不妊に悩んでる方。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは!みぞれです 前回、胚移植を行ってきました sleets-chi.hatenablog.com 胚移植後の症状として 6回目の判定日 胚移植後の症状として 判定日の2,3日前に、酸っぱいものが食べたいような気がした事と、下腹部痛がありました。 以前、化学流産したときに酸っぱいものが食べたくなったので、これはもしかして?!って思いました。思いましたが、酸っぱいもの食べてもなんか違って、そこ…
不妊治療の保険適用について自分の考えを書いてみようと思います。 令和4年4月1日から、不妊治療が保険適用になって、不妊で悩んでる沢山の方が喜んだと思います。実際、私もその一人です。 最近では、女性の活躍が増え晩婚、物価高騰、出産費が高く若い世代が妊娠に躊躇、食生活が代わり若い世代の不妊、人それぞれ色んな原因で少子化が進んでいるのだと思います。 若くてもさまざまな問題を抱えて治療されてる方が沢山おら…
本日は6w5dで、妊娠後初の超音波検査でした。 1週間ほど前からピンク色や茶色のおりものが出たり止まったりを繰り返している状態で、鮮血になったり、腹痛を伴わないので大丈夫だろうとは思っていますが、子宮の適した場所で妊娠できているのか、心拍は聞こえるのかとても気になっていたので、やっとの待ちに待った超音波です。 クリニックに着いて受付をして個室に入ると、隣の部屋から何かの試合で優勝したかのような歓喜…
フライング検査をしたBT6からほぼ毎日妊娠検査薬で検査をしていたので 妊娠判定日は気持ちにゆとりをもって迎えることができました。 前回は不妊治療5年、初めての妊娠判定日だったのでとても緊張していましたが 今回はのんびりとした気持ちで待合室でも過ごすことができました。 結果は無事陽性 ここから胎嚢確認と心拍確認のために毎週通院をしていきます。 お薬も継続なので忘れないように気をつけないと。
無事に赤ちゃんは生まれたものの、胎盤が出てこない。 先生が子宮内の映像を見ながら医療用のピンセットで出すのですが、これがなかなか難しいようでした。というのも、問題はずっと出血が続いていたから。 赤ちゃんが自力で出てきたのに、今頃になって子宮収縮剤が効いてきて腰に激痛が走り始めました。 私は子宮収縮剤のせいだと思っているのですが、実際のところはどうなんだろ。 もう生まれてるのに、この激痛なんだよ・・…
今日は、胚移植に向けて エストラーナテープを貰いに行きました。 本当は先月半ばから、 エストラーナテープを貼り始めて 胚移植に向けた準備が始まっていたのですが、 コロナにかかり、延期に。゚(゚´ω`゚)゚。 さらにコロナ期間中に生理が来てしまったので、 更に次周期に延期になり、しょんぼり( ´△`) 次の予定日は、10月頭なのでまたまたお預け…。泣 しっかり準備が出来ると前向きに捉えて! ちょっと…
不妊治療の体験について、今まで書いた記事をまとめたページです。 難しいテーマでなかなか筆が進まず、、更新期間が空いてしまったので作ってみました。 不妊治療体験についてまとめて読みたい方は下のリンクからどうぞ。 私のプロフィール 婦人科の検査でAMHが低かったことから、36歳から不妊治療を開始。タイミング法、人工授精を経て、不妊治療を開始1年半後に体外受精にて妊娠&出産。現在はワーママとして、子育て…
不妊治療中にしたことの一つとして 以前書いたはり・きゅうだけではなく カイロプラクティックやマッサージにも通っていました。 不妊治療を始める前から何件か通っていたのですが その中でも“良い”と思ったカイロについて書こうと思います。 1.カイロプラクティックについて 2.オステオパシー 3.いざ施術 3.料金 4.考え方 1.カイロプラクティックについて カイロでは「不妊整体」といって 不妊治療中に…
重い話です。読む側もしんどいかもですが、妊活されている方には呼んでいただきたいです。 だいぶ期間空きました。毎日忙しくて、今やっと余裕と心の整理がなんとかできたところです。 結果として私は5月、帝王切開にて元気な女の子を出産しました。 1870gで、低体重のため即NICUへ入り。色々あってやっと7月に退院して我が家へとやってきました。 先生から進められた染色体検査の結果を先日聞き、ショック。私の娘…
こんにちはお久しぶりです。鶏皮です。 前回の記事から3ヶ月くらい空いちゃいました。 端的にご報告すると妊娠しました。 前回の記事で「AIH3回目どうせダメっぽい」と言っていた あのAIH3回目で陽性判定となりました。 現在妊娠4ヶ月。来週には安定期に入ります。 こちらのブログがなんだかんだ不妊治療の話題が多いブログでしたので、 ここを区切りに更新を控えようかなと思います。 (ある程度の期間が経った…
次のページ