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Manns Wines Kobo no Awa Koshu Sec (マンズワイン 酵母の泡 甲州 セック) ワインの基本情報 【銘柄】 Manns Wines Kobo no Awa Koshu Sec (マンズワイン 酵母の泡 甲州 セック) 【ヴィンテージ】 NV 【タイプ】 泡 (白) 【度数】 11.0% 【品種】 Koshu (甲州) 【生産者】 MANNS WINE CO., LTD…
戦国武将伝 西日本編 戦国武将伝(文芸文庫) (PHP文芸文庫) 作者:今村 翔吾 PHP研究所 Amazon 大学生時代に、司馬遼太郎氏の作品を読んで歴史小説の面白さを知り、、社会人になってから井沢元彦氏の『逆説の日本史』を読んで「歴史読み物」に興味が広がった。一時期は歴史小説、時代小説を読み漁ったりもしたのだが、ここのところはとんとご無沙汰だった。 そんな中、定期的に訪問している県立図書館で見…
立ちのぼるのは、青草を刻んだようなハーブの清涼感。スモークサーモン専用を名乗るこの白ワイン、貼られたラベルの下には金賞ボルドーの文字が透けて見える。ソムリエ監修ペアリングワインの実力やいかに。 スモークサーモンにぃーよ with レモンBordeaux Blanc 2023 飲んだ日:2026/7/8 シチュエーション:集中力が試された平日に、急遽のご褒美 ヴィンテージ:2023 生産者:非公表(…
リヨンから実は電車で2時間弱で行けるブルゴーニュ地方。ブルゴーニュを代表する銘醸地、コート・ド・ニュイからコート・ド・ボーヌを2日間かけて巡ってきた。旅を通じて考えたことや感じたことを、備忘も兼ねて書き残しておきたい。 Dijon発のSNCF、停車駅名を見ただけで気持ちが高まる 1日目は個人で手配し、2日目は少人数のガイドツアーに参加。ツアーはGrand CruやPremier Cru、村名AOC…
おはようございます。 ダラット最終日。 ホテルから西に歩いて、「Crazy House」へ行ってみますが、まずは朝食。 外に近い方の席にしてみました。 チェックアウトし、荷物をフロントに預けて出発。 途中、大聖堂の前を通過するので、少し見学。 しばらく歩いて「Crazy House」に到着。欧米人が結構来ていました。 ここは一応宿泊もできるらしいのですが、ほとんどアスレチック。 空港で美味しそうな…
『味覚解像度向上カリキュラム(2026-2027)』の第2回。 今回は、2022年から自宅のセラーで4年間静かに寝かせていた「ロスチャイルド ブラン・ド・ブラン」を抜栓しました。 期待した検証:自家熟成でワインは「化ける」のか? 以前、ワインブログで「シャンパーニュを自宅のセラーで数年寝かせると化ける」という記事を目にしました。シャルドネ100%の純粋な液体が、時間という変数を経てどう進化するのか…
半導体工場が、ワイナリーになった。冗談のような話だが、山梨県甲州市勝沼町に実在する。その名はMGVs(マグヴィス)ワイナリー。半導体加工会社・塩山製作所が2017年、自社工場をリノベーションして立ち上げたワイナリーである。 ウエーハを守っていた窒素ガスはぶどうの酸化防止に。クリーンルームは発酵と瓶詰めの部屋に。ものづくりの技術がそのままワイン造りに受け継がれた、日本でも珍しい一軒だ。 今回はテイス…
恐怖の寝返り 昨晩の24時、ふと目が覚めなんとなく寝返りを打つと脇腹に違和感がありました。何かの上に寝てしまっているのだろうと思いパジャマとシーツの辺りを手で探ると覚えのあるガサガサとしたとても嫌な感触があり、恐る恐る見てみると予想通り昆虫がいました。私のパジャマが黒で、その昆虫も黒っぽかったのではっきりではありませんでしたが、手触りと一瞬の目視から体長が5センチぐらいの結構な大物だとわかり、昆虫…
父の日 倅からはLINEのメッセージ 娘から手作りクッキー ママからはシナモンロール お婆ちゃんからは靴いただきました うれしい! ありがとう父には…生ビールなんて一般家庭には流通してなくて毎日飲んでいたビールはキリン。 クラシックラガーを献盃に
ベトナム3日目の朝です。 AM 6:00 めちゃ早起きボーイ(兄)と、そっと抜け出しプールへ行ってみるとさすがにほぼ貸切。笑 でも程なくしてもうひとり起きてきた。笑 朝プールいいね!なんか有意義な感じ。 そして着替えて朝ごはん。 今日のビュッフェもベトナムらしさ満点◎ 今日はカウラウがあったのでそれに。 伊勢うどん的な感じで、もちもちおいしい♡ 点心やフルーツ、ジュース、パンコーナーも大充実でした…
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