「生き方」についての日記を書いてるグループです。お気軽にご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ルドルフ・オットー『聖なるもの』に、「敬虔な感情が強く掻き立てられているときのもっとも深い底の部分にあるもの」「ときとしてわれわれの内部でほとんど困惑させるほど激しく心情を揺り動かし、支配するようなもの」という記述があり、これを「ヌミノーゼ」と呼んでいる。そうして、キリスト教を筆頭に近代宗教が「ヌミノーゼ」への窓を閉ざしてしまっているとも。そして、これを開け放たなくては、宗教の霊性は枯渇すると主張…
キンドル本買ってくれ♥南無阿弥陀仏♥ 楽市楽座で検索お願い🙏する♥南無阿弥陀仏♥ 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 我が先祖の宗派は江戸迄は比叡山延暦寺天台宗よ♥南無阿弥陀仏♥ しかしながら江戸期にに突入すると殿様が一向宗門徒だよ南無阿弥陀仏♥ そこで家臣筋は一向宗門徒に鞍替えよ♥南無阿弥陀仏♥ だから我が藩は全部一向宗門徒だよ南無阿弥陀仏♥ だから南無阿弥陀仏…
春におすすめの小説 春におすすめの本特集2026、今年は「ビジネス書」「考え方の本」「小説」の3つのジャンルから冊の本を紹介させていただきます。 第3回は、『好みに合わせて』をテーマに選んでみました。ランキング参加中読書素適な読書ブログが集まるグループです↑ 春におすすめの小説 春の小説は?好みに合わせて 春におすすめの3冊の小説 『翠雨の人』 『殺し屋の営業術』 『いつも駅からだった』 2023…
慈光塾という仏教の智慧にもとづいた個別指導塾を開き、塾生を育んできましたが、慈光塾は4月28日より仏教を超えて霊性を育む塾として新しいスタートを切ることとなりました。 以下が新慈光塾の案内です。 慈光塾とは ― 生き生きとして充実した人生を歩むために ― 慈光塾は霊性育成塾(霊性を育む塾)で、個別指導を行っています。 霊性。それは高次の霊的世界とつながる意識、精神のことです。 現代は物質主義の時代…
最近、ガソリンが高い。 入れるたびに思う。 「これ…石油王専用なん?」 今日も.....勇気出して言う。 「レギュラー 満タンで....」 言った瞬間.....ちょっと後悔..... 横で妻がボソッと言う...... 「今日の晩ごはん、豆腐でええな.....」 オイ!ガソリンと食費、連動すな..... 給油が終わる。金額を見る。 .....無言....... お互い.......見なかったことにす…
「中高年のための仏教講座」のチラシを新たに作成しました。 第2回のテーマは「お釈迦様はこんな人だった」で、歴史的な人物としてのお釈迦様の実像に迫ります。 チラシにも東京国立博物館のガンダーラ仏の写真をあしらってみました。 遅ればせながら、4月13日の第1回講座にお越しいただいた皆さんに、この場を借りて心より御礼申し上げます。 ちなみに前回のチラシでは、仏教の4大聖地のひとつ、インドのサールナートに…
Blue あなたとわたしの本 276 連休中の自然公園。 カップルや家族連れで賑(にぎ)やかだ。 ぽつんと独(ひと)りで坐ってるのは僕一人。 でもぜんぜんさみしくないんだ。 むしろ、ホッとするんだよ。 どのチームにも属してないってことにね。 世界、っていうか、 宇宙、っていうか、 そういったものと僕は向き合っていたいんだ。 宇宙と対話しようと思ったら、独りでいなきゃならないんだよ。 静かに独りでね…
韓国ドラマ「ペントハウス」、シーズン3まで観終わりました!! 面白かった!! 強烈クセ強キャラたちの愛憎劇。 やはり、韓国ドラマはすごいですね。 今回は、ネタバレなし感想、ネタバレあり感想を書いていきます!! ネタバレなし感想 テンポがいい、展開の引き伸ばしがない 説明不足、不自然がところがあるが、勢いで持ってく キャラが強烈 ネタバレあり感想 チュダンテという悪役 サスペンスとしての魅力 親子愛…
二十一 文字のこと、山に住むことの可否について示すこと あるとき僧がやってきて、意見を述べて言う。私はもともと仏道修行の志がありましたが、不幸にも私の師匠ははやくに亡くなってしまいました。それでその志を遂げることができず、ただいまは住職の身なので、文字書籍なども取り扱わないと寺の役職は務まらず、山に住みたいという気持ちはあるのですが、その時々の問題でかなわず、とかく日頃文字や語句を扱っていることは…
昨日はあんま寝れなかったな。3時ごろ布団に入って一発抜いたらほどなくして寝れたのだが、1時間もせずに目が覚めて、そこから全然寝れなかった。甘いもんちょっと食べてみたり、音楽聴いてみたり、色々するも無理。明け方になってまた父親が上がったり降りたりし始めて更に寝れなくなってきた。あと、トイレが異常に近かったな。20回ぐらいトイレに降りた。まあ、だから一番上がったり降りたりしてたのは俺の方だったわ。 で…
次のページ