これから新築・マンション購入・リフォームを計画の方の悩み解決の集いの場になればと思っています。 業者選びから完成引渡しまでの羅針盤! 業者(ハウスメーカ)選びから参考になるグループに育てていきたいです! よろしくお願い申し上げます。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
家、できた。 支払いは父姉私の3人で、 分割現金購入。ローンは組まず。 貯金は見事に、心許ない感じになりました。 今後、節約生活をがんばって、 老後二千万は達成したいです。 いや、今日び、二千万じゃ足りないかもしれませぬ。生活費は3等分する予定。 だから、今よりは貯金ができるのでは、と期待しています。 まあ、住むのはもうちょい先。 完了検査で宿題が出たそうな。 書類の追加とからしい。大丈夫かいな。…
今年は子どもの塾や部活や雨でなかなかキャンプにも行けず、更新に時間がかかってしまいました。 先日秋の長雨が上がり久々の晴天だったため横須賀の方にツーリングに行きました。 いちご よこすかポートマーケット よこすか湾岸通り 叶神社とサロンアカンサス 立石海岸
みなさんはペットを飼っていますか? 国内での犬や猫の世帯飼育比率はおよそ8〜9%と言われていますが、分譲マンションに限定すると15〜25%にものぼるそうです。一戸建てに比べると比率は控えめかもしれませんが、分譲マンションでも本当にたくさんのご家庭がペットと暮らしていることが分かります。 私は数年前、新築の分譲マンションに愛犬とともに引っ越してきました。そのとき初めて「ペットクラブ」という組織がある…
kita-ichijo.hatenablog.com ※この記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれています。 ネットやSNSで家づくりブログを見ていると、よく「営業担当を変更した」「営業マンと合わなくて契約を解除した」という生々しい体験談を目にします。 家づくりにおいて、ハウスメーカー選びと同じくらい家づくりを左右するのが担当の営業さん。 その点で言うと、我が家は「大当り」だったと確信していま…
痛い夢をみた話 g3です。 数日前に 大腸検査を受けました。 人生で2度目です。 1度目があまりに苦しかったため 何もなければ受けない精神で? 過ごしてきましたが 実は数ヶ月 お腹やら腰やら痛く それでも 人生病祭なので あちらとこちらに かかりつけ医状態ですし 健康診断も受けていますし 何か大事とは考えにくいという 所見はいただいてはおりますが それでも 痛い日は痛く 原因探してみましょうかとい…
※本記事にはプロモーションが含まれています。 「ローコスト住宅といえばタマホーム。でも、実際に話を聞いてみたら思ったより高かった……」 「タマホームより安く建てられるハウスメーカーはないの?」 「価格は抑えたいけれど、実績のある住宅会社で建てたい」 そんな方に、比較候補として知ってほしいのがアイダ設計です。 タマホームといえば、ローコスト住宅を代表するハウスメーカーの一つです。 私自身も2012年…
うちの妻は、近所でも評判の「おとなしくて控えめな奥さん」だ。 近所のおばちゃんとすれ違えば、「いつもお世話になってます〜」と、お上品に微笑んで会釈をする。 誰もが妻を「おとなしい人」だと思っているはずだ。 ……だが、それらはすべて「仮の姿」である。 妻の真の姿が解き放たれるのは、ピンクのラパンの「運転席」に座り、ハンドルを握った、その瞬間だ。 変身モードのスイッチが入る! そう~人がガラリと変わる…
先日、12年前にお引渡しをした住宅に伺いました。 プランが確定して13年。 sakura-design.hatenablog.com 今回、伺ったのは外構の木塀が倒れそうかも…という相談があったからです。 12年前に作った木塀で、ご主人もまめに防腐剤を塗ってくれていたのですけれど、腐食というよりは、風と積雪の影響などで支柱の根元が折れたり、湾曲したりしてしまったようです。 見た感じ、撤去してしまっ…
こんにちは!神奈川県横浜市青葉区の屋根・外壁塗装・外装リフォーム専門店、『株式会社翔(カケル)工務店』です!弊社は外装から内装まで、東京都【板橋区】でたくさんの工事をお任せいただいておりますが、今回はその中から、ホームページに掲載中の施工事例のご紹介です。記事に記載の金額はあくまで目安になりますので、詳しい工事内容、料金等が気になった方は、お気軽にお問い合わせください!**************…
ダイアルAを回せ (KAWADE MYSTERY) 作者:ジャック リッチー 河出書房新社 Amazon 少し前に、県立図書館のミステリー特集コーナーから衝動借りしてきたのが標題の書。ジャック・リッチーはそれまで見たことも聞いたこともない作家で、予備知識も先入観も全くない、私としては誠に珍しい状態で読み始めた。 ジャック・リッチー氏という作家は、翻訳者のあとがきによれば変幻自在のクセ球を操る中継ぎ…
次のページ