴吹駅から徳島の少し手前の佐古駅で乗り換え、鳴門駅へ。 駅前でしばらく待って鳴門公園行きのバスに乗り換え。 しばらく行くと大鳴門橋が見えてきて、山を少し上がった大塚美術館前で下車。しかし今日の目的は美術館ではない。そのまままっすぐ歩き、坂を下ると左右に観光船の案内があるが、小さい船の方が面白かろうと右へ曲がる。 少し行った先にあるのがうずしお汽船。 切符売り場に着いたのが14時10…
では,最後に松田屋旅館さんのお食事編です 食事は,別館のフロント前にある食事処「銀河」でいただきます 夕食の時間は,18時から15分刻みで選べる感じでした パッと見,う~ん,一人でご飯食べるにはつらい感じの食事処かな?と思ったら・・・ 中に入ると,ちゃんと個室風に区切られた空間となっていて,落ち着いて過ごせました 基本,本館にお泊りの方もここで食事している感じでした 上の写真が,テーブルにセットさ…
伊豆の文学と自然、そして極上の温泉を求めて——。今回は、日本秘湯を守る会の会員宿であり、『伊豆の踊子』誕生の地として知られる湯ヶ野温泉 「福田家」 をメインに、河津から修善寺へと辿った1泊2日の旅をまとめました。全30回にわたる濃密レポートで、伊豆の奥深い魅力を余すところなくお届けします! 1日目:河津の絶景と七滝スタンプラリー、そして物語の宿へ 旅の始まりは河津から。海、温泉、そして滝。伊豆の自…
mileage.hatenadiary.jp 蔵王温泉旅の続きです。 チェックインの時間になったので、宿泊宿、蔵王温泉 名湯舎 創 -MEITOYA SO-へ。 館内図を見ると結構大きい。 エレベーターに高見屋グループの宿一覧の紹介がありました。 そして、宿泊代金に充当できるふるさと納税の返礼品のオンライン決済QRも。 これは便利! 部屋にもQRコードがあったので、サクッと支払って宿泊代金はほぼ無…
前回の記事では、入浴剤の「色」が脳に与える影響についてお話ししました。 視覚で気分を塗り替えたら、次に意識したいのは「嗅覚」です。 「今日はなんだか、深く息が吸えていない気がする」 そんな夜、あなたを救うのは1滴の香りかもしれません。 【参考記事】 kufumi-life.hatenablog.com 香りは、なぜ心に届くのか お風呂 × アロマが相性抜群な3つの理由 自家製「アロマバス」という選…
昨日はかねてから予約しておいた健康診断へ🩺3月になると検診の人が殺到して大変な待ち時間になってしまうので今年からは1日三人予約制に。なのでスムーズ🙆♂️最近、周りで検診で発覚した人が増えているのでマストだ。私的には年末の骨折でペースダウンした事で回復力が上がっている気がする。何事もやりすぎはいけないのだが習慣となるとやらねば💪みたいになってしまうのだ。性格にもよるだろうけど私は自分に厳しいのだと…
あれ、どこへ行ったのだろう。とても面白そうな話の筋書きが浮かんだのだけれど。 電車の中、うたた寝の最中だった。これなら話が作れそうだと思った。しかし、どうしても思い出せない。不思議なものだ。 一年ほど、屋外に立って人々の動きを見守る仕事をしていた。そこは森の中の工場で、観光客の出入りが多かった。そこで作る商品は水であり、あるお酒であり、その製造過程を一般のお客様に開放していた。食品工場である以上、…
「白山市白峰 重要伝統的建造物群保存地区」にやってきた。 白山の市域は手取川に沿って構成されるが、そのほとんど最奥の白山麓に位置していて、市街地まではよほど遠く、福井県勝山市の方がずっと近い。 白峰温泉 総湯の駐車場に車を停め、町を散策する。 「白峰特産品販売施設 菜さい」は、もう閉店に近い時間だったので入らなかったが、「とちもち」や「堅豆腐」など白峰名物が売られている。 菜さい 外観 その他、手…
朝になったよおおう プーは 朝風呂に入ったから サッパリしているよおおう プーは 朝ごはんもおう 楽しみだよおおう ぷ~ お海苔 温泉玉子 温泉玉子 ホッコリしているよおおう サラダ サラダ シャキシャキしているよおおう 納豆 プーは 納豆を食べるとおう お口の周りが ヌルヌルになっちゃうよおおう 冷や奴 お醤油を掛けない方が お豆腐の味が分かるねぇ~ キノコと山菜の 炒め物 キノコのメニューが多…
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