ボクシングに関するグループ。殴り合いはやめましょう。
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いよいよ正式発表となった、井上拓真vs那須川天心2。 日程は9/27(日)、場所は東京有明、トヨタアリーナ。 お互いにレジェンドを撃破して、再び向かい合う両者。 10ヶ月という期間は、両者にとってどのような期間だったのかの答え合わせです。 ということで今回のブログは、いよいよ正式発表された井上拓真vs那須川天心2について。 WBC王者、井上拓真 昨年11月、那須川天心に勝利して王座返り咲きを果たし…
今日で6月もおしまい。 今朝は、月末ということで朝から事務処理に追われた。 それはつまり、その分だけ現場へ行くのが遅くなるということでもある。 そうなると、途端にやる気が失われてしまうのが私だ。 私の理想は、朝なるべく早く現場へ行き、パッとやるべきことを済ませ、早めに帰ること。 現場への到着が遅くなれば、その分帰りも遅くなる。 ただでさえ、今のエリアは進捗が遅れている。 少しでも遅れを取り戻したい…
表題にあるように、オレクサンドル・ウシクがWBC、WBA、IBF3団体のヘビー級王座を返上した。 ウシクは、井上尚弥とパウンドフォーパウンド(以下PFP)1位を争うボクサー。 一昨年タイソン・フューリーとの激闘を制しPFP1位に。 その後もフューリーとの再戦、一度はく奪されたIBFタイトルを、昇格して王座になったダニエル・デュボアとの統一戦で圧勝し王座返り咲き。 その後WBO王座をマッチメイクの関…
ひょっとしたら、こういう展開になるかもと思っていたが、正直ここまで重たい立ち上がりになるとは、想定外でもあった。 総額”40億円興行”に見合う戦いかと言われれば、”闘拳”と呼ばれた昭和のボクシングを知る世代からすれば、死闘に近いものを期待しただけに疑問符もつく。だが、試合終了直後に(ライブ映像を録画したと思われる)フル動画を海外の有志らがアップしていたので、”6000円払って見る必要もなかった”と…
こんにちわ! ★よし★です。 スポーツ・格闘技等を見ていると、複数ジャッジの採点で試合の勝敗を決する場面に遭遇する機会ってありますよね。 例えばノックアウト(KO)で決着がつかないまま、両者が規定のラウンドを戦い抜いた場合など。 ジャッジが3人いて、A選手の勝ちとするジャッジが2人、B選手の勝ちとするジャッジが1人。 この場合、2-1でA選手が判定勝ち。 そんな具合です。 で、この採点結果が論争を…
ゲームを作りたい❗️とふと思いつきPCを買いました。 ASUS TUF gaming PC A15。 初心者が最初に手にするPCとして、どのレベルを求めればいいか悩んでAIチャットに何度か問い合わせ、スペック比較記事を熟読して、用途とスペックを付き合わせ選んだものです。 CPUはAMD RYZEN7 7435HSとGPUはRTX 4060とAmazon仕様で、正直言って申し分ない。 初心者がゲーム…
【人体の取扱説明書】(NEWTON編集部)を読破しました、この書籍を簡潔な要約をするならば、一度壊れた人体は新しく出来ない】という言葉に尽きます、この書籍の中で印象深い言葉を引用してみました。①「壊れた家電製品は新しく買い換える事が出来るが、人体は新しく出来ない。」 一度人体が壊れたらそれまでであり、新しく出来ません。ボロボロになるまで使うしかないのが人体です。 ②「加齢に伴い弱まりやすい筋肉は足…
プロボクシング WBA世界世界バンタム級タイトルマッチ チャンピオン井上拓真vsアンカハス 井上拓真は井上尚弥の弟で27歳。戦績は18勝(4KO)1敗。やや攻撃力に課題を抱えるものの高いボクシングスキルを持つ。目標は同級四団体統一。 アンカハスは元IBFスーパーフライ級王者で31歳のフィリンピン人。スタイルはサウスポーである。戦績は34勝(23KO)3敗2分け。スーパーフライ級の王座を9度防衛した…
スポーツ観戦 ひさびさにはてなブログのお題「苦手だったもの」について書こうかなと。 「あの頃は苦手だったけど」というのでまず思い浮かんだのが、ずばり「スポーツ観戦」。 子供の頃からスポーツ観戦自体がそれほど好きではなくて(運動するのは好きだった)"赤の他人を応援する"、ということの意味がよくわからなかったあの頃。 僕が子供の頃、稲盛選手(?)が騒がれてたころのサッカー日本代表戦で、母から厳しめに「…
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