社労士試験の合格を目指している方が集まって応援しあえるグループになればいいなと思っています。合格に向かってがんばりましょう。
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■2024年問題の陰で広がる“隠れ労働”を考える トラックが荷物を降ろす順番を待つ時間は、休憩なのでしょうか。それとも労働時間なのでしょうか。 物流現場から届いた声は、いまの働き方改革の「ひずみ」を象徴しています。2024年4月から、トラック運転手の時間外労働に年960時間の上限規制が適用され、いわゆる「物流の2024年問題」が本格化しました。長時間労働の是正が期待される一方、現場では別の問題が浮…
試験勉強をしていると、突然やってくる。 「甘いものが食べたい……」 お腹が空いているわけじゃない。 さっきご飯も食べた。 なのに、脳が甘さを要求してくる。 そんなとき、私は外に出ることにした。 家の近所には自然食品のお店がある。 添加物少なめ。 素材へのこだわり。 スーパーより少し高い。 それが、甘いお菓子でも 「体にいいから」という言い訳ができる、危険なお店だ。 甘いものには中毒性がある。 一度…
会社負担の資格取得が、なぜ落ちるのか? 資格試験を受けるにあたり、予備校代、テキスト代を会社がリスキリングの一環として全額負担。 一見、最高の環境です。 特に「会社指定の講座」「受けるようにと言われた資格試験」の場合、 自己負担なし 不合格でも痛くない 評価への直結が曖昧 結果、やらされ感だけが残る。 実際、7万7千円もするハラスメント養成講座を会社命令で受講した友人。費用は会社負担。最後の試験は…
「倍返しだ!」でおなじみの某ドラマの動画がYouTubeで流れてきました。 前職、私もあれほどの規模ではないですが、その業界にいました。大学を卒業したのち、新卒で入社した企業でしたが、企業風土や業界のしきたりに疑問を抱きわずか半年で退職し、現職に至ります。 前職は地元での知名度で言えばトップ、年収も良い企業ではありました。が、働いていてまるで世に貢献している実感ややりがいがありませんでした。 お金…
4月父が亡くなり、葬儀や相続や、さまざまなお悔みに対応し 同時に仕事と資格試験、うちの子どもたち(猫2匹)のお世話、、 あっという間に年が変わった。 今年初め、母は「今年は”新年おめでとう”とは、うちは言わないのよ」 と言っていたが、 お正月はどこへ行っても「新年おめでとう」という挨拶で始まるため、 私は気まずくて無言でお辞儀をしていた。 お散歩に連れて行く週末から病院通いになり、あっという間にい…
こんにちは。ひよっこ社労士ととです。 以前の記事で社労士に転職し、1年経過したということで振り返りなどをしましたが、今回は勤務社労士1年目のずばり年収についてお話させていただこうと思います! よろしくお願いいたします。 www.hiyokkosharoushi.net 【目次】 1.月給について 2.昇給について 3.賞与について 4.年収について 5.まとめ 1.月給について まず、転職時に募集…
前回の記事から2年が経過。 気づけば上の子が来年小学生、そして下の子が生まれ、先日一歳になりました。 あっというまでびっくりしちゃう。 私は誕生日を迎え36歳に… さて、社労士のほうは。 今年の11月1日付けで「その他登録」をしまして、 現在開業に向けて(心の)準備中です…! (心だけかよ) 試験合格から2年ですが、この間 妊娠・出産・そして育児(夫が仕事の都合で3/4くらい家に帰ってこないのでほ…
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