半農半Xを実現しようとしている人たちのグループです。農業、就農、Xを極めようとする方のためのグループです。家庭菜園から始める方も誰でも参加可能です。一緒に、Xを育てていきましょう!(2021/07/25::0)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
東海道を(ゆっくりと)歩きはじめているのだが、記事は別途作成する。 今後も、何十回にも分けで歩いて行く予定であり、持ち物リストを作ってみた。 スマホで直ぐに検索できるようにするのが主要目的。 東海道五十三次を日帰りで歩くときの持ち物リスト(自分用のメモ) 地図 帽子 水(飲料) 軽食 雨具 ティッシュ バンドエイド(靴擦れ対策) スマホなどの情報端末 メモ帳 筆記用具 カメラ(スマホで代用可) お…
2026年3月2日 自作育苗器でピーマン「ニューエース」が発芽しました。 ちなみに、 播種日は2026年2月18日です。 前日発芽を確認して育苗器の中から出して菜園ハウス内の日当たりの良い所に置きました。 ※ピーマンは発芽したら、ただちに日当たりと風通しの良い場所へ移動させるのが正解です。これは、日光不足による徒長を防ぎ、頑丈な苗を育てるために最も重要な処置になります。ですが少々遅れてしまったよう…
3月2日 くしゃみが多くなってきた今日この頃。 寒さのつらさがやわらぎ、 花粉の時期となってきました。 次から次へといろいろありますなぁ 今日は、午前中に3月分出荷用の米の色彩選別をして、午後からこのまえ、手をつけだした。耕作放棄地の整備のつづきをすることにした。 あと、二か月でお米の種まきが始まる。 土の準備、田んぼ整備、苗代づくり、出荷、 やることが増えてくるので、冬のだらだら感から抜けなあか…
トマト苗を選ぶのも大きな楽しみ 夏の家庭菜園において、トマト栽培はもっとも心躍るイベントのひとつです。自分で丹精込めて育てた完熟の実を収穫し、その場で頬張る体験は、市販品では決して味わえない贅沢といえるでしょう。最近では、栽培の難しさをカバーするAI診断アプリなどの普及により、初心者でもプロ級の成果を出せる環境が整っています。多種多様な苗が店頭に並ぶ今、2026年のトレンドを踏まえた「外さない」人…
淡い太陽柱が光る朝 3月2日6:40 (18mm) 今朝、淡いですが背の高い太陽柱が立っていました。太陽柱の延長上の少し離れた中空に光斑。光斑は太陽との位置関係で決まった場所に現れているようなので、暈(かさ)の一部でしょうか? 今朝の朝日 3月2日6:31 (400mm) 地平近くには雲があり、スカイラインからの日の出は見えませんでした。雲から出てくるのを待って1枚。 作業中に近くに来てくれたもう…
【特別価格】土壌還元消毒資材「エコロジアール」でいちご・きゅうり・トルコキキョウの病害対策を! いつもイケックスブログをご覧いただき ありがとうございます! 定植に向けた土作りの時期、みなさまは「土壌病害」 や「センチュウ」の対策に悩まされていませんか? 新しい土壌消毒資材(エタノール土壌還元消毒) 日本アルコール産業株式会社の 「エコロジアール」をご紹介します! さらに今回は、当ブログを…
どうも、節約系ミニマリストのゆるいてんちょうです。 うちは母牛20頭に対して3haの牧草地があるので、春〜秋は草が余るほどあります。 ただ暖地系牧草なので冬になると全然草が伸びません。そうなると普段ならあげないような枯れかけた雑草とか畑の周りに生えている硬い牧草であるネピアグラスをあげないといけません。 刈ったばかりなのにすでに茶色い。 このままだと美味しくないし食べにくい。 軽トラにきれいに並べ…
エンドウを定植しました。30株ほどあります。 手前20株がスナップ、向こう10株がキヌサヤです。種は昨年11月にまいた残りです。 ひとつのポットに3粒まきましたが、2粒しか発芽していないものもあります。 グリーンピースは発芽しませんでした。 二株ほど芽が出始めましたが、残りの種は発芽しませんでした。 豆類は高畝が好きなようなので、このように幅を狭く高い畝にしました。 畝幅が狭いと支柱とネットが張り…
探索の結果 結構な数の卵塊が見つかりました! うちの田んぼだけでも30個以上はあったかな。 ヤマアカガエル、ニホンアカガエル、両方の卵塊がありました。 こちら👇はニホンアカガエル。ワタクシは葛饅頭と呼んでいます。 こちら👇はヤマアカガエル。これは心太。 交尾中のヤマアカガエルペアもしんちゃんが見つけましたよー。 ちなみに 雪の多かった昨年は3/20に(ワタクシが)初認。 雪の少なかった一昨年は2/…
三月といえば、三月の節句。けれど鹿児島では、三月三日ではなく四月三日に祝う地域も多い、と言われています。 旧暦の感覚が残っているから、とか。三月はまだ少し寒い日があるから、もう少し暖かくなってから、ということもあるのだとか。 はっきりした理由はともかく、私の記憶の中の節句は「四月の空気」と一緒にあります。 ひな人形より、蒸し器の湯気 正直に言うと、ひな人形の顔はあまり覚えていません。 代わりに、は…
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