邦楽でも洋楽でも大歓迎!ロックが好きな人集まれ! 【追記】2019.6.8 グループアイコンを変更しました。
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大人のための作詞教室『爽塾』へようこそ! 主宰しているオンライン作詞教室・爽塾の新学期がスタートしました。本記事では、2026年後期2回目のレッスンのレポートをお届けします。 今回は本格的な作詞に取り組む前の座学の1回目。大学の講義で言えば「教養課程」のようなものかもしれません。今回は予定を変更して、座学のレッスンを後回しにして、課題の講評から行いました。初めての課題提出を終えた後の生徒さんたちに…
匿名で生きて行こうとする人々 日本はそもそも匿名性のある社会だと思う。いや、それを好むというか。僕は毎日川柳を見るのが日課になっているが、これには川柳名(流号)というのがある。本名らしき人もいないでは無いが、多くの人が自分の号を名乗って川柳を投稿する習わしになっている。こういうのはもちろん俳句もあるし、夏目漱石の「漱石」は俳句の俳号であるのは有名だ(本名は金之助)。 他にも落語や歌舞伎なんかも、基…
こんにちは 今日紹介するのはこのカバー曲Art Of Dying "Sweet Emotion" (Aerosmith Cover)www.youtube.comwww.youtube.comエアロスミスのライブでも定番となっている 初期の代表曲をカバーするのは 2004年カナダのバンクーバーで結成されたモダンハードロックバンド アート・オブ・ダイイングエアロスミスの曲の中でも屈指のファンキーなグ…
●きょうの1曲は、 Eric Clapton の『Wonderful Tonight』です。 心を溶かす、このフレーズ……。 何がそんなに、ワンダフルだったのか。 このフレーズにおいつくだけの、 ワンダフルな経験を、私はまだしてないのかもしれない。 君は長い長い髪を梳かし、振り向いてこう言う。 どう? 僕は答える、あぁ、今夜の君は、とても素敵だ。 なんてさ、いつ言うのさ。 今度、風呂上がりの妻に言…
つい先日まで家の中では半袖のシャツで過ごしていたものの、ここの所気温も下がり肌寒さを感じ長袖の上着を着用することに。 あの夏の賑わいはいつの間にか消え去り、秋も深まり鈍感なオイラでもなんとなく物悲しさを感じる季節となった。 てな事で、オイラにとってこの季節にふさわしい侘び寂びの味わいを感じさせる通好みのバンド、プロコル・ハルムの1974年の通算8枚目にあたるスタジオ・アルバム、Exotic Bir…
Achtung Baby発売日の様子 U2の名盤『アクトン・ベイビー』が発売された様子をとらえたMTVの映像がめちゃ良かったので、軽く紹介。 1991年11月18日、アイルランド・ダブリン。 アルバムリリースの前夜、大勢のファンがレコードストアに集う様子。 youtu.be こんなに人が集まるんだ!! なんとわざわざドイツからイベントにかけつけたファンも。 「The Fly」の軽快なカバーや、「ワ…
今日の「聴き比べ」はニルソン(Harry Nilsson)の『孤独のニューヨーク(I Guess the Lord Must Be in New York City)』です。 この曲は1969年のアメリカ映画『真夜中のカーボーイ』のためにニルソンが書いた曲ですが、監督のジョン・シュレシンジャーはフレッド・ニール(Fred Neil)が書いた『うわさの男(Everybody's Talkin' )』…
昨日28日に続き、今日29日も9時20分現在、auメールに通信障害が明らかに発生している。しかし、auのHPには報告が上がらないし、どうしようもない!メールが復旧するのを利用者は待つことしか出来ない。こんな時代なので、auメールだけに依存している訳にはいかないので、第二第三の連絡手段は確保しているが、電話するほどでもない連絡事項を伝達するツールとして、メール障害というのは小さな問題ではない。 とこ…
語弊があるかもしれないが、金戸覚は素晴らしいベーシストではあるものの、決してフロントに立ち中心人物としてステージに立つ人物ではないと思う。 それはベーシストというバンドを支えるポジションを担当しているし、今回のイベントに参加しているGRAPEVINEではサポートメンバーだ。おそらく本人もバイプレイヤー的な役割だと認識して活動しているのではないだろうか。 しかしGRAPEVINEとThe Birth…
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