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【2026年最新】介護施設の備蓄が“見える化”へ
備後國分寺だより 第73号(令和8年4月5日発行) 年頭の法話元旦護摩祈祷にて 元旦の皆様それぞれにご用事の立て込みます中、國分寺の元旦護摩祈祷にご参詣いただき誠に有り難うございます。 ざっと三四十人様ほどお参りでしょうか。國分寺の元旦のことはじめ、弘法大師伝来の薬師護摩を厳修するわけですから、備後一円からもっともっとたくさんの人がお越しになられてもよいとも思うのですが、人々の信仰心の衰えなのか、…
この様にも考えられます…〜ぶつかるほど離れられない宿命の関係〜四柱推命で相性を見るとき、多くの人が一番驚くのが「天戦地冲」の関係です。天戦地冲は「最もぶつかる関係」と言われます。しかし実際の鑑定では、この関係の夫婦が意外にも長続きしている場合もあります。なぜでしょうか?今回はその秘密を解説します。 天戦地冲とは何か?天戦地冲とは、天干が剋し合い地支が冲し合う関係です。つまり、天干でも衝突、地支でも…
今朝(4月22日水曜)いよいよ金沢三大文豪の一人『室生犀星記念館』を訪れた。 その際、犀川にかかる犀川大橋を渡り、生後すぐに引き取られた真言宗寺院・雨宝院の前を通り、行き着いた『犀星記念館』を貸し切りにした如く、独り占めにして、その生い立ちから詩人、戯曲家、作家として大成していく様子を紐解くように展示を眺める今の自分がこの場所にいることが、感慨深い・・・。 金沢三文豪どころか、日本の歴代作家の本を…
有名なことわざに「あばたもえくぼ」というものがあります。 好きな人のことなら、たとえ欠点であっても長所のように見えてしまうという「恋は盲目」を象徴することわざであります。 これは、本来ならあまり美しくないとされる「あばた(天然痘の痕)」ですら魅力的な「えくぼ」に見えてしまうという心理状態を表すもので、ある対象に対して強い好意を抱くとその人の他の特性すべてが良いように評価されてしまうという現象であり…
うむ! スゴイ発見かも知れない。 元気や気力は、人体の中のエネルギー。 要は、体内にエネルギーを生み出し、それを気力に変換すれば、元気になるのでは?? ケツの穴を締めると丹田が動いて、 丹田周辺が発熱する。 その発熱は、丹田や気海などのツボなどで、熱から気力に変換される。 丹田などで生まれた気力エネルギーは、経絡を伝って全身のエネルギーになるのではないか?? ただし、ケツの穴に力を入れるためには、…
言葉だけではなく、人は仕草、表情、声のトーンなどでもコミュニケーションをしています。さまざまなコミュニケーションの手段があります。では、目の前にいる人に背を向けてもらい、その人に無言で思いを伝えることはできるでしょうか。 大多数の人が、それは不可能と答えるでしょう。それは思念(思い)で感情を伝えることができるということを知らないからです。知らないながらも人は無意識に思念で他者に影響を与えていること…
最近どこ行っても...セルフレジ..... 「お会計¥は.....こちらでお願いします〜~」 ……え?いや、なんで俺がやるん?? と思いながらも、仕方なく並ぶ..... 前の人達~めっちゃスムーズ..... ピッピ、ピッピ、ピッ——完了。 (よし、いける) さあ~俺の番だ~ 「袋は、ご利用ですか?」 出た!! 毎回.....ちょっと考えるやつ。 「いらん!」のボタン押す..... 商品を手に持つ.…
いつもみなさん、ありがとうございます。 さて以前書いたことですが、「法主」(ほっす)という言葉は、本山の「貫主」(かんず)の意味で使われることはなく、本来は「日蓮」本人を指す語として使われるのが一般的でした。 それを大石寺はいつの頃からか、時の「貫主」を絶対化・神格化する過程から、あろうことか日蓮の尊称である「法主」を使い始めるようになります。 「「法主」とは本来「宗祖日蓮を指す用語だった」htt…
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