記事・ブログ自体のテーマは問わず。そういう属性のひとが書いてるよ、っていうグループ。ガチでそれについて語り合わなくても、なんとなく通じ合える部分があったりなかったりするかもしれないので...
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生き方の本を探していても、何に悩んでいるのか自分でもまだ分からないことがある。生き方の悩みは一種類ではない。他人の目なのか、感情なのか、選択なのか、時間なのか、生きがいなのかで、読むべき本は変わる。ここでは初心者の入口から定番、さらに深く考える一冊まで、方向の異なる10冊を紹介する。 読む目的別の入り口 まず一冊だけ読むなら『君たちはどう生きるか』 生き方の悩み別・本の選び方 生き方の入口をつくる…
辛ぇ‼️🤣 ……の一言で終わるのも何なので、 忘れないうちにもう少し書いておきます😂 昨夜は眠れなかったこともない。眠っては動悸で目覚め眠っては動機で目覚め眠ってはまた…………の、繰り返し。 なんやねん😑💢 おとなしく寝かせろや 僕はパルスオキシメーターに指を突っ込む。 SpO₂ 95〜97 PR 70〜79 頭痛ーるを覗けばhPaはこんなもん。 ……気圧の乱高下のせい?🤔 ※ 気象病ご参照下さい…
暴行の疑いで父親を逮捕 北海道・苫小牧警察署は2026年9月2日、苫小牧市の会社員の男(53)を暴行の疑いで現行犯逮捕しました。 男は2026年9月2日午後6時50分ごろ、苫小牧市の自宅で10代後半の娘に対し、ほおを平手で数回たたいた疑いが持たれています。 男はその後、「娘のほおを平手打ちしてしまった」と自ら警察に連絡。かけつけた警察官が男を現行犯逮捕しました。 娘にケガはありません。 男は「娘に…
【いつから男尊女卑は始まったか】 およそ男は、さやうに「およそ男は」と一括りにできるけれど、女は何ひとつ一括りにできない。 たとへば女の子は、こんなふうに話します、 「けふマユミね、幼稚園でお雛様つくったの」 等と、自分のしたことを言ふ。 男の自我は始めから己おのれであり、したがって「俺は」と意識することから彼の人生は始まります。この主観的な自我に対むかへて、女の一人称は父母が己を呼ぶその名であっ…
台風もだけど、いよいよこちらにも線状降水帯が出来そうです。 明日も仕事だからどうなるかなあ。 とにかく、食料品やら水は備えてますが、氾濫が起きたらここも長持ちしません。 警戒はしています。 月一婦人科ももう五回目ですか。 半年通ったんだなあと思います。 前にも記してますが 「月に14日しか使えない抑制剤服用の時のみ不眠から少し眠れるようになる」のです。 しかし、それを飲まなくなった途端に不眠であり…
今日はまじめに心理学の専門的な話です。 誰しもが抱える不満足な気持ち。 それは生きていくうえで仕方のないこと。 不満を抱えずに生きるなんてムリ! だから上手な扱い方を身に着けることが大切。 それはまさに、 私たちにとってかけがえのない存在であるウンコといっしょ。 不満は抱え込んでいるとお腹の中で腐ってしまいます。 ひどい臭いを発して。 そうならないようにちょいちょい出してやるのが最善です。 まさに…
どもー、へっぽこぴーおばちゃんの昭和ねこです😸 ご訪問、ありがとうございます🍀 9月になりました。(時間が過ぎるのが早すぎる💦) 気配はすでに秋なんですが まだまだ厳しい暑さが続くようですね😆 昨日公園で見かけた蝉。 猛暑の夏、蝉にとってはどうだったのでしょうか? きっと「夏が来ないと困るけど、暑過ぎるジェー」と言ってたのではないでしょうか😆 夏の気配が薄れ、もう姿も鳴き声もすっかり減りましたね。…
毎朝、目が覚めるたびに 「君のいない世界」 という残酷な事実が否応なくのしかかる それでも毎日、神棚を前に、神様へ話しかける彼と一緒に育てていたカレーリーフを彼の代わりにして声をかける(私たちは無類のスリランカカレー好きだった 「おはよう」「行ってきます」「ただいま」「おやすみなさい」そして今日一日の出来事、自分の気持ち 自分より大事だと思った唯一の人がこんな形で早く亡くなるなんて想像もしていなか…
8月も今日で終わりです。 しかし、気温は相変わらず30度超え。 私たち人間自身は、エアコンの利いた室内にいるからいいのです。 いつもは外につないでいる犬も、夏の間は朝と夕方しか外に出さないで日中は家にいえています。 問題は植物です。 山の寒冷地から平地に引っ越してきて初めての夏ですが、今まで夏にすくすくと育ってきたものがことごとく枯れてしまい、これが『災害級の暑さ』なのかと実感いたしました。 コス…
母にASDの疑いをもったことで、これまでブログに書いてきたことの中で、見当違いだったのでは?と感じたことを書いています。 tari97.hatenablog.com 母は相手が女性だとどこででもすぐに喧嘩して帰って来ていましたが、母がそうなる理由にも少し勘違いがあったかなと思っています。 母がかつて一番腹を立てていたと感じるのが、地域の保護者(=お母さん方)の居る場でした。何かの集まりから帰って来…
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