未来を創るのは学校教育だ!でも今の学校って…ダメじゃない?先生、保護者の方、いや、誰でもいい!一緒に新しい教育を主張しましょう!
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2007年11月。 ボリビアは南部のチリ国境近くにある世界最大の塩湖、ウユニ。 先日、チチカカ湖に旅したことを書いた。 チチカカ湖の前に訪れたのが、ウユニ塩湖。 乾季だから塩の結晶はあまりなかったけど、それでも探すと所々に立方体の美しい塩の結晶が見られた。 そして、これは自然の芸術家振りに感動させられるのだが、ウユニ塩湖の表面は、蜂の巣状の六角形で空間充填されている。 ひとつずつ六角形ではない形が…
―4学会合同ガイドラインを読み解きながら― 救急や集中治療では、人工呼吸器や補助循環装置などを用いて、患者さんの命を救うための高度な医療が行われます。 一方で、治療によって生命を維持できても、それが患者さんの望む生き方と一致しない場合があります。 そんな難しい場面について示されたのが、「救急・集中治療における生命維持治療の終了/差し控えに関する4学会合同ガイドライン」です。 このガイドラインの特徴…
日本だけでなく、世界中で若者は大変。しかし、昔から人類社会はそういうものだったのだろう。日本の1980年代が異常だっただけか。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 導入:このレポートの問いと視点 ◆ N放とは ・韓国で生まれた言葉。若者が諦める人生の目標が、恋愛・結婚・出産(三放)、就職・住宅を加えた五放、人間関係や夢を加えた七放へと増え、ついに数え切れない(N個)とされた。 ・統計ではなく、社…
年金生活になったので、しばしばショッピングセンターなんかを散策する。郊外だからデパートはない。最近、よく遭遇するのは、店員さんが、在庫の補充や整理などのために、行く手を阻むこと。日本人は真面目だから、じっとしてられないのかもしれないが、どういう了見なのか、一度聞いてみたい気もする。そうしているまに、レジに行列ができ、館内放送で呼び出しがあったりする。むやみに、客の動線を遮ると商機を逸するかもしれな…
進級・進学の合否もそうですが、学力、基礎知識等も含めて、この二学期中間テストが分かれ目となると思います。 言い方が悪いですが、クラス内でも、自分より下に見ていた、馬鹿にしていた方も、夏休みから変わっていた場合、この二学期中間テストで追い抜かれることになるでしょう。 二学期中間テストは、一学期の反省、夏休みの努力が目に見えて結果として出てきます。 というよりも、『反省しなかった』『相変わらず、今まで…
「この子、多動で立ち歩きがあって手も出やすいので発達障害だと思うんですけど。カウンセラー(SC)から親に検査するように勧めてもらえますか。」 学校生活や授業での不適応行動が見られる子どもを、SCの相談室に連れてくる学級担任が増えてきています。 「発達障害」の概念は社会に広く知られる時代になりましたが、「学校適応上の困難を特定して早く除去したい」という教員の思いだけが先行する傾向があり、かえって子ど…
紫微斗数で恋愛や結婚を見るとき、中心になるのが夫妻宮(ふさいきゅう)です。 どんな相手に惹かれやすいのか。どんな人と縁ができやすいのか。結婚すると、二人の関係に何が表れやすいのか。 夫妻宮には、こうした「誰かを好きになり、深く関わり、生活をともにする場面」が表れます。 そのため、夫妻宮に入っている星を見ると、結婚相手の人物像だけでなく、自分自身が恋愛や結婚に何を求めやすいのかも見えてきます。 ただ…
巷ではインフルエンザが流行っている。 部活の生徒もかかるだけでなく、学級閉鎖がちらほら起こる。 ついに私もかかった。 体育大会もあったので大やらかしである。 しかし、連休中にかかったので授業に大穴を開けることは避けることができた。 仕事へは週明けからの復帰になるが、それまでよーくよーく休みます。
【神風、海外の反応】 このごろ神風特攻隊について書かれた記事を、しばしば本サイトで目にするやうになりました。それらの記事のなかには、きちんと調べて書かれたものもあれば、いはゆる「識者」が書いたことをそのまゝステレオタイプに書いてゐるものもある。季節外れのやうな気もしますが、どうして今さら特攻隊なのか。意外これは昔話しのやうでも、今日の私たちの暮らしに、決して小さくない影響を与へてゐるやうでございま…
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