邦楽でも洋楽でも大歓迎!ロックが好きな人集まれ! 【追記】2019.6.8 グループアイコンを変更しました。
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最高な一日の備忘録です。 感想 メモ書き SET LIST 第一部 1.光の世界 2.over the top 3.冬の花 4.悲しみの果て 5.Do you remember? 6.さらば青春 7.化粧 8.ハローNew York! 9.木綿のハンカチーフ 10.彼女は買い物の帰り道 11.風に吹かれて 12.今宵の月のように 13.sha・la・la・la 14.風と私の物語 15.I AM …
下北沢駅を下車 下北沢南口商店街へ お好み焼き「だいこんまん」で軽く呑んで ライブバー「演家-SHITORAYA-」へ 花田裕之「流れ」下北沢2026冬のライブに来ました。 開演前のステージ 席数は30くらい。 開演を待ちます。 ライブが始まりました。 画像はTIGETウエブサイトより ライブ中は多くを語らない花田さん。 曲間に「どうも」とか「ありがとう」と言うだけ。 そこがまたカッコいい。 花田…
開演時間を10分ほど過ぎた頃。客席の電気が落とされ、会場に流れる客入れのBGMが止まり、無音になった。開演前独特の緊張感ある空気の中、メンバーが1人ずつ登場する。興奮を抑えつつと観客は拍手を贈る。 カネコアヤノとしては過去にも日本武道館でワンマンを行ったことがある。しかしkanekoayanoというバンドを組んで、バンド名義として武道館のステージに立つのは始めてだ。作風も少しずつ変化しているのでフ…
「地球の歩き方」シリーズから、こんな1冊が。 昭和の空気を色濃く残す街並みや観光地を紹介する「昭和への旅」、鉄道や車などの乗り物、おもちゃ、駄菓子、レトロ喫茶、情緒ただよう遊園地や商店街など、懐かしさと発見が詰まったスポットを多数掲載という紹介文ですが、よくある類の書籍の1冊であり、これを買おう!とはなりませんでした。 一般的な昭和を「浅く」懐かしむ人には良いかもしれませんが、2,420円は高い!…
ざっく~(´っ・ω・)っ 更新日:2026/02/15 まずはこれをどうぞ!!! とにかく聴くんだ⚔️ 歌詞引用 関連動画 まずはこれをどうぞ!!! youtu.be SPYAIR Kill the Noise! とにかく聴くんだ⚔️ サイコーだろ! 歌詞引用 『Kill the Noise』 Whatever it takes 譲れない その胸の 火花を散らして Just kill the no…
ベーテルバザー(2026年1月) ランキング参加中豊橋市 ランキング参加中食べ物 ランキング参加中音楽 ランキング参加中邦楽洋楽ロック同好会 MiziUさんがベーテルバザーで歌われるとのことで、行ってきました!バザーで商品を見ながら、MiziUさの歌声を聴くのが心地よすぎる。たぶんそのおかげで、ずっとお客さんいっぱいいました!今回特に良かったのが「悲しみは雪のように」浜田省吾の曲を女性が歌うとこん…
なんだか久しぶりの「待ちに待ったアルバム」だった。最近の音楽はタイアップばかりで、「リリースまでひたすらワクワクする」みたいなことが少なくなった。 「扉を開くのが待ち遠しい」という感覚は久しぶりで。リリース日の今日、Spotifyを開いて早朝6時前から聴き始めた。sp.universal-music.co.jpなんかもう、全曲すばらしいのひとことだった。気になったのは宮本浩次のところで、なんか音量…
あの輝けし80年代洋楽黄金期が、わたしの青春の全てでした (`・ω・´) シャキーン そう言っても本当に大袈裟じゃないんです。 当時の洋楽雑誌を立ち読みして得た情報(記憶)と、それから、 近年のネットソースから拾って補完した情報をもとに、 80年代洋楽シーンで活躍したバンドの解散および再結成にまつわる話、 全然大したことない単なる思い出話を、気ままに書き綴っております。 カーズ(The Cars)…
昨日はあんま寝れなかったな。3時ごろ布団に入って一発抜いたらほどなくして寝れたのだが、1時間もせずに目が覚めて、そこから全然寝れなかった。甘いもんちょっと食べてみたり、音楽聴いてみたり、色々するも無理。明け方になってまた父親が上がったり降りたりし始めて更に寝れなくなってきた。あと、トイレが異常に近かったな。20回ぐらいトイレに降りた。まあ、だから一番上がったり降りたりしてたのは俺の方だったわ。 で…
我々のバンドは2001年の結成以来 様々な状況の変化がありながら その時々でスタイルを変えながら 幸いなことに 一度のメンバーの変更もなく 活動を続けて参りましたが 先日の松本でのライブ出演キャンセルに伴い発表させていただきました メンバーの体調不良をきっかけに 再度今後の活動に関して メンバーの3人にて 現状を整理した中で 今後バンドとして活動を続けていくことが困難な現実を直視せざるを得ない と…
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