邦楽でも洋楽でも大歓迎!ロックが好きな人集まれ! 【追記】2019.6.8 グループアイコンを変更しました。
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これだけ暑いと思い出す。 子供の頃、地元の駅前商店街にあった氷屋さん。物凄く大きな氷柱が、いつもお店から出入りしていて、見てるだけで涼しかった。 今もこんな風景があれば良いのに。 アントニオ猪木 1976年の伝説 (TJMOOK) 宝島社 Amazon
インストール/綿矢りさ著(河出文庫) ☆☆☆★ 「勝手にふるえてろ」がかなり良かったので本棚を見回すと、これを持っていた。しかし読んだ覚えはない。不思議である。不思議であるが、あるんだから読みだすと、やっぱり面白いのだった。この小説が世に出て、実際に作者の綿矢が17歳だったことから、ちょっとしたセンセーショナルなことになる。さらに次作で最年少19歳で芥川賞を取ってしまう。ダブル受賞で金原ひとみが2…
●きょうの1曲は、 秦基博の『ひまわりの約束』です。 この歌は、言わずと知れた、 映画『STAND BY ME ドラえもん』 のテーマソングですね。 いい曲ですよ。 そばにいたいよ、 君のために出来る事が僕にあるかな? 誰かのために出来る事って、 意外と、ありそうでないんですよね。それが時々ジレンマで、 結局、その人がやるしかない。 たとえ、ドラえもんがいても。という。 藤子不二雄先生の漫画はホン…
今日の「聴き比べ」は竹内まりやの『シングル・アゲイン』です。 1989年に発売された18枚目のシングルです。 当時流行っていた2時間ドラマ『火曜サスペンス劇場』の8代目の主題歌です。火曜サスペンス』は結構観ていました。2時間ドラマが各局で放送し始めた頃でした。今はめっきり少なくなりました。 この曲は彼女にとっても『純愛ラプソディ』に次ぐヒットでロングランになりました。 lynyrdburitto.…
ここの所の夏って殺人的な暑さの連続で全く外に出る気が起こらなく、更に夜になっても熱帯夜と称される暑さが続きオジンなオイラの体には大変堪える。 早く涼しい秋が来ないかね… オイラの子供の頃って、確かに暑かったけれど夕方になれば爽やかな風が吹き込って感じでそれほど苦にはならなかったし、反対に長い休みが続く夏の季節が待ち遠しかった。 てな事で本日はそんなイメージたっぷりの”夏休み”が収録されているよしだ…
サカナクション@サマソニについての議論 サマーソニックでのサカナクションファンのライブ中の態度が、SNSで炎上していた。 サマソニライブの「夜の踊り子」の様子はこんな感じ。 みんな大好きサカナクション夜の踊り子 pic.twitter.com/TMbCrsbb9q — ぴかりずむ (@pika_rism) 2026年8月16日 邦楽特有の指差しからの腕を前後に動かすムーブ。 これが洋楽界隈から「ダ…
パンクロックバンドblink-182について、これまで私は"Kaleddoscope"(6thアルバム)と"Go"(5thアルバム)という楽曲を取り上げた。これらは彼らの音楽性が変わった後のものなので、バランスを取るために変わる前(~4thアルバム)の楽曲についても邦訳を試みたい。 blink-182は3rdアルバム"Enema of the State"で大ブレイクしたというのが、一般的な見解だ…
2026/7/31、band HANADA のライブを見てきました。 「band HANADA」は、花田裕之(Gu,Vo)と井上富雄(Ba)。椎野恭一(Dr)、大西ツル(Gu)の四人編成のバンド。 (画像はイケベ楽器のサイトから) 私は花田さんのファンなのですが、ROCK'N'ROLL GYPSIESのバンド活動や、アコースティックのソロ活動「流れ」は生ライブを見てます。 今回の「band HAN…
『NOBODY特集』、いよいよ最終回! かつしかFMをキーステーションに全国34局ネットで放送されているラジオ番組「ロッキンスター」は、DJ・佐々木健二さんのマニアックな選曲と楽しいトークで、時代を超えたロックの名曲たちを紹介していく音楽プログラム。2022年よりスタートしたタワーレコードでの『NOBODYレコードデビュー40周年リイシュー企画』に同期するように、2023年5月から同番組でもNOB…
Spotify Podcastアプリ 音楽アプリの「スポティファイ」、音楽を聞くこと以外に色んな機能が備わっていて便利なのはいいけれど、アプリがどんどん肥大化する一方で、音楽/Podcastそれぞれの利便性が失われている気がするのは自分だけでしょうか? 音楽好きであればあるほど、アルバムをたくさんダウンロードしてライブラリが肥大化してしまうので、アプリの動作が遅くなるという悪循環に入ってしまいがち…
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