子育て関連の情報です。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
おはようございます。東京国際フォーラムにて開催された 「Discover私立一貫教育2025東京私立中学合同相談会」に行ってきました。 …って、長いこと更新なくて、急に話し出したと思ったらなんのこっちゃ、なのですが、経緯は一旦おいておいて🙇♀️、イベントに行ってきましたの記録です。 我が家のメンバー紹介 Discover私立一貫教育2025東京私立中学合同相談会 とは 事前準備 当日の持ち物 子…
こんにちは♪ ご訪問下さりありがとうございます^^ 前回の投稿で、 「このブログは終了する」とお知らせしました。 新しいブログもはてなブログで 始めようと思ってたのですが・・ (実はちょっと書いてみてた・・) 今注目されてる "note"の講座を受ける機会があり noteの可能性について聞くと 面白そうだな〜と思い、 そちらで書いていくことにしました。 はてなブログのようにシンプルで ガチャガチャ…
だいぶ日にちが(年単位で)空いておりました。パソコンを開いていない日はなかったのですが・・・時の流れは光速になったのかな?瞬きしたら一年経ってたくらいの感覚ですが、ちゃんと毎日忙しくしてました。 その間、なんやかんやもう一人生まれまして、四人の母となりました。妊娠・出産のことはゆっくりじっくり改めて書きたいのですが、ざっくり言うと『43歳高齢出産、妊娠高血圧症候群で誘発分娩からの、出血1リットル超…
「私って、どんな人間なんだろう?」 「なんでこんなに周りに合わせちゃうんだろう…」 「“本当の自分”って、どこにいるの?」 「みんなは楽しそうに見えるのに、自分はなんかしんどい」 「周りはこれを目指してるけど、自分はピンとこない」 「自分だけ空気感がズレてるような感じがする」 …そんなふうに感じることがある。とはいっても、疑問に思う時点で進んではいるんだけどね。完全に毒されてるときって疑いすらしな…
不妊治療、特に体外受精は必ずしも努力が報われる世界ではない、先が見えない本当に辛い治療です。子どもを授かりたい一心で、卵胞発育のための自己注射や服薬から始まり、体外受精に伴う卵巣がんのリスクもあるなかで、身体を痛めつけてまで採卵をして、費用や時間も掛けて、いろいろなことを犠牲にして、皆様必死の想いで治療をしています。 私たちはこれまで高刺激で5回も採卵(40回以上の卵巣穿刺)をしたにもかかわらず、…
家庭訪問と言えば、 先生が家に来てくれる嬉しい日。 あるがこんな気持ちで、先生が来てくれるのを楽しみに待っていたのは、 何年生くらいまでだっただろう。 幼かった頃は、 先生が来てくれるのを楽しみに家で待っていたあるですが、 成長と共に、家庭訪問期間中は、 友達とたくさん遊べる機会へと変わり、 先生を待つことはしなくなりました。 ランドセルを置いて遊びに出掛けるあるを見送りながら、 これも成長なのだ…
1. 中学受験への決意と通塾を見送った理由 2. 自宅学習に全振りするまでの試行錯誤 3. ドリル選びで悩んだこと・決め手 ポイント整理 4. 1番目ちゃん・2番目ちゃんの個性と学習計画 1番目ちゃん(次2年生) 2番目ちゃん(次1年生) 5. 実際の想定進捗表&スケジュール公開 6. 自宅学習のメリット・デメリット 7. これからの目標&入塾までにやるべきこと まとめ 1. 中学受験への決意と通…
共働きの中学受験、送迎をどうするか悩みますよね。 我が家では迎えは就業時間後なので行けるものの、行きは仕事があって送れないので、子供が一人で行かなくてはなりません。 一人で通うことを想定し、塾を選ぶ際には子供が歩いて行ける塾を選びました。 (電車やバスでは乗り過ごしたり、いろいろトラブルが発生する気がして、一人で通えるのか心配だったので。。。。) 子供が通う日能研では新4年生(塾では2月から新学年…
2024年10月に新規開講したスマイルゼミの「プレ年少コース」。我が家は11月からスタートしました!(息子は6月生まれ。)この記事では、上の子が年長さんから使っているベネッセのタブレット教材チャレンジタッチ(じゃんぷタッチ)との比較も交えて使用感をレビューしていきたいと思います。 スマイルゼミのプレ年少コースの内容は? スマイルゼミのプレ年少コースを選んだ理由 スマイルゼミとチャレンジタッチどっち…
2024年 株・FXの結果報告 2024年、今年1年間のFX総収支は +2,113,830円となり、やっと総収益がプラスになりました。 そして、通貨ペアごとではドル円 +1,204,793円ユーロ円 +158,192円ボンド円 +686,389円豪ドル円 +64,456円という結果になり、何と、2年連続でどの通貨でもプラスとすることが出来ました。2022年の大ダメージから完全復活とはいかないまでも…
次のページ