社労士試験の合格を目指している方が集まって応援しあえるグループになればいいなと思っています。合格に向かってがんばりましょう。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
30年間働いた会社を50歳で早期退職して、2年が経った。 今は再就職はせず、資格試験の勉強をしている。 楽しい。けれど苦しい。 社労士の過去問を解いて、何度も同じ問題で間違える。 「もう無理かもしれない」と気弱になったら、 「絶対に諦めないぞ」と気持ちを切り替える。 早いものでもう直前期。 気分転換にこのブログを書いている。 予定より早めにもらった退職金は、生活余剰資金の範囲で少しずつNISAへ。…
どうも大変にご無沙汰していました。ゴールデンウィークいかがお過ごしでしょうか。 私は、毎年恒例の友人との北海道旅行に行ってきました。 2023年から数えて4年連続。 2023年は道北方面のバイクツーリング 2024年は道東方面のバイクツーリング 2025年は道東・知床方面のドライブ 今年は道北と道東の湖巡りドライブ 旅そのもののことについてはここで語ってもあれなので割愛しますが(誰も知らない人の旅…
建設業における「一人親方」という働き方は、自由度が高く、努力次第で高収入も可能とされる一方で、社会保障の面では極めて脆弱な立場に置かれています。今回の振動障害を発症したアンカー工のケースの事例(文末添付記事)は、その制度的な矛盾を象徴的に示しています。 ■ 問題の核心は「労働者性」の判断の曖昧さ 労災保険は本来、「労働者」を対象とする制度です。一人親方は個人事業主であるため、原則として対象外となり…
会社負担の資格取得が、なぜ落ちるのか? 資格試験を受けるにあたり、予備校代、テキスト代を会社がリスキリングの一環として全額負担。 一見、最高の環境です。 特に「会社指定の講座」「受けるようにと言われた資格試験」の場合、 自己負担なし 不合格でも痛くない 評価への直結が曖昧 結果、やらされ感だけが残る。 実際、7万7千円もするハラスメント養成講座を会社命令で受講した友人。費用は会社負担。最後の試験は…
4月父が亡くなり、葬儀や相続や、さまざまなお悔みに対応し 同時に仕事と資格試験、うちの子どもたち(猫2匹)のお世話、、 あっという間に年が変わった。 今年初め、母は「今年は”新年おめでとう”とは、うちは言わないのよ」 と言っていたが、 お正月はどこへ行っても「新年おめでとう」という挨拶で始まるため、 私は気まずくて無言でお辞儀をしていた。 お散歩に連れて行く週末から病院通いになり、あっという間にい…
こんにちは。ひよっこ社労士ととです。 以前の記事で社労士に転職し、1年経過したということで振り返りなどをしましたが、今回は勤務社労士1年目のずばり年収についてお話させていただこうと思います! よろしくお願いいたします。 www.hiyokkosharoushi.net 【目次】 1.月給について 2.昇給について 3.賞与について 4.年収について 5.まとめ 1.月給について まず、転職時に募集…
前回の記事から2年が経過。 気づけば上の子が来年小学生、そして下の子が生まれ、先日一歳になりました。 あっというまでびっくりしちゃう。 私は誕生日を迎え36歳に… さて、社労士のほうは。 今年の11月1日付けで「その他登録」をしまして、 現在開業に向けて(心の)準備中です…! (心だけかよ) 試験合格から2年ですが、この間 妊娠・出産・そして育児(夫が仕事の都合で3/4くらい家に帰ってこないのでほ…
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