海外旅行や、旅の好きな方はぜひぜひ参加ください!! 管理人のブログ https://www.otanchin.com/
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
東工大海外旅行研究所 ■ウィーンからハルシュタットへは、電車+フェリーで約3〜4時間。直通列車がない場合は乗り換えが2回必要です。 ■ウィーンからの日帰りは可能で、滞在時間は3〜5時間が目安。 ■スーツケースは事前に預けるのがおすすめです。 ウィーンからハルシュタットの行き方 ウィーン西駅から出発 ウィーンからハルシュタット 直通列車がない日も 運賃は片道20€から。 ウィーンからハルシュタット …
以前の続きです。 サイバーエージェントやAbemaTVの会長・社長を務める藤田晋さんの『勝負眼』を読んで、印象に残った箇所のメモ。 藤田さんは、次のように書いています。 採用におけるルッキズムと学歴の話は、触れれば何を言おうが唇寒しだ。しかし、勇気を出してここで初めて正直なところを書くと、実は、会社のごく初期の頃だけ、社員の見た目の良さは少し、いや、結構意識していた。 (藤田晋『勝負眼』文藝春秋、…
話は2月にさかのぼる。初宿泊にして梢乃雪の穏やかな田舎時間に魅了された私は、その場で次の予約を申し込んでいた。 予約したのは花見イベントの日。梢の前の河川敷で花見をしながら焼き鳥を喰らうという、何とも風流なイベントである。 なお前日の金曜日は半休を取得し、バスタから高速バスで長野駅へ。1年半ぶりに1166バックパッカーズに宿泊した。 蕎麦居酒屋で一席設け、宿ではスタッフの方々とお話しし、こちらも楽…
NHK朝ドラ『ばけばけ』おもしろかったネ。最終回から1ヵ月が過ぎロスも癒えてきたこの頃ですが、 松江で『ばけばけ』を感じられるイチオシスポットを紹介しまふ。 わたしら夫婦が訪ねたのは絶賛放送中の2月で、町はばけばけフィーバー真っ最中。いたるところにポスターが貼られ、展示が盛りだくさんでワクワクしたヨ。それがまだまだ延長中で、2026年ゴールデンウィークに行っても楽しめそうなのでぜひ。 松江城 まず…
こんばんは、ねこたろうです。DCLディズニーワンダー号年越しオーストラリアクルーズ、最後の記事になりました。この記事ではエデン(Eden)寄港日、それから下船日のことについて書いていきたいと思います。 クルーズ5日目、朝食はいつものカバナスに向かいます。目的はミッキーチュロ!どうやらクルーズ下船の前日恒例のもののようで、前回のディズニートレジャー号でも同じくクルーズ下船前日の朝食だけ登場していまし…
ネモフィラ満開の国営ひたち海浜公園に行ってきました。 行ってみたかったんだよねー、まさに圧巻。 菜の花もチューリップも満開で、まさにベストシーズンど真ん中に行ってきました。 もちろん大混雑。 7時開園、駐車場は30分前に開くのだけど、6時15分くらいに着いて既に車は長蛇の列。 結局入園できたのは8時頃で、そこからネモフィラのあるみはらしの丘まで歩き、アイスを買うのにまた1時間近く並び。 よく夫と3…
Machape.blog ペルーの美食文化を語るうえで欠かせないのが「Nikkei(ニッケイ)料理」です。1899年、日本人移民を乗せた船がペルーに到着したことをきっかけに、日本料理の技術とペルーの食材が出会い、長い年月をかけて独自の食文化へと発展しました。2026年現在、移住開始から127年が経過しており、世代を超えて受け継がれてきた歴史があります。 当初、日本からの味噌や醤油などの調味料は安定…
こんばんは、すきーやです。 3週間ぶりの更新です。新年度になって爆裂モードで忙しかったです。いえ忙しい継続中です。 まだしばらくこんな感じで続きそうです。 定年カウントダウンも163日になりました。雇用延長の条件とかまだ音沙汰なしです。どうなることやら。 エクシブ鳥羽別邸予約 3月の三連休の初日、翌日どこかエクシブの予約取れないかな~って予約サイトをちらちら見ていると、なんとエクシブ鳥羽別邸が空い…
Instagramで見つけて以来、ずっと行きたかったカフェ 香咲に行ってきました! https://www.instagram.com/cafe_casa_aoyama?igsh=YnVyaWp3Y245dzY4 どうして行きたかったかと言うと… 看板犬がシュナウザーで、お店の中を歩き回っているというから。 シュナウザーは我が家で以前 飼っていた犬種なのです🐕🦺 並ぶの覚悟で行ったんだけど、意外…
前回のモッピー案件失敗三部作も糧にしながら、(実は)私は陸マイラーの神様の導きがもととなっている、「ポイ活マニュアルブログ」の作成を、今週も着々と積み上げていたのでした。そうです。モッピー誘導の「仕組み」は完璧。ニモカルートも理解した。あとはポイントを稼ぐだけ……。 そう意気込んでいた私(パパネコ)を待っていたのは、あまりにも残酷な「現実」でした。 実践編の今回は、私が直面した「失敗三連発」を赤裸…
次のページ