イギリスに行きたい人、イギリスにいる人、何かしらイギリスに関係のある人のグループです。
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場所は、UKのスコットランドにあります。 中学生のころから、行きたくて、仕方なかったところ。 なぜかって、、?大好きなJimmy Pageが住んでいたから。 当時は、情報が少なく、雑誌の小さな写真を見てどんな家だろうと想像していました。 そう、私は、当時のまま、小汚そうな小さな古い小屋、、、、のイメージしか持っていませんでした。でも彼が相当な思い入れで買って住んでいたので、是非行きたかったんですが…
2023年の5月に友人と星のや竹富島のキャンギのお部屋に2泊しました。2泊3日での2日目の午後の私の宿での過ごし方と楽しみかたについて書きますね。 少し前のことなので変更などあるかもなのはご了承くださいね。 2日目の午前中は星のや竹富島のバスを使って2つのビーチにいって楽しみました。 星のや竹富島の2日目の午前中の過ごし方はこちらに書いています。↓www.englandsea.com 星のや竹富島…
5日目。この日は2026年1月1日、元旦です。前日の寒さのため新年カウントダウンの会場に出向くのは諦め、おとなしく早めに就寝しましたが、突如上がり出した花火の音で目が覚めました。 時計を見ると午前3時。なんだい、もう年明けてんじゃん!となるとカウントダウンの花火ではない。じゃあこの花火は何なのだろうか? しかも音を聞く限り、素人の打ち上げレベルじゃない、完全に「花火大会」のガチなやつ。それが5分間…
「早く行く」より、 「長く生きる場所を作る」方を選んだ 皆さんこんにちは。蘭です🌸 今日は、ちょっと勇気のいる話をします タイトルの通り、私はYMSビザを 第1優先ルートとして追うのをやめました 代わりに、これからは SWV(Skilled Worker Visa)一本で イギリス就職を狙います この決断に至るまで正直かなり悩みました 「安全ルートを捨てて わざわざ難しい道を選ぶ意味ある?」 何度…
海外生活や留学、ワーキングホリデーなどで出会った人に、帰国前や節目のタイミングでメッセージを書こうと思ったことはありませんか。 普段の会話では問題なく英語を使えていても、いざ「きちんとした文章」を書こうとすると、 手が止まってしまうことがあります。 単語が分からないわけではないのに、なぜか文章にできない。 短い一言しか書けない。 これは語彙力の不足というより、日本語と英語で感謝の伝え方の構造が違う…
こんにちは。 年明けから寒くて暗かったスコットランドでも、先週末から天気が良い日が増えました。 ここぞとばかりに太陽の光を堪能すべく、週末はビーチ沿いを歩きました。 金曜日は車で少し遠くのビーチへ。 パラセーリングやサウナを楽しんでいる人たちや羊を見ながら散歩したり。聴くのはラジオ。最高。 珍しい黒い羊の群れがいて、写真を撮ろうとした瞬間、鉄線に上着の袖が触れてビリッと電気が流れてびっくり。羊もこ…
こんにちは。今日もロシア語クラスを終えて、ブログを書いてます。✍️ 週1回In-personのロシア語クラスに通っているんですが、2時間みっちり(10分ほどの休憩含む)午前11時から13時まであって、終わった後まだ体力的に元気で冴えている、仕事の時間まで少し余裕がある、この時間がちょうどいいんですよね。 今日は前回の記事で書いた、新しく通い始めたジムのコーワーキングスペース兼カフェスペースに来まし…
こんにちは。 イギリスで子育てをしていると、避けて通れないのが「学校制度の分かりにくさ」です。 私の子どももセカンダリーに通い、GCSEや将来の進路を考える時期に入りました。親としても、シックスフォームやその先の進路について考え始めるタイミングになり、改めてイギリスの教育制度を理解する必要を感じています。 イギリスのセカンダリーはYear7からYear11まであります。Year11の最後に受ける試…
去年1年、私は全く風邪をひかなかった。今年もまだまだ大丈夫・・、という日記を書こうと思ったところで、ちょっとダウンしてしまった。ほぼ1週間、剣道もせず、外出もせず棒にふってしまった。トホホ。原因はたぶん、出稽古。あまりしょっちゅう行かない道場なのだが、行くとほぼ100%の確率で数日後に調子が悪くなる。試合の応援などでそこに行くには平気なのだが、自分がそこで稽古すると百発百中である。むさくるしい兄ち…
イギリスのドラマを観ていると、ふと気になることがあります。 やたら馬が出てこない?と。画面に馬が映っているわけじゃないですよ、セリフの中に。 最初は全然気にしていなかったんだけど、一度気づくと、あ、また馬だ、ってなる。 しかもこれ、アメリカのドラマより、イギリスの作品のほうが多い。 実は、これには理由があって、イギリスにとって馬って、昔すごく身近な存在だったから。 移動するのも馬、働くのも馬、戦争…
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