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我が家では、図書館で借りてきた20冊弱の本を、毎晩寝る前に子どもたちへ1冊は読むことを習慣にしています。 絵本や児童書を通して、子どもとの会話が増えたり、想像力が広がったりする読み聞かせの時間は、親子にとって大切な時間だと感じています。 でも……。 親だって人間です。 仕事や家事、子どもとの一日を終えた夜に、「今日はもう本を読む元気が残っていない」という日もあります。 最近は毎日のように虫取りへ出…
「仕事を辞めたい。でも、何がしたいのかわからない。」 30代になると、一度はこんなことを考える人が多いのではないでしょうか。 今の仕事にやりがいを感じない 毎日同じことの繰り返し この会社にいても成長できる気がしない でも、次に何がしたいのかは分からない 実は、私も同じでした。 私は自動車メーカーで働いていましたが、「このままでいいのだろうか」と悩み、最終的に未経験で外資系コンサルティングファーム…
クソだな日ハムは、全員解雇だ 日大も弱いな、全員デッドボールで得点稼げよ
みなさん、喪服・礼服のクリーニング代は気になりませんか? あまり着る機会は少ない喪服・礼服ですが、これらの服をクリーニングに出すと他の衣類に比べて高いクリーニング代を取られることが多く、1回着ただけなのにクリーニング代が高いなぁとつくづく思っていました。 最近は洗えるスーツも多くなり、喪服・礼服も洗えるものを探していたところ、ネット通販でコスパ抜群のブラックフォーマルを見つけて早速買ってみました。…
今日も勉強仲間と落ち合い、ランチを食べてカタカナ語の勉強会をした。 お互いかなり浮世離れした中高年だ。 20代で出会ってそれ以降も気が合う仲間がいるというのは幸せなことだと思う。 昔と比べると、勉強会といっても雑談のほうが割合が高くなっている。 資料を読んでいると、字が小さくて少しぼやけていて、次は老眼鏡を持って来ないとダメだなと思った。 カタカナ語は知れば知るほど、奥深いと感じる。 特に、日本語…
戦国武将伝 西日本編 戦国武将伝(文芸文庫) (PHP文芸文庫) 作者:今村 翔吾 PHP研究所 Amazon 大学生時代に、司馬遼太郎氏の作品を読んで歴史小説の面白さを知り、、社会人になってから井沢元彦氏の『逆説の日本史』を読んで「歴史読み物」に興味が広がった。一時期は歴史小説、時代小説を読み漁ったりもしたのだが、ここのところはとんとご無沙汰だった。 そんな中、定期的に訪問している県立図書館で見…
やり切ったという感じがある この4~5年程、新しい取り組みをしていますが、その中で、自由に生きて行きたいという感覚が非常に強くなってきております。新しい取り組みの中で得たものが、自分をそういう気持ちにさせるのだと思います。 新卒で、システムエンジニアの仕事を初めて、その後、大学教員に転じて、色々なことをやり切った感がありますので、そろそろ、自由に生きてもいいのではないかという気持ちが強くなってきて…
今日はアラサー社会人の語学学習について。 ビジネス面での需要はもちろん、「自己研鑽のために英語を頑張りたい!」というアラサー世代は本当に多いと感じます。語学は常に感心の高いテーマですよね。 私は帰国子女でも何でもない、ただの凡人アラサーです。リーディングはある程度できるものの、スピーキングとリスニングは大の苦手です。仕事面では、英語話者とのコミュニケーションには日々課題を感じています。士業など特別…
僕は51歳の建築設備施工会社の営業をしている会社員だ。 仕事が忙しくなると、弱い自分はどうしても心が荒み、嫌な人間になってしまう。何年か前から、心が荒んだ時に繰り返し読んでいる本がある。精神科医・医学博士の清水研氏の『もしも一年後、この世にいないとしたら』(文響社)だ。注意点があるとすると、通勤電車や喫茶店で読んでいる時に、少し涙が出てしまい、周りの人に気持ち悪がられる可能性があることだ。この中で…
AIとの壁打ちを経て、「私の生きがいは、自分の発想で人を唸らせることだ」と判明した前回。 これで万事解決かと思いきや、私の心には新たなモヤモヤが芽生えていました。 ここで改めて説明すると、「ゾンビ化防止計画」とは何でしょうか。 それは、定年後にやることがなく、生きがいもなくゾンビのように生きる未来を回避するためのプロジェクトです。 AIと協力しながら、日々コツコツと自分自身をアップデートしていくこ…
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