はてなブログ公式グループです。2026年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
どう見ても手元必死に動かしてるし、タイミングと状況で元に戻ってしまう状態。 保温保冷ボトルのシリコンパッキンを一度外して洗ったものを戻してたとこなんですよ。 けっこうミッチミチな場所でみっちみちに広げてるんですが、ちょっとした段差でひっかけてミチッって感じでそこを包むことで盤石な構えになるやつ。 嵌ってしまえばすごいいい感じになるんですが、ジャストのところに入れなきゃいけないから引っ張ったりつまん…
スマイルショップposted with ヨメレバきたむら さとし 岩波書店 2020年10月08日頃 楽天ブックスAmazon スマイルショップ 作: きたむら さとし 出版社: 岩波書店先日読んだ『ミリーのすてきな帽子』のきたむらさとしさんの作品です。 『ミリーのすてきな帽子』は面白いと言っていたので図書館で借りてみました。 おこづかいで、はじめての買いもの! でも男の子が手にいれたのは、お金で…
世界絵文字デー 顔文字デー そうらしいデー まぎらわしいデー やめときなはれやデー うなぎつかまえるデー ひとりデー カレーデー 晴れとるデー 適当デー 「世界絵文字デー(World Emoji Day)」について、その誕生の経緯や面白いトリビアなどを詳しく掘り下げてご紹介しますね! 📅 なぜ「7月17日」なのか? 最大の理由は、Appleの「カレンダー」の絵文字(📅)が「JUL 17」と表示…
JumpOneのトライアルから入会までを決めた話はこちらから around-40-jumpone.hatenablog.com トライアルから一夜明けて:まさかの筋肉痛ゼロ!? 恐怖の最前列センターでの体験レッスンから一夜明けました。 「今日は絶対にベッドから起き上がれないレベルの筋肉痛が来ているはず……」と怯えながら目覚めたのですが…… あれ? 思ったよりも疲労感がない。しかも筋肉痛もどこにもな…
資格試験を独学で進めるとき、テキストを読むだけでは知識が定着せず、模試で初めてつまずきに気づくケースは少なくありません。時間がない中で効率的に合格水準を目指すには、演習と復習のサイクルを仕組み化することが重要です。本記事では、通勤・夜間・週末など限られた時間でも継続できる独学のチェックポイントを5つにまとめました。 1. 通勤や移動時間で「概念理解」を完了させる 独学でまずつまずきやすいのが、用語…
🌷この記事はPRを含みます 夕方になると脚がパンパン…。 朝は履けた靴が夕方にはきつく感じたり、デスクワークや立ち仕事のあとに脚が重だるく感じたりすることはありませんか? このような悩みを抱えている女性は少なくありません。 むくみは長時間同じ姿勢でいることや運動不足、水分・塩分バランスなど、さまざまな要因が重なって起こります。 そこで今回は、毎日のセルフケアに取り入れやすい人気アイテムを3つご紹介…
1939年、ヨーロッパと極東の外交地図は音を立てて書き換えられた。その震源にいたのはベルリンである。ヴェルサイユ体制への挑戦、東方への膨張、そして日本・ソ連双方との駆け引き——ナチス・ドイツの戦略的賭けは、複数の大陸を巻き込む破局を準備していた。 📺 関連動画|YouTubeチャンネル「彩色戦記」でノモンハン事件の物語を公開中 https://www.youtube.com/@ai_senjo 起…
冷蔵庫、かれこれ10年近くこのタイプを使っています。 50Lってサイズだったかな。 私の冷蔵庫 最初は冷凍と冷蔵が分かれている2ドアのタイプのものを使っていました。サイズまでは覚えていませんが、1人暮らしにおすすめ!という売り文句のものでした。 買い物をしてきたその日は冷蔵庫にそこそこものが入っているのですが、徐々に減って最終的にスカスカに。 そして冷凍室は全くといっていいほど使っていませんでした…
博多駅から電車でおよそ30分。都会の喧騒を抜けると、そこには青い海と緑の山々が広がる別世界が待っています。福岡県西部に位置する糸島市は、玄界灘に面した美しい海岸線と、ハイキングを楽しめる山々に恵まれた半島エリア。おしゃれなカフェや工房も点在し、日帰り旅行にもぴったりの人気スポットです。今回は、そんな糸島の魅力をぎゅっと詰め込んでご紹介します。 1. 夕日が主役、桜井二見ヶ浦 糸島観光といえばまず名…
お題「何をしているときが一番楽しい?」 吉田篤弘さんの本が好きです。好きが高じて45冊も集めるまでになりました。吉田さんのお気に入りの本は『流星シネマ』という本です。この本は三部作で『屋根裏のチェリー』『鯨オーケストラ』という作品が続きます。吉田氏は短編集や三部作、エッセイなどを書いていて、どれも自分にとって読み心地がいいんです。吉田氏は装幀にこだわっています。その理由は、彼が〈装幀〉のお仕事もさ…
次のページ