野生動物や自然観察についてのブロググループです。
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晴れ 今日も、昨日に続き午前中、東京港野鳥公園へ行ってきました。 公園についたら、自宅で氷入れたボトルの中に、ネイチャーセンターで 冷水を入れてから撮影現場へ。 まずは、センター前のカルガモの親子。かなり雛が大きくなり、幼鳥のサイズに。 自らエサを取るようになり、親鳥の周囲をひっきりに、潜ってエサ探し していました。 今日もこの暑さ。鳥の種類は少なく。前浜で、ササゴイ二匹。縄張り争い しいるようで…
(虫の話ばかりですみません 嫌いな方はスルーしてね) 6月下旬の話になりますが、 自然が濃い、護岸されていない渓流のようなところを歩いていたら チラと目に止まるものがありました どこにいるかわかりますか? 真っ赤な小さな小さな虫です 大きさは2mmか3mmくらい ひょこひょこと歩いています わからなくてもいいですよ 拡大しますね アカイボトビムシ 苔や粘菌を食べて生活している森のお掃除屋さんです …
午後から雷雨の予報が出ていたので、何時もより早めに黄昏ヤンマのぶら下がりポイントに入った。すると...カトリヤンマ 雌(未成熟) Nikon D810+Ai AF-S Nikkor 300mm f/4D IF-ED+SB-700+三脚使用 まだ御神木には見らなかったので、辺りを捜索するとカトリヤンマの未成熟2メスを発見。カトリヤンマの未成熟はベージュ色。ふと、御神木に目を向けると、いつの間にかぶら…
今日からまた猛暑日が復活するとの予報なので、今朝は暑くなる前の涼しい内に早朝散歩出かけてきた。 昨日降った雷雨の影響で、湿度の高い早朝の森に発生した朝霧に、朝日が光芒となって射し込んでいた。 森に射し込む朝日の光芒。 清々しい朝の空気の中で、降りそそぐ神々しい朝日の光のシャワーを浴びると・・ 心身とも浄化されて、 自然からパワーを貰える気がする。。 丘の上から望む夏の青い富士。 よろしかったらポチ…
【ヒメヒマワリ】キク科ヒマワリ属 昔、ネットで何かの花とセットになって売っていた花 植えっぱなしでも絶えず増えて困るくらい丈夫、外壁の端でも平気で咲いてます 今日の予想最高気温は28度、でも窓からの風で腕が冷たいです ⇩【ギボウシ】キジカクシ科リュウゼツラン亜科ギボウシ属 2ヵ所に植えて、北側の方が元気で良い花が咲いてます 葉が好きで植えてますから、花は直ぐ切り取ります ランキング参加中みんなの花…
アキノタムラソウは、シソ科 アキギリ属の常緑多年草です。 本州から沖縄までの山野や道端 に見られ、ちょっと変わった形 状の花です。 同じ仲間は、ナツノタムラソウ やマジタムラソウ、ケブカタム ラソウなど。 夏なのになぜアキノタムラソウ なのか・・・ それは、花の形と咲く時期が違 い、ナツノタムラソウの方が少 し早く咲きます。 <ナツノタムラソウ> webからお借りしました アキノタムラソウの色は、…
北東からの冷たい空気が入ってきたようで、いくらか涼しくなったので近隣の公園へ。 しかし、夏は鳥の方はさっぱり。 この時期はヒヨドリバナが咲いているので撮っているとジャコウアゲハが吸蜜に来ていました。 ヒヨドリバナ ジャコウアゲハ するともう一頭のジャコウアゲハが接近。何度もアプローチしてきます。どうやらこちらは雄のようです。 何度も接近する雄 雌の方は雄を無視して吸蜜に浸っていました。 ランキング…
川の宝石ともいわれる美しい野鳥カワセミですが、どんな生態かご存知でしょうか。 鮮やかな姿で人気のカワセミですが、実際に巣を見たことがある人は少ないかもしれません。実はカワセミは木の上ではなく、川や池の土手に自ら穴を掘って子育てを行います。 この記事ではカワセミを実際に撮影した様子から分かったことを写真とともにまとめました。 カワセミの巣穴の特徴や構造、天敵からヒナを守るための工夫について分かりやす…
■フィールドノート2026/07/28(火) ここ1週間ほど猛暑のため外出を控えていた。外出して万が一熱中症にでもなったら独り暮らしのため大変なことになるし人様にも迷惑をかけてしまう。昨日まで猛暑予報だったが、今日は最高気温の予報が31度らしいので朝の涼しいうちだけ10日ぶりの自然観察に出かけた。6時半に家を出たが意外に湿気が気にならず爽やかな夏の朝という感じだ。しかし早朝のためかチョウ類はまった…
キジバト1 自宅 ヤマモモの木にキジバトが巣を作り卵を温めてます、炎天下の中ハトさん頑張れ!!
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