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明けまして北海道はもちろん、全国各地寒波が吹き荒れております2026年NEW YEAR。 本日は久々ビジホステイ「ドーミーイン 東室蘭」にお邪魔の備忘です。 アクセスと周辺環境 客室:コンパクトなのに“隙なし”の完成度 大浴場「幸鐘の湯」:柔らかい湯と、考え抜かれた動線 夜鳴きそば:あっさり優しい深夜の味 朝食:派手さはないけれど“質が良い” まとめ:オールシーズンオールパーパス、安心して泊まれる…
去年も年末に来た箱根の隠れ湯治場に今年は息子も連れてきた。座敷を4時間お借りして来年の事業計画やら1月の優先順位作業やらを一気に整理。息子はひたすら数学の宿題をこなす。 温泉に入り、それぞれ黙々と勉強や仕事。それを2ラウンドこなす。 お昼は箱根湯本駅で買ったお弁当。冷たくなっても美味しかった。 それにしても修道院のような静謐さ。 トイレが美しすぎて撮ってしまった。 2階の展望室から前方には雲一つな…
毎年恒例のやつ。去年は東北だったので、今年は九州。九州自体は遙か昔に上陸したことはありますが、ピンポイントで博多と長崎だけでした。今回は自分の足(車だけど)で回ってみようというので、実質これが初九州になります。 わんっ 北海道と同じく九州も信州からはかなり遠いのですが、諸事項で休みがあまり長くとれなかったこともあり、休み6日で回るプランを計画。1日目と6日目を移動日として実質3泊4日で南九州を回っ…
ドバイ滞在中の3日目に、アブダビへ日帰りで出かけました。 ドバイからアブダビまではバスで移動し、アブダビ市内はUberを利用。ルーブル・アブダビ、カスル・アル・ワタン、グランドモスクの3か所を駆け足で巡る一日です。 この記事では、ドバイからアブダビへの移動方法と、実際に回った流れを中心にまとめています。 ドバイからアブダビへ(E101バス) この日は早めに行動開始。 ドバイメトロのレッドラインで …
はじめに 草加市にもう一度、足を運んだワケ 草加健康センターに通っていた頃、新しく「SAUNA HEAVEN」という名前のサウナが完成すると聞いた。 雑居ビルの一階、健康センターのような大規模施設ではなく、あまり期待はしていなかったけど。 行ってみればびっくり仰天。神サウナやないかい。 それから月2のペースで1年間通った。天国は身近にあったんだ。 はじめに 基本情報 思い馳せるポイント5選(圧倒的…
皆様こんにちは!大阪市阿倍野区の四天王寺公認会計士・税理士事務所の奥野です。2025年12月1日から、御堂筋線の西田辺駅から徒歩2分程の場所に事務所を移転いたしました!〒545-0011 大阪府大阪市阿倍野区昭和町5丁目5番25号 三谷ビル南館304号室お近くにお越しの際は是非お気軽にお立ち寄りください(^-^)
出石温泉湯元館🟰ウィンブルドンには泊まらず、 (女子友に却下され笑) 女子4人一部屋でワイワイ泊まれる、 こちら、シルク温泉やまびこで宿泊。 こちらの温泉も湯元館同様トロトロ系です。 なかなかいい感じの露天風呂もあり、 地元客も多いもよう。 ただ、塩素臭がかなりあって目がしみるほど。 そこが残念ではありますが、 トロトロ浴感は良かった。 何より、気のおけない女子友との お泊まりは、もう、『楽しい』…
温泉に必ず掲示されている温泉分析表では温度や泉質を知るだけではありません。温泉は長い時間地下を旅して地表に湧き出してきていることから地下に関する様々な情報を得ることができます。ここでは下図のような温泉分析表を活用して温泉がどのように湧き出してきたのかを読み解いていきたいと思います。なお、より詳細に温泉の起源を解き明かす場合には追加で分析が必要となりますので、ここで紹介する内容はあくまでも目安という…
「3日入れば3年風邪をひかない」という言い伝えを持つ信州の名湯、白骨温泉。 その山深い静寂の地に佇む、昔ながらの温泉情緒あふれる小さな隠れ家、「かつらの湯 丸永旅館」をご紹介します! 都会の喧騒を忘れ、源泉かけ流しの白濁湯と、素朴で心温まる田舎料理に癒される極上のひとときを過ごしませんか? ✨ 丸永旅館の「白濁の秘湯」で身も心もリフレッシュ 丸永旅館の最大の魅力は、なんといっても源泉かけ流しの良質…
赤米 総社市は赤米の産地とのこと、JAのお店で売っていたので、買ってみました。 一合に対して赤米をティースプーン2、3杯いれるとあるが、赤米を味わいたいので 全投入。 炊き上がったのがこちら うーむ。あまり見た目がよくない。 やはり全投入は。。 では、いただく。 うーむ。何だか酸味があって、お米も固く、 全投入はやりすぎ感じ。 もともとは神様へのお米のようで 雑穀米のように調理すべきものですな。 …
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