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子供の体調が9割くらい良くなりました! 思ったより早く回復してよかったわー〜❤️ 病院の話だと10日くらい言われたのに😱 回復する前日の晩はそれはそれは不思議な夢を見ました。 重なる疲労、風呂キャンセルしたところ・・・ for-karen.hatenablog.com 私の手をモチモチした小さな手が握ってきます。 超リアル、本当に夢? 心の中でごめんね〜と言いながらずっとずっとお互いモミモミモミモ…
こんにちは! chiiです。 昨日は、 4名様アクセス頂き、本当にありがとうございました〜〜! そしてそして、ぽこり様、 昨日もお星さまをたくさん頂き、誠にありがとうございます〜〜!! いつも変わらぬ、応援を頂き、誠にありかとうこざいます! 大変励みになっております♡ さて、週末ですね! 私は土曜出勤をやめて、有休を取ることに致しました。最近、有休、使ってばっかり…。でも、4連勤でも平気な時もある…
前回のつづき 子の心親知らず 高校に入学してすぐの頃は、勉強の成績は良かった。 学年で12番目くらいだったかな。 でも、友だち関係や人間関係も充実しない、バンドというやりたいこともできず充実しない高校生活。 加えて家でも、私に対して理不尽な母の言動に深く傷ついて、心が病んでしまい、不良とかヤンキーになろうと思っていた。 母が電話でおばに、私の悪口を言ってるのを聞いたときは、ショックと悲しみで一人で…
最初に現れたのは熊だった。1、2頭しかいないだろうと思っていたが、目の前には5頭ほどの熊がゆっくりと歩いていた。 最近は熊に襲われるニュースをよく目にする。そのせいもあってか、ガラス越しに見ていても、外に出たら間違いなく危ないと分かるほどの迫力があった。 双子は思わず声を失い、シートに身を寄せていた。その気持ちはよく分かる。あの存在感は、画面越しの“熊”とはまったく別物だった。 サファリパークに来…
作品タイトル:カタレプシスⅡ発表15作目 カタレプシスⅡ ランキング参加中マンガランキング参加中哲学ランキング参加中【公式】2026年開設ブログ ランキング参加中生きることは物語を描くこと、それは哲学することランキング参加中哲学はいつだって斜め上からランキング参加中人生を語るランキング参加中white moons
宮崎県の南西部、自然に包まれたのどかな町・えびの市。ドライブの途中で立ち寄ったのが、**道の駅えびの**🚗✨ 「ちょっと休憩〜」くらいの軽い気持ちだったのに、ここでまさかの“ときめき案件”に出会ってしまいました。 ふと足元を見ると—— 「え、ポケモンいるんだけど!?😳🌴」 そこにあったのは、「ポケふた」と呼ばれるポケモンデザインのマンホール。しかも描かれていたのは、ナッシーとコータス! 🚗アクセス…
【教師の座右の銘】「教える必要のない境地」を目指して——私たちが目指すべき、究極の「引き際」 1. 導入:なぜ今、この格言なのか? 「先生、次は何をすればいいですか?」「これ、どうやって書けば正解ですか?」 教室で生徒たちに囲まれ、頼りにされるのは教師冥利に尽きるものです。しかし、ふと立ち止まって不安になったことはありませんか?「もし私がここにいなくなったら、この子たちは自分で考えて動けるのだろう…
「半分こ」が明暗を分けた理由——メタ認知の深度という視点から Yahooニュースに、 婚活カップルの明暗を分けた 「半分こ」に関する 興味深い記事が掲載されていた。 あるカップルはカレーパンを半分こして 二人の距離感が縮まり、 別のカップルはケーキを半分こして 交際終了となった。 同じ「半分こ」という提案なのに、 これほど顕著な差はなぜ生まれたのだろう? 「自分が何を感じているか」 を知ることが …
母の顔色を伺いながら「理想の息子」を演じ続けた幼い頃の僕。母が愛していたのは「優しい母であるはずの自分」という鏡の中の幻影だった。 子を愛せない母親である自分を、どこまでも追いかける息子。 それが、彼女にとっての『理想の母子関係』だった。だからこそ、『僕が母親を選んで生まれてきた』と信じることに固執するのだろう。 乾いた記憶と、命を賭して生を全うする鹿の姿が重なった。 重すぎる過去を背負い立ち尽く…
おおきなもののすきなおうさま (講談社の創作絵本)作者:安野 光雅講談社Amazon おおきなもののすきなおおさま 作・絵: 安野 光雅 / 出版社: 講談社先日行った安野光雅展で原画が展示されていたこちらの絵本、さっそく借りてみました。kodomotoyomu.hatenablog.jp 海外でも評価の高い著者のお話絵本。 昔、あるところに大きなもののとても好きな王さまがいました。家来たちに命じ…
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