瞑想をする習慣がある人、挑戦したい人たちのグループです。「瞑想しようぜ!」
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ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁214~216に、『心を浄化し、理解し、手放し、「空っぽ」になっていくのです。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自分を縛ってしまい、視野が狭く、物事を偏って捉えてしまい、何事にも上手くいかず、悩…
◎錠前と鍵の理論 OSHOバグワンは、17世紀薔薇十字団からフリーメーソンをイエスのエソテリックサークルと見ていた。 フリーメーソンは、宗教ではない、理性だ博愛だと唱えるのは、昨日の『エソテリック(秘教)グループ』という記事が大いに参考になる。聖典や「人が生きる環境」が錠前であり、「真髄」が鍵であるわけだが、 いつしか、さる教団組織から真理まであと一歩の人間が出てくる。その人以外は、いわば鍵を受け…
質問・私は母子家庭の貧しい家に生まれたので、何とか人並み以上に 幸せになろうと懸命に努力してきました。 新聞奨学生をしながら超一流の国立大学を卒業して一流商社から世界的な経営コンサルティング会社に転職。 若くしてエリアマネージャーに抜擢され、年収も数千万円に20代でなり、 美しいキャビンアテンダントの女性とも結婚。 今では、麻布に豪邸を構え、かわいい子供もできましたが、 どこか虚しく幸せを感じませ…
淡々と生きるという選択|忙しい毎日だからこそ見直したい心の整え方
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
反応しなくていいのに、目の前の映画(現実)にかじりついてた。 不快な現実なら見るのをやめて好きなことしたらいいのに(ホッとする飲み物飲むとか)、不快だってエゴが判断したら即、あのシーンでなんでそんなことする?おかしい!と本気で言いながらずっとスクリーンを見続けてた。映画館でそんな人見たら、この人相当この映画の世界観にのめり込んでるんだなぁって思う。 もし、観に行った映画のストーリーが気に入らなくて…
本音を話せる関係、不満をぶつけて良くしていける関係、そんなのがいいよね。 組織は人間関係で成り立ってる。 でもそんな人間関係うまくいくもんじゃない。ならどこの組織だって課題がある。 自分は全能じゃないし万能でもないから、何かを変えたいと思ってもできることに限りはある。 だから、自分の理想は捨てないし、常にそこを目指すけど、でもそうならないことに対して絶望しない。 淡々と生きる。 理想通りにならない…
アカデミー賞直前!傑作ぞろいをサクッとチェック! 【Netflixオリジナルドキュメンタリー映画】については、アカデミー賞では高評価が続いている。Netflixオリジナル映画の作品賞は敷居が高く、未だに受賞に至っていないが、ドキュメンタリー賞では、長編・短編ともに受賞歴がある。もちろん、ノミネートも多数。そんなおすすめ10作品を紹介【永久保存版】。 目次 【Netflixオリジナルドキュメンタリー…
7/13(日)は 八海山スキー場麓で開催、 アクティブサンロックサマー というイベントに OGT で出させていただきます! 演奏は14時40分から!! 今年になって繋がった トミーさん からのお誘いで出演させていただく事になりましたm(_ _)m トミーさんのバンド、 ノストラダムス もこの日初めて観れます!! アジアン雑貨店やフードの屋台もあるそうなので、是非、ドライブがてらお越しください\(^…
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