未来を創るのは学校教育だ!でも今の学校って…ダメじゃない?先生、保護者の方、いや、誰でもいい!一緒に新しい教育を主張しましょう!
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こんにちは😊 もう少しでGWですね。毎日お疲れ様です。 子どもたち、学校通えていますか? 今年の春は、気候の変動がしんどくて、起立性調節障害の子どもたちも辛い毎日かもしれないですね。 うちの子も、とてもシンドそう… 食べれない日もあります😢 娘が不登校になったり、起立性調節障害になったりして、 毎日のごはん作りをなんとか頑張りたいのに 自分のパワーも全然無くて、ごはん作りがずっと辛かった私。 辛い…
【この記事の要点】 • 中学校で自由進度学習が破綻しやすい構造的理由• 抽象度の上昇と“理解の穴”の深刻化• 積み上げ型学習と進度差の相性の悪さ• 教科担任制・教材研究・評価制度との矛盾• 小学校の誤解導入→中学校での破綻という構造 はじめに 1. 抽象度の上昇:つまずきが“見えにくく、深刻になりやすい” 2. 積み上げ型学習:進度差が“授業そのものを破壊する” 3. 教科担任制:継続的な学習診断…
5か月振りに、乗組員がISSから帰還したようだ。彼らは、その間に一般人の一生分を超える100ミリシーベルトぐらいの放射線被ばくをしたことになる。
けテぶれ生活ノート 〜あなたの人生のコントローラーはあなたがにぎっている〜 今日のけテぶれ これまでの記録 日付(ひづけ) け計画 📋 えらぶ + 新規 ぶ分析 0点 +成功 -失敗 →次 !発見 ★自信 れ練習 保存する! 🖨️ このページを印刷(A4) サイクル回数 0 星 0 やることを選ぼう とじる 先生スタンプ ★★★★★ スタンプをおす とじる ナイス! とじる
なかなか、口だけで物事を伝えるのは難しいものです。 意図せず「忠臣蔵」の話を家族にすることになりました。 (私は大好きで、小学生の頃、祖父がもっていた書籍を読み漁りました) 認知度は下がっているとはいえ、日本人なら耳にしたことはあるだろう。そんな期待をしながら、説明を開始。 関心はもってくれていたようなので「なんとなく〜」は伝わった感があります。 ただ、最初に耳に入ってきた言葉は、かなりイメージし…
筆者は上司に希望を叶えていただき、知的障害の特別支援学校へ3年間「出向」しました。 そこで学んだこと・考えたことを、今更ながらまとめていきます。 1 文化の違い 「教育」と「福祉」 「言葉」が通じない相手 叱ること 2 特別支援学校の先生たちはスペシャリスト? 支援学校の先生たちも悩んでいる 支援学校の先生たちにも色々な人がいる 3 一周回って悩み始める 4 今後、考えるテーマ 1 文化の違い 「…
*この記事のポイント* ・「ニンニク母乳」の研究がイグノーベル賞を受賞 ・ニンニクを食べると赤ちゃんは将来グルメになる? ・曲解のないように、1991年発表の原典論文を解説する 2025年9月18日(木)にイグ・ノーベル賞が発表された。 このイグノーベル賞とは、1991年にアメリカのハーバード大学を拠点とするユーモア科学雑誌 「Annals of Improbable Research(風変わりな…
最近、広陵高校野球部のいじめ事件が全国的に注目されています。しかし、これは決して「他人事」ではありません。日本のあちこちで、市や学校がいじめを隠蔽するケースは後を絶ちません。私の息子が受けた被害も、その典型でした。 権力が守ったのは「加害者」だった 息子が小中学時代に受けた深刻ないじめ。本来なら、学校や教育委員会が全力で被害者を守るべきです。しかし、現実は真逆でした。 中学校の校長 鴻巣市教育委員…
「温室デイズ」 図書館から借りてきて読んでみた。中学生向きの小説なのか,とても読みやすく,一気に読んでしまった。 著者の瀬尾まいこが元中学校の先生だったとテレビで特集をやっていて,それで読んでみようと思ったのである。 そしておもしろかった。時は今から20年ぐらい前か。校内暴力がさかんだったころの話である。 そのころ,私が勤務していた学校も荒れていた。私が赴任したころは既に荒れが収まってきたころだと…
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