イギリスに行きたい人、イギリスにいる人、何かしらイギリスに関係のある人のグループです。
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Baščaršijska(October 2026) ボスニア・ヘルツェゴビナの首都、サラエボ。 オスマン帝国時代の面影が残る旧市街と、オーストリア=ハンガリー帝国時代の建築が並ぶ街並みは、この街ならではの見どころです。モスクや教会、昔ながらの市場など、中心部を歩くだけでもさまざまな文化や歴史に触れられます。 私は 2026年 10月にサラエボを訪れ、旧市街の他にも、市庁舎やトンネル博物館などを巡…
こんにちは、tomoeagle (Instagram)です。 インド13日目、アムリトサル2日目の続きです。 www.tomoeagle.com 世界最大の無料食堂ランガルでボランティアをした後は、街を少し散策してランチへ。 アムリトサルがあるパンジャーブ州の名物料理クルチャを提供するお店『Bhai Kulwant Singh Kulchian Wale』に行ってきました。 Bhai Kulwan…
唐突ですが、昨日の夜イギリス人の恋人と話していて、へ~と思ったことがあったので、メモ代わりに記事にしてみることにします。 はじまりは寝る前、彼(日本語ペラペラ、N1)に「火星の月に日本が行くらしいね」と日本語で言われたことでした。 ん?火星の月って、火星にとっての月ってこと?それとも何か別のことを言っているんだろうか...と考えて、反応がすぐに出なかった私を見て不安に思ったのか、彼から「地球の隣に…
9月の連休時に、マレーシアのクアラルンプールに行ってきました!クアラルンプールを訪れるのは、今回で2回目、約6年ぶりです。 なぜ再びクアラルンプールへ? 再訪した一番の理由は「マレーシア料理を食べたかったから」。 東南アジアの料理というと「辛い」をイメージしがちですが、マレーシア料理は比較的マイルドで、日本人の口にも馴染みやすいと思います。 中でも、前回の旅で自分と妻が完全にハマってしまったのがこ…
ダサさ加減が、むずかしい ——裏話ノート ファッションも80s 物語の挿絵イラストを描くとき、もちろん服装も当時を意識しています。難しいのは「ダサさの加減」。 昔のファッションって今見ると、ちょっとダサいですよね? でも80s 脳の自分は、あまりダサいと思っていないのが困るところ (汗) 試しに、いま見るとちょっと恥ずかしいニューロマンティックの衣装を、ジェムに着せてみました。フリルのレース、大き…
ヒッピーが住む高すぎる家 さて、超正統派ユダヤ人との交渉のはなし。 この辺の地域のボスで超正統派のユダヤ人にサブレット(物件を借りてさらに別の人に貸すこと)を任されそうだった。
こんにちは。 気付けば10月。高い空も公園の木々も、すっかり秋の装いになりました。 この間、新入生がたくさん入ってきたなと思っていたのに、みんな徐々に馴染んできたような感じ。バスの混み具合も少し落ち着きました。 前回は卒業式の話。それからいろいろなことがありまして。 ついに仕事が決まり、プー太郎を卒業する日が来ましたー!! 去年の9月に博士課程が終わったので、丸1年無職。いろんなことに恵まれて、の…
2026年春、ロンドンのウォータルー・プレイスに突然出現した彫像。 大きな旗を掲げ、しかしその旗が顔を覆い、視界が遮られていて、胸を張って堂々と足を振り上げるも、左脚は大きく台座からはみ出し、今にも踏み外し、落下してしまいそうです。 セント・ジェームズ地区にある、このウォーター・プレイスは、フランス軍に勝利したウォータールーの戦い(ワーテルローの戦い)にちなんで名付けられました。広場の中心にはクリ…
こんにちは! 朝夕は寒く、すっかり秋模様のイギリスです。熱波や干ばつであんなに大変だった夏も終わり、最近は雨や曇り空。少し寂しくもありますが心地いい秋の季節を味わっております。 今日は日本から移住時の荷物についてです。 荷物の内訳 スーツケース ダンボール 発送 配達 荷物の内訳 スーツケース大 〉必要最低限の衣服、2〜3ヶ月分の化粧品や消耗品、義家族へのお土産、日本食少々スーツケース小 〉パソコ…
世界で色んな事が起きていて、、 自然の怖さや、人間が対処できるものなのか、とか自分がこの世界に生まれてきた意味は、、、とか考えてしまいます。 このブログも今度いつ更新するかは分かりません。 これから先は周りに迷惑かけないで生きて行きたいです、できるだけ。 スマホが手放せなくなって数年ですが、 Xと、Instagramはたまに見ていましたが、ネパールと中国国境の氷河崩壊の映像ですが、現地の人々のすさ…
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