茶道の初心者や未経験の人がお茶の楽しさを知るきっかけに。
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この上着、二十数年前のイタリア旅行でも 着てましたが、 ランキング参加中アラフィフ・アラカン 今回のスペインでも。 35年モノでボロボロですが、 セキリュティはしっかりしています。 (ファスナー付き内胸ポケット仕様) さらに、いかにも貧相なので、 狙われにくい? ランキング参加中ヨーロッパ旅行 シワや汚れが目立ちにくいので、 飛行機で ひざ掛け に使ったりもしています。
今日、映画を観てきました。 京都・西陣で元禄年間(1688年)から続く西陣織の老舗の会長さん(先代社長)がプロデュースし、3年近くの時間をかけて制作した、貴重な蚕と、養蚕についてのドキュメンタリー作品。 madame-cevennes.com フランスのセヴェンヌ地方でかつて養蚕されていた『セヴェンヌ』という、 真っ白な繭を作る蚕、その蚕から作られる絹糸のお話しです。 プロデューサーの、創業340…
川辺にかわいい紫の花がたくさん咲いていました。 中国名は、諸葛菜【zhū gě cài】ショカツサイ 正式名称は、オオアラセイトウ(大紫羅欄花、学名: Orychophragmus violaceus) アブラナ科オオアラセイトウ属の越年草。 その名のとおり、「諸葛孔明(諸葛亮)」が由来。 諸葛孔明が軍を率いて出征した際、この食べられる野草を発見し、兵士たちに広く栽培させたのと伝説があるのだそう。…
公園の灌木が、雪をかぶったように白く輝いています。 桜の満開を待ちきれぬかのように、小さな花をいくつも付けているのは、ユキヤナギでした。近寄ってみると、丸い五枚の花弁が枝先に連なり、柳の名のとおり、細い枝はしなやかに垂れています。 ひとつひとつはかすかな花であっても、枝いっぱいに咲きそろうと、あたりにほのかな光を添えるような趣があります。春先から四月にかけて咲き続け、さまざまな花と出会いながら、そ…
春山、草木新たなり。 枯れた冬山も、春が来れば新緑が芽吹く。 人生もそのように、辛い時を乗り越えれば、報われる時が来る。 お彼岸を迎えて暖かくなってきました。 金華山も春らしい緑色に染まっています。 春の陽気と景色を楽しみましょう。 ランキング参加中茶道 ランキング参加中花は心 種は態 松尾流茶道教室 浄遊会 生徒募集中 詳しくはこちらのホームページをご覧下さい。
みなさま、ごきげんよう。 今日は昨日より暑く、さらに明日はもっと暑くなるとか。 と、この記事を書き始めたのは一週間前ほど。今日も全く同じ状態。 明日は災害級の暑さだって!? 先週土曜日は実家に行き、両親の様子を見るのと、買い物などの手伝いをしてきました。 帰りには秋の虫の音が聞こえ、確実に秋に向かっていると感じました。 さて今日は5月に大宮八幡宮 - 大宮八幡宮で行われた献茶式のお話。 息子のママ…
こんにちは。打たれ弱いママ Kaori です。 今日はヘトヘトになっております!でも、良い疲れかも☺ 今日は長女(小4)のバレーボール大会の試合でした。 今日の私は一日中立ちっぱなし、親としての仕事も結構あって、ヘトヘト。 多分、一つ一つは大した仕事じゃない。 だけど、慣れない事をしてるので、気を遣う〜! 基本ぼっちママ PTA活動は最小限(またはやらない) いじめられっ子歴が長い(①) 協調性が…
流れるようなお点前の中で、おもむろに訪れる空白の間が好きだ。 稽古をし始めてしばらくは、お点前の順番を間違えないように次は何をするのか、考えながら身体を動かす。段々と身体が所作を覚えてくると考えなくとも、身体が勝手に動くような感覚となる。そうなってきた頃、所作は正しいが、どこかしっくりこないと感じる瞬間に遭遇することになる。 手はスムーズに動いていても、どこか違う。ゆっくり丁寧に動かせてみても、違…
こんにちは、伊織です。 今回は1~4歳のお子さん向けの絵本で、色が自然と身につくオススメ絵本をご紹介します。 目次: 1、『A color of his own』 ①優しい水彩タッチでありながら、小さい子も見やすい発色のよさ ②季節の移ろいが、色を使って巧みに描かれていて風情がある ③色だけでなく模様も学べる 2、『Pete the Cat:I love my white shoes』 3、『Pe…
茶道での歩き方の作法、4つのポイント 1.畳の縁は踏んではいけない 2.すり足で歩く 3.一畳の歩数:縦・対角線は4歩、横は2歩で歩く 4.入る時は右足から、下がる時は左足から 右足から?左足から?大前提のルール 右足の場合 左足の場合 右足からの立ち方、歩き方 左足からの立ち方、歩き方 一般的にあまり意識されていないかもしれませんが、茶道では立ち方、歩き方の作法があります。 「畳の縁(ヘリ)は踏…
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