ワイン好き、詳しい人もちょっと興味がある人も、とにかくワインに惹かれる人集まれ〜
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
今は順調な夏野菜の苗 毎年自作してます 連休に植え付けできるかな?ランキング参加中【公式】2026年開設ブログ
Einig-Zenzen St. Urban Grüner Veltliner 2024 (アイニッヒ・ツェンツェン セント・アーバン グリューナー・ヴェルトリーナー 2024) ワインの基本情報 【銘柄】 Einig-Zenzen St. Urban Grüner Veltliner (アイニッヒ・ツェンツェン セント・アーバン グリューナー・ヴェルトリーナー) 【ヴィンテージ】 2024 【タ…
ボコパ カベルネ・ソーヴィニヨン・バリッカBocopa Conde de Alicante Cabernet Sauvignon Barrica 飲んだ日:2026/4/12 シチュエーション:休日おだやかな昼下がりの内省ワイン ヴィンテージ:2022 生産者:ボコパ 生産地:スペイン>アリカンテ タイプ:赤(濃厚&パワフル系) 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン 100% 熟成:フレンチ・アメリカン…
おはようございます。 今日は5区の中華街に行ってみます。 歩くには遠いので、Grabでタクシーを呼び、向かいます。 「添輝麺家」へ。 名物の鴨肉ラーメンと海老の水餃子を注文。 カオスな通りですが、このクオリティは日本にはありません。 支払は現金のみなので、多めに持っていきましょう。 さて、この近くに寺院があるようです。 次回はそこを見学してみます。 このブログでは、国内外のいろいろなところを旅した…
驚いています。 ほんの少し足を踏み出すと、未来の方向なんて、いとも容易く変わってしまうのね。 変わり映えのしない毎日に、少し退屈してたんだけど、、 キメましたの、採用。 スタートはもう少し先、今もろもろ準備や手配で、バタバタしています。 出費がとんでもない。 カタチを整えておきたいタイプなもので。 いやー、怖いよね。 なにがってまずわたし、早起きが絶望的に苦手。 超夜型なのに。 でも起きなきゃダメ…
ボラボラ島さいごの朝です。 朝ごはんのレストラン『Tipanier』までてくてくと。今日もいいお天気ーーー。 もう何日もずっと裸足。きもちいいね。 とびきり素敵な朝ごはんのレストラン。 まだ7:00と早かったので、海辺の素敵な席も空いてきました。 パンも焼きたてで美味しいのはもちろん、このカゴもいいなっ^^ ずっとやりたかった、コンフィチュールの食べ比べをついに決行。(子どもと食べてると難しかった…
恵まれた環境 先月から大手企業で短期間のみのオフィスワークをしています。前から気になっていた未経験の職種で「具体的にどんな仕事をするのか」や「私にもこなせるか」等を知る為に挑戦しているといったところです。管理者や先輩職員がしっかりとフォローしてくれ丁寧な指導をしてくれるので、こちらも早く仕事を覚えることができ順調に働かせていただいています。和気あいあいでストレスを感じない恵まれた職場環境です。今月…
ランキング参加中ワイン ランキング参加中お酒 ランキング参加中ワインが好き♪ 専門家の「正解」への違和感 誰もが絶賛し、入手困難を極めるヴァンサン・ドーヴィサの特級シャブリ。それを初めて口にした時、私は期待を大きく裏切られることになりました。 「複雑なミネラル」「テロワールの結晶」……。 並び立つ称賛の言葉とは裏腹に、私の喉が感知したのは、「果実味のない、薄っぺらな水」のような頼りない液体だったの…
60代おひとり様、元幹細胞研究者で起業家の「ねこのミー」です。 なんとなくさっぱりしたワインが飲みたいなーと、思い、白ワイン・アリゴテを開けてみました。 酸っぱくて、さっぱりしてるかと思いきや、うま味があって、ふっくらしていて、あら、美味しい! これはお買い得。もっと買っておきたいかも。 note.com ブルゴーニュ アリゴテ [2021] ドメーヌ・プティジャン <白> <ワイン/ブルゴーニュ…
人類最年長 (文春e-book) 作者:島田 雅彦 文藝春秋 Amazon 図書館から「衝動借り」してきた一冊。島田氏の小説を読むのはかなり久しぶりのこと。 物語は一人のホームレスの男が怪我をして保護されたところから始まる。神楽幹生と名乗るその男は、保護された際に負っていた傷の他、脳に金属の影が認められたために、開頭手術を行ったのだが、その鉄の破片は日露戦争の際に使用された爆弾の破片だったのだ。 …
次のページ