三重県民が発信するブロググループです♪
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
お題「三重県の高校野球の話題」 🔥7日目④は三重が勝利🔥松商学園000 000 012 |3201 020 00X |5三重序盤、中盤に得点を重ねた三重。投げては3投手のリレーで勝ちました!3回戦では履正社と対戦します。春のセンバツに続いて大阪勢との対戦⚾#熱闘 #甲子園 #高校野球— 熱闘甲子園 (@nettoh_koshien) 2026年8月11日 三重高校は初戦突破しましたね。
毎日毎日暑いですね〜💦 会う人会う人、第一声はこれ。 今年はようやく寝室にエアコンをつけてもらえて、保冷剤を抱っこして寝ることなく、快適に寝ることができて、幸せ✨ リビングダイニングキッチンは相変わらず、扇風機のみですが💦何とか生き延びています! 先月末、使用期限ギリギリの近鉄の優待券があったので、娘とふたりで大阪へ行ってきました。 どこへ行くか、何を食べるかなど決まらないまま、とりあえず、ネット…
今回ご紹介するお店は 手打ちうどん 幸楽さん 近鉄四日市駅から10分ぐらいです。 冷やしかけうどん。 東海で言う、ころうどんです。 冷たい美味しいツユに、 きしめんのような平べったい麺が特徴です。 このご時世で450円なので、 コスパはいいと思います。 幸楽さんはそこまで冷たくないです。 肉丼は牛肉、長ネギ、玉ねぎ、 糸こんにゃくを煮た丼です。 味はすき焼き風で甘辛くうまいです。 値段はころうどん…
Ep.319 徳川家康一行の「伊賀越え」を取り上げた直木賞作家・佐藤賢一さんの小説『家康と七人の忍び』。 著者によると、忍び(忍者)が活躍するエンタメ作を志向した一方で、あまりに行き過ぎた超人的な能力までは持たせないよう、現実の陸上競技の世界記録などを参考にしたという。 小説『家康と七人の忍び』(佐藤賢一, 中央公論新社, 2026年) 佐藤賢一さん 読売新聞(2026/05/15)より 読売新聞…
女人高野室生寺へ行ってきました。 ギリギリな暑さ。 この先の大階段はれんちゃんのトラウマスポット この日ちょうどツアーが来てて のぼるのも躊躇してましたが タイミング見てゆっくり登りました。 れんちゃんいい子だね!!さすがだね!! って励ましながら。 母が先に歩くと置いてかれまいとついていくので リードを無理矢理引っ張ることはせず れんちゃんの気の向くままに歩かせました なぜトラウマなのかというと…
GW で時間が少しできたので現在の資産を報告させて頂きます。2026年4月末時点の総資産は55,018,915[円]になりました。 日本株/米国株/現金/投資信託/仮想通貨の比率は下記の通りです。(下の方になります。) 2025年12月31日と比較し+95.7[万円](+1.77[%])増加しました。25年12月末の市場に対し、 日経平均+17.39[%]、NYダウ+1.66[%]、東証リートが…
高槻JCT→箕面とどろみICの記事でも述べた通り、高槻JCT→神戸JCTは1記事の予定から箕面とどろみICで分割した。なお、高槻JCT→箕面とどろみICについては、以下リンクをご覧ください(新名神の簡単な説明もこちらで書いたのでここでは割愛)。 箕面とどろみIC→川西IC 箕面とどろみIC 箕面とどろみIC付近は上下線でかなり離れたところを通過する。 止々呂美トンネル(長さ2,123m(上り)、1…
C新聞の記事からである。三重県内来訪者の出発地別割合を示したデータが掲載されている。鈴鹿大学教授の先生の分析も載っている。県の調査によると三重、愛知、大阪の3府県で全体の65%を占めているというのだ。順当なところだろう。細かく見ると三重県内を除けば愛知24.2%大阪12.1%岐阜4.5%滋賀4.5%奈良4.3%京都3.6%兵庫3.2% 東京2.0%静岡1.9% となっている。教授の分析では「三重県…
こんにちは、エスモットです。 先日、製造業の経営者さんのところへ経営支援に行ってきました。今回のテーマは「粗利率(あらりりつ)」の話。どんな言葉で説明すれば、わかりやすく伝わるのか。あらためて、“伝える力”の大切さを感じたので、ブログにまとめてみます。 粗利率ってなに?なんで大事なの? 「粗利率」って、普段はあまり聞きなれない言葉かもしれません。 簡単に言うと、「売上から原価(仕入れや材料など)を…
[ 【観阿弥ふるさと公園】 奈良県との境、三重県名張市上小波田地区。国道165号線にそって小波田の里があります。里をとりまくゆるやかな山、近くを流れる一筋の小川をはさんで、田や畑が広がっており、緑の繁った鎮守の森があります。きれいな木立ちに囲まれた坂道を登ると、そこが観阿弥ふるさと公園です。ヒノキ造りの能舞台や東屋などがあり、まわりの木々の緑に映えて、大きな碑が見えます。この公園は観阿弥の偉大な功…
次のページ