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arrow_forward_ios 無料インストール Pause 00:00 00:08 00:58 Mute Powered by GliaStudios ※ TV放送のたびに再燃する、幻のエンディングについての(2026年の)ポスト ◎ 中川翔子さんのポスト◎ 2022年の記事
Rさんという人から聞いた話。 Rさんの実家は、山間の小さな集落にある。 裏山には、昔から「決して近づいてはいけない」と言われている沼があった。 地元では迷い沼と呼ばれ、一年中霧が立ち込めていて、入ったら二度と戻れないと言われていた。 子供の頃はそんな話も半分は迷信だと思っていた。 でも冬のある日──Rさんはその沼の近くで忘れられないものを見てしまった。
窓の光は、もうPBの世界を照らす役割を持たなかった。外套のようだった光の音は凪ぎ、網膜にあった光の残像は薄く剥がれ落ちて、ただ午後の陽射しが床の埃を静かに浮かび上がらせるだけの現実が残された。白い壁は無愛想に直線を描き、金属のベッドは冷たく光り、シーツの折り目は何の物語も語らないままに整っている。消毒液の匂いが淡く鼻を刺し、換気の低い機械音が規則的に部屋を往復する。PBという灯火が消えたあと、世界…
時は今 雨が下しる 五月かな 天正十年明智光秀が織田信長に対して謀反をおこした。本能寺の変である。 焼け落ちる安土城 武士「信長公の行方、知らず」 公家「信長の行方、知らず」 僧侶「信長公の行方知らず」 時は流れた 生徒「それで、織田信長は死んだんですか?」 先生「遺体は結局、見つからなかったんだが、織田信長はこの本能寺の変で死んだということになっているんだ。みんな、この織田、豊臣、徳川の順、今度…
あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします 年末年始 初笑いどーぞ 奇跡が起きた ショートステイの予約と今後 学び 薔薇🌹友禅 お家の中で咲いたよ 年末年始 なんか時間軸がぐちゃぐちゃしてた 12/31 17:30ごろから息子が寝ちゃって 21:30頃に起きた 私も嫌な予感あったので 20時すぎに布団に入った 1時間ちょっと寝たところで起こされて その後、寝る気配のない息子 夜…
2025年11月20日「ジジイの行列」 いつもと同じく、いつもと同じスーパーに買い物に行った。 今日は夕飯の食材ぐらいしか買うものもないのでさっとカートに入れてレジへ向かった。 スーパーのレジも穴場という場所があり、そこの行列に並ぶと、先にはレジが二つに分かれているので早く支払いを済ませることができる。 いつものようにそこの行列に並んだ。 だんだんとレジも短くなりふと前を見たら、僕を含めてジジイが…
オレンジハウスの歴史と概要 オレンジハウスの怖い噂 オレンジハウスの事件・事故 オレンジハウスの画像 オレンジハウスと場所 【心霊ナビゲーター公式サイト】 【心霊ナビゲーター公式グッズ】 ゾゾゾ変 (1) 【電子限定おまけ付き】 (バーズコミックス)作者:ゾゾゾ,タダノなつ幻冬舎コミックスAmazon オレンジハウスの歴史と概要 昭和57年頃に一家心中が起きた。 取り壊そうとしたが、工事関係者にケ…
妹の介護は、精神的にも体力的にも過酷でした・・・。 それでも、母ロスの中ひとりで頑張ってきたつもりでした。 そんな中、皆さんの記事を読ませていただく気力すら無くなり、 自分の記事を上げるのも憚られる日々を過ごしておりました。 もう、お礼行脚も無理かなと判断し、これを書いています。 <恩知らず>になってしまったのでしょう。 先日、買い出し前に、お向かいの高齢の奥さんを訪ねました。 コストコの記事に登…
お題「不思議な話」 かなり昔、赤の2ドアスポーツカーを買ったばかりのころ、とにかく運転したくてしたくて、ちょっとドライブついでにあまり人が行かないダム公園まで走りに行ったことがあります。 ひとりで来たのでこれといってすることもなく、公園を歩きまわって、さてもうちょっと山の奥まで走って帰ろうかとクルマに戻ってきたら、「近くまで乗せて行ってください」って、逆ヒッチハイク!! それも、高齢のおじいさん、…
2025年7月5日に、日本南西部で大地震と巨大津波が起こる――そんな予言が、今や国内外で大きな波紋を広げている。発端となったのは、漫画家・たつき諒氏が描いた『私が見た未来』という作品。2011年の東日本大震災を事前に暗示したかのような内容が含まれていたことで、“当たる予言”として一部の層に注目されていた。 そして今年、その「7月5日予言」がSNSを中心に再び拡散された。日本国内では半信半疑、あるい…
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