このグループは仕事の生産性を上げることを目標にしています。生産性を上げて給料上げましょー!定時に帰りましょー! 誰かの生産性を上げるための、ビジネスお役立ちブログ集。(アイコンは退社したくなる頃合いをイメージ)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
要約 国連の幸福度ランキングで日本は2026年に61位(韓国67位)と低迷している。日本人・韓国人が幸福を感じにくい背景として、遺伝的な内向性・神経症傾向や、超集団主義的な社会で個人の肯定的感情が抑圧されやすい点が指摘される。 明治以前の日本では幸福を人生の目標とする発想はなく、西洋的な「個人の努力で幸せになる」観は後から入ってきたもの。幸福を強く目指すことが、かえってプレッシャーになる場合もある…
✍️ ゲームの品質って、結局何で決まると思います? 才能? センス? 経験? もちろん、全部大事。 でも私は、それ以上に大事なものがあると思ってます。 それは、 何回試せるか。 です。 昔、ゲーム開発をしていて思ったことがあります。 良いゲームを作る人って、 最初から全部正解しているわけじゃない。 むしろ逆。 めちゃくちゃ試してます(笑) 「この攻撃力だと強すぎるかな?」 ↓ 遊ぶ。 ↓ 「やっぱ…
部署の中では研修と言うものに参加しない私ですが、さすがに上半期一度も行かないのもどうかと思い先日とある研修に参加してきました。 何人かで参加したのですが、やはりひたすらだるい。3時間も講師の主観に満ちた話を聞かされて疲労困憊で終了。結局何が言いたかったのかよく分からないままでした。と言うか、その内容知っているし。 同僚はさぞ勉強しているのだろうと研修中にちらりと見てみたら…寝てやがる!いやせめて起…
補助金でガソリンや電力の価格変動を抑え込むのは、デメリットも結構あるかなと思ってます。世界で起きている変化を実感しづらく、「何も起きない安定した生活」がどれほど難しく貴重な事かを理解できないままになります。その結果、少しの変化で不安になったり不満を持ったりしてしまう気がします。給与上昇や給付・減税は必要かもしれませんが、過度に変化を抑えた社会というのは皆にとってあまり良くないかもしれません。 ne…
「コンサルなんてやめとけ」 コンサル転職を考えている人なら、一度はこの言葉を目にしたことがあると思います。実際、SNSや掲示板ではこの手の意見をよく見かけます。 15年この業界にいる立場から、この「やめとけ」の中身を正直に分解してみます。 「やめとけ」の理由①:激務だから これは事実の部分があります。プロジェクトの繁閑差は大きく、忙しい時期は確かにハードです。ただし「常に激務」というのは誇張で、閑…
【引き寄せの法則】信じる人が実はやってる「幸運の呼び込み方」3選 こんにちは! 昨日、お風呂にゆっくり浸かっていた時のことです。 あーだこーだ考えても出なかったブログのネタが、急にパッと浮かんだのです。 「引き寄せの法則」も、これとすごく似ているなと思いました。 「どうしても引き寄せたい!」「どうしてもブログネタを思いつきたい!」 と肩に力が入っている時ほど、なぜかうまくいかないものです。 今回は…
リードマグネットは「無料プレゼント」と解釈されることが多いですが、その定義だとうまく機能しない場合があります。 ・リード=見込み客 ・マグネット=磁石 要するに、見込み客を引き寄せるようなものになっていないと意味がないということです。 無料コンテンツを作ったとしても、見込み客が「欲しい」と思わなければ意味がない。 今は多くの人が無料プレゼントでリスト取りをしています。 ただコンテンツをプレゼントす…
やっと涼しくなって動きやすくなってきましたね。ただ、私は最近お疲れ気味で、もしかしたら夏の疲れが今になってやってきたのかもしれないな~と感じています。 \ブログにお越しいただきありがとうございます♪/ しんどいを力に変える!自分らしく働きたい女性管理職のために、 日常や仕事の中で得た気づきやヒントを発信しています。 🌸 女性管理職のリアルな声が集まる『女性管理職のためのリーダーシップ対話コミュニテ…
やろう、とひらめく。 そのとき「いまやろう」と腰を上げるか、 「そのうちに」といったん忘れるか。 やろうと思ったときに、なにかきっかけとなる行動を起こす。 それができない人は、いつになってもはじめることができない。 むしろ次第に「まだ準備ができていない」という 思い込みの方が強くなっていく。 いつの日か、十分な知識、道具、技術、資金、 やろうという気力、いけるという予感、やりきれる体力、 そのすべ…
※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。 不動産鑑定士試験の合格を目指すうえで、どの予備校を選ぶかは合否を分ける極めて重要な分岐点です。 世間一般では「大手老舗の通学・通信(TAC・LEC)」が有名ですが、近年、働きながら最短合格を目指す受験生の間で「アガルートアカデミー」を選ぶ人が急増しています。 この記事では、不動産鑑定士の3大予備校であるTAC・LEC・アガルートの特徴を比較し、なぜ…
次のページ