小学生で不登校になった当事者、関係者の方、ぜひつながってください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは、なり先生です。教員此20年以上の現役教員(通級指導教室担当)として、不登校のお子さんとご家族の支援に関わってきました。 最近、保護者の方からよくいただくご相談のひとつが「学校に行けない日が続いているけれど、家での学習を出席扱いにしてもらえないか」というご質問です。 実は文部科学省のガイドラインに沿った形でICTを活用した学習をしていれば、自宅での学びも「出席扱い」として認めてもらえる可…
新年度の学校適応への精神的負荷は大きい 学校の新年度も3週間が過ぎようとしています。毎年、進学・進級で環境変化へのストレスを誰もが感じる時期です。 環境の変化のメリット・デメリットは人によってそれぞれありますが、多くの人にとって、毎日の学校生活環境の変化に適応できるかどうか楽しみと不安が入り交じり、それなりに大きな関心事であることは変わりがなさそうです。 裏を返せば、それだけ学校環境に適応していく…
アナザーステージが主催する隠岐の島での「風待ちキャンプ」、2026年の参加者募集がまもなく始まります。 www.anotherstage.net 参加したことがありますが、隠岐の島の自然の中でスタッフのみなさんや島根大学教育学部の学生さん達と活動するうちに、最初は表情がなかった子ども達に笑顔が戻って来て、ピースして写真に写ったりするまでになるのが印象的でした。 また、不登校の子を持つ親同士の交流も…
「人はみな、それぞれ事情を抱え、平然と生きている」伊集院静 自分への戒めとして、覚えておきたい言葉だと思った。 自分のことは、おおごとに感じがち。 自分だけが大変と思いがち。 不登校の子どもたちの将来を想像して、押しつぶされそうになるときもあるけれど。 ブラインドマラソン教室。 視覚障害のお子さんを連れた父母の方々、平然としておられる。 平然と生きられるようになるまで、どれだけエネルギーが必要だっ…
こんにちは、ぐりぐらママです🌈 今年から始めた新しい趣味。 『御朱印集め』 4月上旬のお天気が良かったある日、 都内の神社を巡ってきました。 【新橋】烏森神社 癌封じの御守りと御朱印を。 御朱印と一緒に無病息災の御守りとお茶をいただけました。 【東京駅】ちょっと寄り道。 電車の乗換えをしたので、一度改札を出て、 東京駅一番街のキャラストリート [テレ朝ショップ]にて、推しドラマのグッズボールペン購…
こんにちは😊 もう少しでGWですね。毎日お疲れ様です。 子どもたち、学校通えていますか? 今年の春は、気候の変動がしんどくて、起立性調節障害の子どもたちも辛い毎日かもしれないですね。 うちの子も、とてもシンドそう… 食べれない日もあります😢 娘が不登校になったり、起立性調節障害になったりして、 毎日のごはん作りをなんとか頑張りたいのに 自分のパワーも全然無くて、ごはん作りがずっと辛かった私。 辛い…
4月15日、つちうら高等学院にて入学式を行いました。今年度は新入生14名、転校生1名の計15名が新たに仲間入りしました。 当日は、石川県の本校より小市校長先生にご来校いただき、あたたかな雰囲気の中で入学式を執り行うことができました。また、今年からサポーターとして勤務する卒業生の大学生スタッフも参列し、新しいスタートを一緒に見守ってくれました。 石川県の本校から校長先生も参列いただきました 本校から…
少し前に、母から、牛の塊肉をもらっていた。 経済的理由という名の、ケチな私は、普段、肉といえば、豚こま肉しか買わない。 なので、牛の塊肉など、我が家では、滅多にお目にかかれない高級品である。 これで作る、ホロホロと柔らかくした肉の、ビーフシチューが子どもたちは大好物である。 ただ、塊肉がホロホロになるには、コトコト煮込まなくてはならない。 圧力鍋がない我が家では、どうしても時間がかかるので、私の「…
お題「不登校生徒のこも出席扱い!オンラインスクール」 こんにちは!maouです! (PR) 今回は不登校生徒のための出席扱いのオンラインフリースクールを紹介します! なかなか学校へは行けないお子さんは増えています 親の心情だと何とかして学校に行ってほしいという気持ちが多いと思います なので今回はお子様にも負担がなく将来の進路選択の際に不登校が不利益にならない様に自立を実現するための環境作りに取り組…
本書の主張はただ一つ 低酸素環境が生んだ“最強の身体” 恐竜から鳥へ ― 進化の3つの道 恐竜観を変えた「恐竜ルネッサンス」 鳥はなぜ長生きなのか 感想:科学を“物語”として読ませる力 本書の主張はただ一つ 宇宙論や恐竜研究は、研究者の専門によってまったく異なる切り口から語られるのが面白い分野です。本書『恐竜はすごい、鳥はもっとすごい』もその一冊。神経化学・抗老化学を専門とする佐藤拓巳さんが、「恐…
次のページ