アートの紹介をするグループです。 展覧会、美術展、画集、写真集などの感想や紹介。 作家本人の告知も歓迎です!
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国際チャリティ「ピース展」(詳しくは添付フライヤーにてご覧ください)に出品の「輪円桜」0号、先般ご購入いただきました。また、好評につき、うまくスケジュールの調整もつき、20日まで延長、サブループで展示中です。60作品が集まり、現在、半数近い26作品がご売約に。残りの24作品を延長展示させていただいております。 ぜひ、この機会、お時間のあるかたは、お越しください。現代作家のどの作品も特別のチャリティ…
駅弁て楽しいですよね。お弁当箱の中に,各地の美味しいものがいろいろ詰め合わされていて,開けてよし,見てよし,そしてもちろん食べてよし。 海沿いの町だと海産物が美味しくて,ご当地の海鮮弁当が美味しいですね。長万部のカニめしなんか有名です。 それからご当地名物のお弁当も美味しいですね。仙台の牛タン弁当とか(仙台は鮭はらこ飯も美味いなっ!)。 そう考えると,福島県の真ん中・郡山市は海沿いでもないし…これ…
エットレ・ソットサス (1917–2007)は、20世紀イタリアデザインを代表する巨匠です。オリベッティ社やポルトロノーヴァ社で数々の優れたデザインを生み出し、1981年にはデザイナー集団「メンフィス」を結成。しばしばアヴァンギャルドやポストモダンと評される革新的なデザインで注目を集めました。 石橋財団は近年、ソットサスの作品を100点以上収集。本展はその全貌を紹介する日本初の回顧展であり、当館初…
国立新美術館『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』レビュー 今回は、あの波打つガラス壁が美しい六本木の国立新美術館(企画展示室2E)へと行ってきました! お目当ては、注目の展示会、『ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ』です。 20世紀最大の天才芸術家パブロ・ピカソと、イギリスを代表する世界的ファッションデザイナー、ポール・スミス。この2人の巨匠が時空を超えて出会うと…
今朝のNHKラジオ「著者からの手紙」に『伝説の出版社博文館』(筑摩書房、令和8年3月)の著者堀啓子氏が出ていた。聞き逃し配信は、「プレーヤー | NHK ONE らじる★らじる」。同書を見てみると、25・26頁に後に博文館を創業する大橋佐平が長岡で創刊した『北越雑誌』と東京の製紙分社が創刊した『潁才新誌』が対比されていた。 後者の『潁才新誌』については、『近代出版研究』第5号(皓星社発売、令和8年…
草間彌生さん、97歳。現役の画家です。 もちろん、事務所スタジオがあって、アシスタントがたくさんいらっしゃるはずなので、全てを一人で制作しているわけではないでしょうが、「まだ描いてる」という噂がちゃんと流れてくるので、描いてるんでしょう。すごいです。 今、現役日本人アーティストで世界で一番有名に違いない、草間彌生さん。 今回は小学生でも描ける!彌生ちゃん風のアートにチャレンジしたいと思います。 草…
スーパーガール感想 ジェームズ・ガン監督によるDC完全新作映画にして最高傑作の「スーパーマン」を見てから、本当に丸一年間楽しみに待ち続けた続編映画「スーパーガール」を見に行った。以下、ネタバレ含む感想。 今作が好きだった人はこのブログを見ないでください。 ***************************** ■総評 女の子がオヤジをぶん殴りまくる楽しい映画だが、前作『スーパーマン』のデキには…
どうも睡眠力が落ちている今日この頃 昨晩は疲労があったので、執筆作業の途中で10時前にベッドで横になったと思ったら、そのまま寝入ってしまった。しかしそうなったら朝というよりも夜中の4時前に目が覚めてしまうのが、睡眠力が落ちた悲しいジジイの生態。そのまま二度寝を試みたが、完全に覚めてしまっているので、仕方ないから起きだしてくる。 結局はそのまま昨晩に仕上げた原稿を修正してアップ。気がついた頃には朝の…
「アーキテクチュラルレンダリング」線画+Photoshop着色の内訳シリーズ(その31~その34)です!ホンダカーズ(車)&ホンダドリーム(バイク)、2020~2026年作品から。
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