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太陽は欠けて もう来る もう来る 知らない人のほうが多いでしょう? それがいい それでいい 泣き泣きも おしまいよ もう来ないよ だって だって 消えちゃった 知らないうちに行っちゃった 知らないとこに行っちゃった 変に伝えずにいたから 知らない人ばかりでしょう? 思っていたの 終わるのに 終わるのに
夢みたいだった 夢のような時間だった気がする キミと知り合ったのは 約半年前 いつかは 醒める夢だと思っていたけれど 醒めてしまってからは 心の何処かにぽっかり 穴が空いたような そんな気分になっている あの頃は 非公認の恋仲だったけれど 今はただの 友達か 知り合いに過ぎないんだろうな 恋からは 随分遠ざかってしまった この関係 いつまでも うじうじしてるのは 私だけ? キミはどうなんだろうね …
信じたい 真夜中届くメッセージ 長い片思いが終わった あなたと出会ったあの日から
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
おはようございますこんにちはこんばんは 槻*ちょこ汰。でございます。 昨日の今日なのでまだそこまで気分が上がったりはしませんが少しずつ、慣れてきて平穏を取り戻しつつあります。 届くと思っていた言葉は実は届いていなくて腐り落ちて自分の手で触れてみると崩れて無くなってしまったのかもしれません。 信じていたんですがどうやら、信じきれなくなってしまったのか自分自身も信頼してもらえずにいたのか 交友関係が長…
夢を見ているときの生活は夢のようだね。 夢は僕をいろんなところに連れて行ってくれる。 いつもの階段がなんか軽くなって、誰かが呼び止めてくる気分がしてきたら、もう春が来たってことなんだ。思い出に優劣はつけられず、心の無数の旅先の一つになる。 信号を待っているときに採用になったことを知る。 僕は夢を見ている。 帰り道が一緒だから海を見に行く。 僕は夢を見ている。 娘が水たまりに映った自分を見て、僕を見…
童話 愛のひかり永遠に コロポックル物語 童話 愛のひかり永遠 コロポックル物語の 紙版(ペーパーバック)が 2026年1月30日にアマゾンキンドルから 紙の本として 発売されました 愛のひかり永遠に コロポックル物語 中捨昭広 (なかすてあきひろ) 北海道の民話に出てくるコロポックルのオリジナル童話 コロポックルの世界で見つけた本当の愛と勇気と平和の物語。 村のおきてを破ってまでも、三人の少年少…
〜はじめに〜 この記事では、詩「故郷」と、それを象徴的に描いた中世ヨーロッパ風の水彩画をもとに、魂の旅路・過去生の記憶・喪失と再生・再誕のスピリチュアルメッセージ を深く掘り下げていきます。 あなたがもし、 過去を振り返ると胸が痛む 帰る場所がない感覚を抱えている 自分の居場所がわからない 生き直したいと思っている 新しいステージへ移行する直前にいる …そのどれかに当てはまるなら、この詩と絵はまさ…
秋の青色が楽し気に空を染めている 顔を上げれば見える景色も広がるよう やさしさは心が向いたほうに流れ出す もっとやさしくなりたいけれど心にも限りがあって見つめる先しか見えないから そんな我儘なやさしさも今日のような大空ならば 大きな心になれそうでいつもよりやさしい人になれそうで 背筋を伸ばしてはじめる一日
夏の青色が楽し気に空を染めている 顔を上げれば見える景色も広がるよう やさしさは心が向いたほうに流れ出す もっとやさしくなりたいけれど心にも限りがあって見つめる先しか見えないから そんな我儘なやさしさも今日のような大空ならば 大きな心になれそうでいつもよりやさしい人になれそうで 背筋を伸ばしてはじめる一日 みなさま 大変ご無沙汰しております。 また少しずつですが、詩の記事をアップしていけたらなと思…
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