宝塚歌劇(http://kageki.hankyu.co.jp/)について書いているブログのグループができればいいなと思い作りました。たくさんの方のタカラヅカ愛に触れたいです。 お好きな方はぜひ参加してください。
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こんにちは! みなさん今年のふるさと納税は済みましたか?
いつも思うんですけど 東京宝塚劇場のディスプレイで季節実感してちょっと焦るって言う… えお雛様?? いや 3月ですか… 年度末からの新学期…4月になったらもう 暑いのかな? そんなかけていくような時の速さを実感… ですが ここは劇場! そんな浮き世を忘れさせていただきました! ありがとうございました!本日はマイ楽となりました! なんと 当たった SS 席ありがとう! いやー 前の方だとメガネで見る…
雪組公演、my千秋楽は夢組のランチプランでした。 10列以内のプランで、今回は8列上手でした。最後はぜひとも上手で観たかったので、嬉しかった! このポスターもあらためて見ると、鏡越しに自分たちを見てるんですね。完成度の高い素敵なポスターです。 『ボー・ブランメル〜美しすぎた男〜』 全体的な感想として 見る度に、様々なことを感じたお芝居でした。 まず第一に、視覚的に見せる美の世界が大きな柱としてあり…
生理週間によって激鬱世界撲滅運動キャンペーン実施終盤。 ようやく人間どもに返信したり、ご飯作りもがんばるかぁ〜みたいなゆるっとした状態だった所から、覚醒した 交渉人、ネゴ屋によって‼︎‼︎ まさかこの鬱々とした状態の時に来ると思ってなくて‼︎ 平川さんの、甘さの中にも意志の強そうな声色と、明らかに一筋縄ではどうにも出来そうに無い男の声の子安さん登場で歓喜、歓喜、歓喜‼︎‼︎ 凄い好きなんだよね! …
@日生劇場 STORY 現代の東京に住む、シンガーソングライターISSAこと海人。海人は突然の母親の死から立ち直れず、呆然自失になっていた。そんな中、命の儚さをうたった小林一茶の「露の世は露の世ながらさりながら」の句が脳裏に浮かぶ。また、海人の母は、一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説をたてていた。海人は天才俳人が日本で…
少しずつひとこちゃんの過去作をたどっているシリーズなんですが、今回は最新作「Goethe!」つながりのこちらの感想をば。 「春雷」~ゲーテ作「若きウェルテルの悩み」より~ 超番外編・「ニジンスキー」 「春雷」~ゲーテ作「若きウェルテルの悩み」より~ 2013年雪組、彩凪翔さん主演のバウホール公演です! これ、今回の「Goethe!」を観劇するにあたり予習しようかどうしようか悩んで結局見ずに挑んで今…
2025年の観劇始めは🌸花組「エンジェリックライ/ジュビリー」でした。 友の会から賜った5列目通路横という夢のようなお席だったので、それはそれは楽しみにしていたんです…🩷 嘘みたいだろ…これ、S席なんだぜ… 客席降りではたくさんの生徒さんが真横を駆け抜けて行く…! 色んな生徒さんとハイタッチ出来て最高に幸せでした〜🩷新春早々縁起がいい❣️普段はそんなに注目してない生徒さんが優しく笑顔でハイタッチし…
宝塚に「推し」ができた瞬間、世界は一気に色づく。 公演情報、配役、先行画像、退団の噂——心が揺さぶられる出来事は尽きない。 そして同時に、財布も揺さぶられる。「好きだから仕方ない」 そう思いながら、気づけば出費が膨らんでいた、という人も少なくないだろう。だが実は、長く宝塚を愛し続けている人ほど、“破産しない推し活”をしている。🔹推し活でお金が壊れる瞬間破産に近づくのは、「感情がピークのとき」だ。 …
今日は大みそか。2025年も終わります。早い。 今日はご贔屓の月城かなとさんの誕生日です。今年、大活躍でしたね。 新年早々の「相棒」スペシャルも楽しみです。贔屓が相棒に出る日が来るなんて感無量。 以下、国宝級の美しさの月城かなと様をお納めください。中性的な美しさは上質そのもの。 www.richessemag.jp 今年の宝塚は大きな年でした。 111周年を迎えました。芹香斗亜さん、彩みちるさんな…
今年は健人くんもSpeciaLもライブが沢山あり、過去5年で一番現場の多い1年になりました。遂に年間現場数が100を超えたので、今年は久々にチケット代総額も出しております。 それでは早速振り返っていきましょう〜! ※青:スタエン、紫:宝塚、ピンク:女子ドル、緑:その他で色分けしています。 ※今回掲示しているチケット代は全て定価のみ、手数料やリリースイベントのCD代金等は合算していません。 1月 1…
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