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おぉ、裁判官の口コミサイトだってよ。いいじゃんいいじゃん。 youtu.be 裁判官、というか法曹は本当頭おかしい奴多いからね。こういうのはあってもいいと思う。 俺もヤバイ裁判官見つけたら口コミ書くことにするわ! ꉂꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ 判決理由もそうだが、手続き面で頭悪い奴多すぎるんだよマジで。 まあ、このキッカケになったという口コミについては、その裁判官の言うとおりだと思うけども。 ネガテ…
令和6年4月1日に相続登記が義務化されました。義務化から2年が経過して少しずつ意識も高まってきているように思います。 不動産登記には、表示の登記と権利の登記の2種類があります。表示の登記は、土地を分筆(1つの土地を2つ以上に分けること)や合筆(2つ以上の土地を1つにまとめること)、地目変更(土地の用途を変更すること)のように土地そのものの表示に変更を加える登記や建物については、新築した時に構造や床…
読者の皆様、旧読者の皆様(読んでないか)、お元気でしょうか。私の方はというと、無事に弁護士3年目を迎え、顧問先も50社に達し、素晴らしい依頼者や顧問先の皆様にむしろ応援していただきながら、楽しく激務の弁護士生活を送っております。 ところで、母校のロースクールの答案添削のため、司法試験の令和6年商法を検討していたのですが、設問1の元ネタが、以下の記事で「司法試験委員会LOVEの判決です」とAランクで…
やらないことを決めることの大切さ。よく言われることですが。時間的、精神的、肉体的な余力を残し、自分自身を常にアップデートさせるためには、欠かすことのできない要素な気がします。
ここ最近、答案添削をする機会が増えております。以前紹介した記事には、筆者が答案添削を通じて感じたことも含まれておりました。 上記の記事を公開してから、また新たに強く感じたことがあります。それは、「事案の解決」ではなく「自分が持っている知識の開示」が目的になってしまっている答案が散見されるということです。 司法試験・予備試験の答案には、目に見えない「評価の境界線」が存在します。 今回は、数多くの答案…
無事受かっていました。
皆様、本日もお疲れさまでした。 今日も一日終えました。目標に一歩でも近づいたでしょうか? でも目標ってそんなにたやすく近づけるものではないですよね。 目標という言葉が適当でないなら「大望」が適当かもしれません。 山にたとえると頂上から見える風景が見たい。 その山から展望できる最もいい風景が見たいのです。 生きている中で、楽しいこともあった、反面苦しいこと多々もあった。 山が人生、いい風景とはすばら…
解答例 第1 設問1(設問1及び設問2においては、破産法は、法名略。) 1 小問1 (1) 別除権者は、破産手続によらないで、その権利を行使することができる(65条1項)。ただし、担保権者がその権利を「第三者」(民法177条1項)に対して主張するための実体法上対抗要件の具備が求められている場合には、破産管財人が「第三者」に該当するため[1]、対抗要件を備えなければならない。 (2) 抵当権は、別除…
体重移動の重要性については、何度もブログ内で述べてきた。 気になる人は、ブログ内検索で「体重移動」を入れてみると良い。 体重移動がなければ、ダーツは投げられない。 体重移動は、傍から見て”明らかに動いている”と判断できるほどの動作とは限らない。 逆に”明らかに動いている”という動作の場合もある。これは、各人の体型(体重)や骨格次第であり、人によるものだ。 度々注意喚起しているが、”癖”を取り除くこ…
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