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ヨグマタ 相川圭子 著 永遠版サマディ 頁89~91に、『欲望で執着を増やさないようにしていきます。 ただ意識のレベルから見ます。 そしてそのものが溶かされます。 捨て去られます。 消されていきます。』とある。 自分が自分だと思い込んでしまっている自分(偽我)に意識が向いていると、過去の記憶や頭にインプットされたものに囚われて、「こうしなければ・・・」「ああしなければ・・・」というもので、自分で自…
道元禅師の教えに、次のような一節が見える。 四仏の提婆達多、なほ阿鼻にあり。 60巻本系統『正法眼蔵』「三時業」巻 この「四仏の提婆達多」が阿鼻地獄にいるとしている。しかし、これが何を意味しているのか良く分からないとされている。瞎道本光の私見では、これは、「四仏」ではなくて、「四匹」であるともいうが、そうであっても、提婆達多は一応この世界には1人のはずで、「四仏」であっても、「四匹」であっても、良…
あなたへ 思えば、あの子も、一緒だな。 昨夜の私が、あの子が贔屓にし続けている美容師さんについてをふと考えたのは、 美容室繋がりからだったのかも知れません。 昨夜の私は、あなたへの手紙を送った後で、 自分の美容室歴を振り返っていました。 彼が営む美容室は、随分と長く、 そう。私が子供の頃からお世話になっていますが、 思えば私には、様々な美容室を転々としていた頃もありました。 噂を聞いては、行ってみ…
第174回直木三十五賞に嶋津輝さん、芥川龍之介賞は鳥山まことさんと畠山丑雄さんのダブル受賞 第174回直木賞ノミネート作品 2025年下半期の第174回芥川龍之介賞・直木賞三十五賞の選考会が2026年1月14日(水)に都内にて開催され、第174回直木賞には嶋津輝さん、第174回芥川賞には鳥山まことさん、畠山丑雄さんの2名の作品が選ばれました。 ランキング参加中読書素適な読書ブログが集まるグループで…
今年はなんとか月1でnoteを書いていこうと思っているんですけどね。 note.com 昨年MIMIGURIアドベントカレンダーに参加させていただいて、それっきりになっているのでなんとかしなくちゃな、と思ってはいるのですが。これがまたなかなか進みません。まあこのブログでさえ「ネタが無い」とか言っている始末なので、それに加えてとなると、ねぇ。
どうする小一郎秀長南無阿弥陀仏 兄はホラ吹き大将木下藤吉郎秀吉で在ります南無阿弥陀仏 キンドル本出している南無阿弥陀仏 楽市楽座で検索御願いする南無阿弥陀仏 キンドル本面白い過ぎ南無阿弥陀仏 損は無し南無阿弥陀仏 貴方の氏素性が理解出来るぞ南無阿弥陀仏 楽市楽座で検索御願いする南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 どうした家康南無阿弥陀仏 戦国乱世期に突入すると木下…
瞑想インストラクターの資格を取得するために独学したことは前回お伝えした通りですが、マインドフルネスに関する本を読み漁る中で、実は自分自身でも驚くような発見をしたので、ここでご紹介させてください。 既にどなたかが本に書かれているようでしたら、浅学ゆえの戯言としてご容赦ください。 まずは「マインドフルネス」についてですが、ここでは「今という瞬間に常に注意を向け、自分が感じている感覚や感情、思考を冷静に…
以下に池田先生の指導を引用する。 『池田大作全集』第69巻 (1987年8月27日<昭和62年>「8・24」記念杉並区幹部会・174頁) 「幹部は、後輩を守るために、断固として、悪と戦わなければいけない。正邪をはっきりさせるために、だれに対しても明快に、その非を言いきるべきである。わが身を惜しんで、あいまいにとりつくろったり、不明瞭なままで放置し、無関心でいることは、罪を同じくする卑劣な態度である…
【(ローマの信徒への手紙 12:12-17)聖句の理解】私たちは生きる中で、喜びや苦しみを共有する機会に何度も出会います。聖書は「希望をもって喜び、苦難に耐え、たゆまず祈りなさい」と教えます。この言葉は、私たちがどんな状況にあっても神に信頼し、感謝することを促しています。また、「聖なる者たちに必要なものを分かち、旅人をもてなすよう努めなさい」という指示は、他者を思いやり、助け合うことの大切さを強調…
『侘び寂び』・・・、爺ィの歳になると、この『いぶし銀』のような解ったような解らないような、何気にシブ〜イ言葉を使い回したい欲望が沸々と湧いてくる気がする今日此の頃。 かと言って、インターネットに繋がっていないと『侘び寂び』どころか、『バカー!』という下世話な一語も通じない国に住んでいるので、『渋いも、○○も』無いのが私の現実世界であるが、やはり死期が迫り、日本人という血が騒ぐのであろうか、『侘び寂…
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