温泉が好きな人ならだれでもどうぞ♪
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
木金はカレーうどんが恒例久々に弟からLINEが来た車を買う助言を求めてきたのでアドバイスを結論、お金が有ればなんでも買えるそのお金が自由に使えないから悩んでるのですが、それは皆一緒ですねわたくしはダイハツのコペン推しなのですが、響いてくれない今月8月で生産終了らしいですので、駆け込みで間に合うかどうかですが、出来れば我慢して新型コペンを待つのも良いのですが、欲しいと思ってるのがわたくしだけというね…
ランキング参加中gooからきました 石川県に行く途中の高速から(フォッサマグナパーク)やら(翡翠海岸)とやらの看板が目についていて、少し気になっていました。 そして、SNS見ていたらフォッサマグナパークや翡翠海岸行った。って言う投稿あり見てみました。 なんか楽しそうな感じなので、かなり行きたくなりまして妻にラインして見ました。(今日は夜勤中なので…) 地殻とか地形に興味があれば乗り気になるのだろう…
チャンチャランチャチャンャン。はあ、踊り踊るナァラ、チョイと東京音頭ォ、ハイハイ。 新興住宅地で育った僕は、隣の団地の公園に毎夏行くのだった。小学生。 そこには櫓があり、台上で太鼓。そのすぐ下の回廊では踊りの実演。皆習って大きな輪になる。 やっとナアそれヨイヨイヨイ それは曲目を超えて続く。僕はわけも分からずにはしゃぐ。仮面ライダーかマグマ大使のお面、そして綿あめだったか。 持ち帰られた金魚は哀れ…
ちいかわ×くら寿司コラボキャンペーン2026スタート! Chiikawa × Kura Sushi Collaboration Campaign 2026 Starts! 参考:「ちいかわ」コラボキャンペーン|おすすめ情報|くら寿司|回転寿司| ビッくらポン!で当たる ビッくらポン!おすすめ6貫セット(カプセル1個がかならずもらえる!) コラボメニュー たこぎのちいかわせんべい&たこ天入りの焼きそ…
はーい💗こちらるーしーです。 今回は群馬県利根郡水上町にある、猿ヶ京温泉 まんてん星の湯さんです。 こちらのアクセスは上越新幹線 上毛高原駅からバスで30分となります。 入浴料金は施設使用料として3時間950円というお値段です。 このお値段で2階の広間のお休み処も使えます。良心的💗 (他にも5時間・1日使用などの設定料金あり) なんでこちらにやって来たか?というと、登山後の立ち寄り湯としてやって来…
今週のお題「行ってよかった旅行先」 歴史的建造物が好きなのでやはり立派な古民家、洋館などがやはり満足度高めになりがち。 お城や神社仏閣なども勿論好きですよ! 年がら年中どこでも旅行・観光してますし、割とどこでも楽しめる人間なので悩みましたねえ。 注目度が上がるアド街ック天国やPayPay自治体キャッシュレスキャンペーンとかでお鉢が回って来なさそう⋯ そんな政治的判断(謎)であまり便乗宣伝日記で書け…
(本記事はプロモーションを含んでいます) 最近やばい。イライラがやばい。一人目の時妊娠中の時は全然イライラしなかったのに。なんでこんなにイライラするんだろう。 どうしてなんだろう。子供の些細ないたずらにもイライラするし、夫が平気で飲みに行くこともイライラする。 部屋が散らかっていることにもイライラする。自分は疲れやすくなってるし体に気を遣いながら毎日過ごしているから無理もできないしイライラする。 …
アップする順番が逆になりましたが、増毛町の「旧増毛駅」の前に立ち寄ったのは「国稀酒造(くにまれしゅぞう)」です。 「国稀酒造」は、明治15年(1882年)に創業した日本最北の酒蔵です。 「国稀酒造」も北海道スマホスタンプラリー2026のスポットになっていたのでスタンプをGET。 建物の中には、北海道スマホスタンプラリー2026のポスターに並んでBSテレ東「ワカコ酒」のポスターも貼られていました。 …
「美人の湯」「美肌の湯」と聞くと、少し怪しい。 湯に浸かっただけで美人になれるなら、美容液もエステもいらない。もちろん、そんな魔法の温泉はない。けれど、湯上がりに自分の腕を触って、 「え、こんなにツルツルだった?」と二度見する温泉は、本当にある。 その正体は、古い角質や皮脂を落とし、肌にうるおいを残し、皮膚を清潔に保つ湯。 泉質によって得意技が違い、その働きから全国の温泉が「美人の湯」「美肌の湯」…
11:56、小布施駅に到着! 次に乗車予定の湯田中行きは14:50発。ここから約3時間の小布施観光スタートです! 青空が広がる、のどかな小布施駅。 まず改札を出て、帰りは絶対ギリギリになる予感がするので(笑)、先に帰りの切符を買っておきます。 食いしん坊な私としては、小布施といえばやっぱり「栗」のイメージですが、駅前の案内地図にはこんな言葉が。 「栗と北斎と花のまち 信州おぶせ」 そう、栗はもちろ…
次のページ