宝塚歌劇(http://kageki.hankyu.co.jp/)について書いているブログのグループができればいいなと思い作りました。たくさんの方のタカラヅカ愛に触れたいです。 お好きな方はぜひ参加してください。
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雪組公演『ポーの一族』、今日2回目にしてMy楽でした。 前回初見で満足度かなり高かったので、この2週間楽しみに楽しみにしておりました! その間に雪組本をじっくり読んで、中井さんの『宝塚カフェブレイク』のポーの放送分も見ておきました。 ところでこのカフェブレイク、毎週録画して時間がある時にまとめて見たり見れない時もあったりするんですが、 私の中で雪組の人って、退団した夢白ちゃんとかもそうだったんです…
こんにちは! Amazon Prime感謝祭が10/16(金)~10/19(月)に開催されます。! 1年に一度のAmazon最大のセールです。 目次 キャンペーンに申し込み お買い得商品の紹介 売れ行きランキング上位 Amazon関連商品 アップル製品 最後に キャンペーンに申し込み まずはキャンペーンに申し込みましょう。 キャンペーン申し込みはこちら 10,000円以上のお買い物でポイントアップ…
大阪公演の開幕直前に、イープラスからお得なチケットの案内が来たので、さくっと購入して行ってきました。 ブロードウェイ初演は1964年。調べると日本では1980年に岡田真澄さんと鳳蘭さんで上演されたようで(ぜったい似合うわ)、今回の演出は2022年のブロードウェイ再演バージョン。 オーヴァチュアで始まる王道のクラシカルミュージカル。古さは否めないけど、お話のテーマは十分に現代的。ルッキズム、女性の社…
はい読書の秋ということで! 本日 こちらを 読了いたしました!! 阿津川辰海!黄土館の殺人! 『黄土館の殺人』(阿津川 辰海)|講談社 紅蓮館の殺人、青海館の殺人に継ぐ最新作!! 今回はとにかくグラグラ地震のある中 続く 連続殺人 私たちの探偵チームはなんと2つに引き裂かれてしまいまして 館側には ワトスン君とそのお友達に位置する田所、三谷が残され。 頼りの葛城探偵は地震によって通行できない町の旅…
真夏の全国ツアーもあっという間に終わり、9月ももう終わろうとしていますね。皆様、「エリザベート」のチケットは無事にゲットできていますでしょうか…? 宝塚としては2018年の月組公演以来実に8年ぶりの大人気演目ということと、直近の東宝エリザ(みりお様&だいもんエリザ)のすさまじい激戦っぷりから予想はしていたけれども想定以上の激戦で、あれこれエントリーしては大量の落選メールにがっくりする毎日を送ってお…
特にロンドンを訪れる際、絶対に外せない聖地は以下の4つです。 シャーロック・ホームズ博物館 (221B Baker Street) ベーカー街にあり、作中の部屋が忠実に再現されています。 シャーロック・ホームズ・パブ (The Sherlock Holmes Pub / Charing Cross) チャリング・クロス駅近くにあるパブ。『青いガーネット』に登場する「アルファ・イン」のモデル説もあり…
本日は9月17日で、前回の記事を作成してから、184日経っているらしい。年を取るごとにどんどん時が経つのが速くなるとはいえ、半年たっているとは。 そして、半年前に書いた内容と現在の悩みが変わっていなくてびっくりした。 休職後、復職した人達に聞きたいのだが、いつになったら体調が安定するのでしょうか? わたくし、複数年休み、数か月度慣らし勤務をし、その後復職。慣らし勤務から起算すると、一年以上経過して…
ありのままの自分をさらすのを恐れて、人並みの幸せを追い求めるエヴァンの姿が自分の姿と重なった私にとって、この「ディア・エヴァン・ハンセン」は共感であり、救いでした。 彼の心情、孤独に共感し、エヴァンの選択、成長に救われました。 感想①*1でもつづった通り、エヴァン(吉沢亮)の成長がこの作品のキーだと思います。 以下、ネタバレしています。 *1:sakuimo01.hatenablog.com
2024年の初めに、小鳥書房という出版社が募集されていた文学賞に投稿しました。https://note.com/kotorishobo/n/naf4b4b9ffd17 テーマは「日記」で、連続する3日間の日記を募集されていました。わたしはこの条件を見てすぐに、頭から離れないある日を思い出し、その日の前後を含めて3日間の日記を投稿しました。賞に選ばれはしなかったのですが、字数制限に合わせて元の日記を…
FNS歌謡祭のM!LK×宝塚花組コラボが「共感性羞恥」にならなかった理由を考えてみました。 毎年放送されるFNS歌謡祭では、アーティストと宝塚歌劇団のスペシャルコラボが大きな話題になります。一方で、宝塚ファンの間では「豪華だったけど、なんだか見ていて気まずかった」「共感性羞恥で最後まで見られなかった」という感想が出ることも少なくありません。しかし、今回のM!LKと宝塚花組のコラボは、個人的にそうし…
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